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高崎郊外で ぶらり散歩


昨日 ( 12/08 ) は、
晴れて風も弱く意外に暖かだったので、
高崎の郊外を歩きながら被写体探しをしてみた。

元々は農地だったところが新興住宅地に変貌し、
築年数の浅い家々が並んでいたりするけれど、
まだまだ農地のままだったり、
売れ残って草ぼうぼうの空き地になっていたりもする。

農業とまでは言えないけれど自家用の野菜を作っていたり、
植木や草花を趣味的に作っているところも散見できる。

車で通れば気づきもしないものを
新鮮な視点で捉えてカメラに収めてみた。

ほど良い運動もできたし気分展開意にもなったから、
自己満足はできたって感じ捉えてかな。





   民家の塀際に咲いていた、オシロイバナ。
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   最近はもう今ごろナノハナが咲いていても驚かない。
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   今この時期にニンジンの花‼ これにはビックリ。
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   冬枯れた雑草の中に逞しく咲いている、オニノゲシ。
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   先に咲いたのは変色が進んで、寒さを暗示する小菊。
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   用水路に垂れ下がって咲いているた菊やコスモス。
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   さすがにもう、エノコログサは枯れ姿。
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   この時期にまだトウガラシも元気。この赤は好き。
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   寒くなると、暖か鍋にこれは欠かせないよね。
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   初冬の麦畑。「人は畑に麦を踏む」光景はもう過去のもの。
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   今年はカキの当たり年かな。
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   大実ユズがたわたに実を付けていた。もうすぐ冬至か・・・。
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   デカ目のボクの手と比べると大きさがわかる。
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by h6928 | 2018-12-09 18:55 | 季節もの・初冬 | Comments(2)


昨日 ( 09/03 ) は、秋雨前線と遠い台風の影響か、
朝から不安定な天気だった。

どうやらまた関東直撃は避けられそうなので、
とりあえずは一安心でも油断は禁物。

この日も雨っぽい天候だったので午前中は家にいたけれど、
午後にはダメ元で近くのはにわの里公園に行ってみた。

公園の駐車場に車を置いて、
雨はやんでいたから傘無しで歩く。

だいぶ徘徊して疲れたから上がろうとして、
前回行ってみなかった方面に回ってみると、
雑草に埋もれたようなヒマワリ畑が目に入った。

規模的には大したことないしスケールも小さい。
どんよりした空の下、暗い雰囲気で寂し気に咲くヒマワリたち。
決して綺麗ではないけれど
なぜか心を揺さぶられて撮る気にさせられたのだった。

そうして撮っているうちに晴れ間が見え始め、
気が付けば青空さえ広がって来た。
なんか、明るく撮ってほしいかのようなこの天候の急変に、
誘われるようにともすれば寂寥感いっぱいに撮りたいところを
敢えて明るいのも撮ってしまった。

いずれにしろ、
終わりゆく夏を惜しむかのようなヒマワリたちだった。




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by h6928 | 2018-09-04 17:59 | 季節もの・初秋 | Comments(4)


昨日載せた古代ハスは、永い眠りから覚めて蘇り
全国各地に贈られた「大賀ハス」の一員だとのことで、
炎天下の午後でも健気に咲いていたので、
見上げた根性だと感心した

県内ではもう一か所、
我が家からは近い高崎にもあるとのことで、
昨日はモノは試しと出掛けてみた。

午前中は曇り空で、いつもよりは気温も低めだったので、
この分では撮影も楽かなと喜んでいた。
が、世の中はそうそう甘くはない。

高崎市吉井町の、
いしぶみの里公園の一角にあるハス池に到着する前から、
お天気は急に晴れに変わって、暑くなった。

初めての場所なので駐車場からかなり遠回りして歩き、
着いた頃にはヘロヘロ。

それでもハスの花は、
それまでの間が曇りだったせいもあるようで、
思ったより綺麗に開いていてくれた。

炎天下の午後だと萎んでしまうのが普通だそうなので、
そんな時間帯にノコノコ来たのに
まだ咲いていてくれたことがありがたい。

さすが大賀ハス、
元々いい根性をしているのを再確認したのだった。




 
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by h6928 | 2018-07-26 18:23 | 季節もの・夏 | Comments(4)

潤いさんぽ


昨日 (07/05 ) は久々の雨天で、
真夏日に達しなかったのは久しぶり。

もう少しあの猛暑が続いていれば・・・・
とのタラレバはやっぱり無しが良いよねぇ~。

躰の疲れと消耗がやっと癒され、少し元気が出たので、
小降りになった雨の中を傘さして、
「はにわの里公園」とその周辺を歩いてみた。

できればこの辺でも普通に見られた
ヤブカンゾウを撮りたかったのだけれど、どうも今年は縁がない。
どうなっちゃったの?ヤブカンゾウ。

あまりにも普通で気にも止めていなかったのに、
いざ見かけなくなると寂しいものだ。
他の地域はどうなのだろうか?これからは気に留めてみたいなぁ。

まぁないものは撮れないから、
適当に見られたものを見繕って撮って来た。





   もう早乙女花が咲く時期なんだね、今年ももう後半へ突入の実感。
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   江戸末期に導入当初は観賞用だったと頷ける、ヒメジョオン。
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   今時あまり見かけない、自家採種用のニンジンの花。
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   ほんのり赤く色づき始めた、ガマズミの実。
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   久々のお湿りを待ちかねていたような、アジサイの花たち。
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   畑の片隅で、こぼれ種から咲いたコスモスの花も。
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   別の畑では、キバナコスモスも咲いていた。
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   まだまだ咲き続けている、ヒペリカム・ヒドコート。
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   「びっくりしたなぁ、もぉ~!」 って顔した埴輪のオブジェも。
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by h6928 | 2018-07-06 18:53 | 季節もの・夏 | Comments(6)


昨日 ( 06/27 ) も曇り空でも蒸し暑く湿度も高めだから、
噴き出した汗が乾きにくく著しく不快に感じる。

それでも、午後、ちょっと撮影に出てみた。
不要不急な外出は控えた方が良いとかTVでは言うけれど、
一応気を付けるべきことは気をつけてね。

今回は三ツ寺公園の駐車増に車を置いて、
近くの農道辺りを歩いてみた。

今頃は田んぼに水が入る頃で、
畦道に咲いているヤブカンゾウが撮りたかった。

が、まだ少し早過ぎたようだ。
水の入った田んぼはまだ一部だし、ヤブカンゾウの緋色は全くない。

汗を拭きふき、水分補給もしながら歩いても消耗するだけ。
そのうち集中力も切れて来るから、撮影に実も入らない。

ほとほと疲れ切ったところで
何とか1輪だけ咲いていたヤブカンゾウを見つけ、
それを撮ったのを潮時に、この日の撮影はお開きってことに105.png





   三ツ寺公園では目ぼしいものも無く、ノリウツギでも撮っておこう。
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   空は曇り空でも、まぁ一応抜いてみようって。
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   背丈の低いのもあったので、その花も撮ってみた。
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   無造作に生えて咲いていた、インドハマユウ。
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   アップに耐えるきれいどころを選んでみた。
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   杖で知られるアカザも、若葉が紅いアカザは案外少ない。
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   こちらはそれこそどこにもある、シロザ。
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   いっぱい見かけたアガパンサスの中から、選考後これが残った。
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   ツルバギアはもっとピンクっぽく見えたのに、写真ではこうなった。
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   グラジオラスは遠くからも目立っていて、つい誘われた。
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   実は不作なエゴノキで、エゴノネコアシは見られた。
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   やっと一輪だけ、咲いているヤブカンゾウを見つけた。
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by h6928 | 2018-06-28 18:49 | 季節もの・梅雨時 | Comments(4)

観音山丘陵の花など


昨日 ( 05/06 ) は、朝のうちは良く晴れていたのに、
だんだん雲が多めになって来て、
スッキリしない日になった。

それでも月曜からは雨になるとのことなので、
何かしら撮っておこうと
高崎の観音山丘陵にある公園を掛け持ちで撮影した。


染料植物園と、ファミリーパーク。
染料の方はガラガラ、ファミリーは大混雑、
という差が目立つのもまぁ、公園の性格上致し方ないか。

一番の目的は、ホオノキの花がまだ間に合うなら撮りたかったこと。
それは何とかクリアできた。

他に、エゴノキに花ががまだ咲いていてくれるか、
も確認したかった。
こちらはまだ咲き始めたばかりで、
もう少し待った方が良いくらいだった。

ハクウンボクはまだ蕾の片鱗も無かったから、
これから咲くのか?もう終わってしまったのか?
なんとも判断が付かないなぁ。




    ホオノキの花が、かろうじてセーフ‼で撮れた。
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   マムシグサというくらいだから、マムシっぽく撮ってみた。
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   キュウリグサによく似た、ハナイバナも咲いていた。
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   ホトケノザで吸蜜する、モンキチョウ。
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   ヒメコウゾの若葉と、できたてで発育途上の実。
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   エニシダの花は終盤で、綺麗なのを探すのがたいへん。
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   キリの花がまだ咲いていた。これはほぼ見下ろせて撮れた。
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   エゴノキはまだ花が咲き始めたくらい。数が多いのを選んだ。
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   ピンクっぽい花の咲く樹は、まだほとんどツボミ。
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by h6928 | 2018-05-07 18:42 | 季節もの・初夏 | Comments(6)

郊外で花や虫


昨日 ( 04/24 ) は
朝から小雨が降ったり止んだり、
湿っぽい一日だった。

午後、遠出はしないで近場のはにわの里公園っまで行って、
運動がてら、そこから歩いて被写体を物色してみた。

雨は時折思い出したかのように落ちて来るけれど、
カメラを厚手のタオルハンカチで覆えば済む程度。

ニンゲンは濡れてもほっとけば乾く。

そして、前日よりはずいぶん明るいからISO感度は1600。
まぁ内容的には大差ないモノだけど、
撮ることと載せることに意義を見いだしてね、
自分へのノルマにしてるんさぁね
    ☝
久々出ました、上州弁(^_^;)





   ナガミヒナゲシは、他のポピーより地味でも根性は一番。
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   キツネアザミで、アリさんは何をしているのかな?
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   北米からの帰化植物・マメグンバイナズナ。明治中期からの古参。
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   ギシギシに大発生のヤナギルリハムシ。幼虫がキモいほどいた。
              (これは成虫)
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   園芸品種の斑入りアマドコロは、畑の隅の彩り。
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   センダイハギがもういっぱい咲いていた。
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   ネギ坊主が出る頃って、初夏だよね。まだ4月なのに。
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   こちらはまだ育つ途中のタマネギ。葉たまねぎでも美味しい頃。
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   ユキヤナギの次には、コデマリのシーズンだね。
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   ベニバナヒョウタンボクの花は、緑の中にひと際鮮やか。
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   雨とカラタチの花で、島倉千代子の『からたち日記』が蘇る。
            昔、母がよく歌っていたなぁ・・・。
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   小さな実も育ち始めていた。
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by h6928 | 2018-04-25 19:01 | 季節もの・春 | Comments(6)

きつねの嫁入り行列


昨日 ( 04/22 ) は、
去年に続き、高崎市のみさと芝桜公園で行われた、
きつねの嫁入り行列を撮りに行った。

地元に伝わるキツネの伝説と、
昭和30年代頃の嫁入り行列の再現をミックスして、
町おこしのために始まった行事だとか。

とは言え、その年代にこれほどの行列を組めるのは、
この地域でも相当裕福なお家だったことは確かだろうなぁ。

留袖を着ている奥様方は、帯のお太鼓が前になっているけれど、
その当時はこれが普通だったのだとか。

へぇ~ボタンを何度も押すようだ(古っ!!)。

しかしまぁ・・・・、
昨日の真夏日の炎天下で午前と午後を通して頑張っていた、
行列の参加者やスタッフさんもご苦労様だ。

そういうボクも、
なんたらの冷や水で、通して頑張ってしまった105.png





   良く晴れて真夏日になった、みさと芝桜公園。
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   シバザクラを背景に嫁入り行列が静々と歩き出す。
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   先導役の合図で、時々「きつねのポーズ」を一斉に。これ、笑える。
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   半分道中で休息タイム。そこでスナップを少々。
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   休息を終えて歩き出す前に、新郎新婦を。本当の夫婦だって。
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   行列の後ろ姿には尻尾が見える。尻尾は化け方が未熟な象徴とか
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   終点に戻ると記念撮影。せっかくだから花婿花嫁を切り取った。
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   古風な「白狐の舞」。狐の人はさぞかし暑かったろうな。
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   最後に今年から始まった「きつね姫音頭」が舞われる。
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by h6928 | 2018-04-23 19:07 | 行事・イベント | Comments(4)


このところ遠くのものばかりを撮っていたので、
昨日 ( 04/06 ) は天候も不安定とのことだし、
近場で撮ることにした。

そんな時のための観音山ファミリーパーク、ってことで決定。
金曜日だからと安心していたら、一番近い駐車場は満杯。
それだけ人気があるってことか。
だんだん認知度もアップしてきたようだ。

そして今時のここは、なんと!!
ヤマザクラの隠れた穴場なのだった。
この公園周辺の観音山丘陵一帯が、
自然に生えたヤマザクラ主体の林になっていて、
個性的なサクラたちが楽しめる。

ヤマザクラは元々実生で勝手に生えた木々なので、
ほぼクローンに近いソメイヨシノとは違って、
自由に交配しているから一本一本花色も違ったりする。

ただ惜しいことに、せっかくのこの観光資源になろうという素材を、
全く生かし切れていないのが残念でならない。

吉野の「一目千本」とまではいかないまでも、
あれに近い景観を見せる工夫が出来れば、
東京からも近いし、素敵な観光地になれると、
個人的感想では思うのだった。

現状では地元民さえ無関心なのだろうからなぁ、
なんとももったいない。





   個性豊かなヤマザクラたちをタップリ(*^-^*)
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   まだ最近植えられたばかりの、名前の分からない桜も。
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   以下3枚、今頃満開になったジュウガツザクラにビックリ。
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by h6928 | 2018-04-07 18:28 | 季節もの・春 | Comments(4)


昨日 ( 03/23) は朝からよく晴れていたので、
カタクリの撮影日和かなと、小串カタクリの里に行ってみた。

北向きの斜面に何とか木漏れ日が当たる頃に着いて、
いっぱい咲いているのを確認できると嬉しくなる。

今回は一眼レフに望遠ズームを装着し、手持ちで撮る。
風が強いのが難点だけれど、
そこはそれ、腕(文字通り)でカバーする。

それにしても、撮っていて気付くのは、
ロープが張られた保護区域以外にも、
思わぬところに咲いている花がある。

単純に種が飛んだだけとは思えない生え方だと、
以前から不思議に感じていた。

で、このほど蔵書を読んでいて、その謎が解けたのだった。

カタクリの種子にはエライオソームという物質が付いていて、
それはアリさんの大好物で、
アリさんがせっせと自分の巣に種子を持ち込むのだという。

で、アリさんがエライオソームを食べた後の種子は、
ゴミとして外に捨てに行くので結果的に、
カタクリはアリに種子散布をしてもらっているのだとか!

なるほど!ガッテン!

似たようなことは、
スミレやアケビやムラサキケマン等々もやっているとか。
植物も黙ってるくせに、色々と巧妙な手段を使うんだね!!

いつか、カタクリの種を運ぶアリさんを撮ってみたくなったけど、どうかなぁ。







   とにかくたくさん撮れたうちから、厳選で(^^♪
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   この白花は、雌しべや葯まで白かった。
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   白というより、やや薄い色合いの花もある。
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by h6928 | 2018-03-24 18:24 | 季節もの・春 | Comments(2)