またもやサギの沼に


昨日 ( 12/05 ) は晴れたけれど風が強く、接写向きの天候ではなかったので、
あまり期待しないで波志江沼のサギたちを撮りに行った。

水の状態はあまり変化が無く、鳥は全体に減少傾向になっていた。

あまり豊漁が期待できないからか、
諦めの早い鳥たちはもう見限ったのだろうか。

そして、諦めの悪い未練タラタラの鳥さんと、
未練がましくも同じ撮影地に固執するカメラマンと、
いわゆる「同類」がこの沼に集結していたことになる。

執念深くちっぽけな魚を狙うサギ達を、
たいした写真になりそうもないシャッターチャンスを狙うへぼカメラマンが、
師走の寒空の下、執念深く粘っていたのだった。




   水面にさざ波が立っているのは、赤城颪の仕業。   
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   コサギ、ダイサギ、コガモ、カルガモ、長閑な昼下がり。
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   寒そうに首をすくめている コサギ夫婦?  
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   波模様を背景に、コサギ。
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   白いサギ集団の中に、黒一点。
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   こちらでは、いろんな鳥たちがごちゃ混ぜ。
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   ダイサギさんが何か捕まえた。
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   アオサギさんは省エネモードでほとんど動かない。
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   でも、いざとなればこうも。アオサギさん、お魚ゴックンの図。
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   この日の撮影地風景。赤城山上にこんな雲が出ると風が強まる。
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by h6928 | 2017-12-06 18:18 | 野鳥 | Comments(2)

今回もまたサギが飛ぶ


昨日 ( 12/02 ) も引き続いて波志江沼に行ってみた。

この調子だともっと水が引けているかなと思ったら、大外れ。
水位は前日とほとんど変わらなかった。

排水溝は?と見れば水は流れている。
試しに導入部に行ってみると僅かに注水を始めているのだった。
入る量と出る量が同じのため、水位が変わらないのだろう。

今溜まっている水をきれいにしたいのかな?
とか考えながら撮り進めるのだが、どうも鳥の方の動きが鈍い。

風はややあるものの、薄着でも過ごせる程度だから、
食足りて日向ぼっこしながらのんびり過ごしているようだ。

それでも粘りに粘って、相変わらずの飛翔写真を撮りまくった。

サギは他の鳥と違ってゆったりと飛ぶので、
飛翔の初心者には撮りやすい、ありがたい被写体なのだった。





   昨日に続いてサギの飛翔を。まずはダイサギさんから。
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   ここからはアオサギさん。
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by h6928 | 2017-12-03 17:48 | 野鳥 | Comments(4)


昨日 ( 12/01 ) は、27日の後の波志江沼の状態がどうなったか?
気になっていたので、天気も良かったし行ってみた。

水は予想以上に抜けていて、
配水バルブがある深み付近以外は干潟状態だった。

サギ達もその干潟で食べ物を探していて、頻繁に羽ばたく場面が見られた。

鳥はやっぱり翼を動かしていないとネ!! なんて屁理屈を持ち出して、
今回は主に、飛翔写真や舞い降りる場面などを狙ってみた。

それにしても一昨年まで良く見られた、
身に余るほどの大きな魚をゲットして、苦労しながら飲み込む場面は、
去年から全く見られなくなってしまったのが残念。

カワウのせいとは断定できないけれど、
大きな魚が育たなくなったのは事実ではある



   それでは、サギ達の翼を広げた姿の数々のセレクト集をどうぞ。
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   サギばかりでなく、カルガモもね。
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by h6928 | 2017-12-02 18:24 | 野鳥 | Comments(2)

サギだらけの沼から


昨日 ( 11/27 ) は、朝の内こそ晴れていたものの、
次第に雲が拡がって明るめの曇り空になった。

青い空を映した水面は撮れなくとも良いかと、
諦め半分に波志江沼に行ってみた。

またもやカモ狙いだったけれど、
いざ行ってみて驚いたのは、もう水抜きが始まっていた。

沼の水位は半分以下になろうとしていて、カモよりサギが目立っていた。

例年、冬には沼の水を抜いて干し上げる作業が行われるのは知っていたが、
こんなに早かったっけ?と疑問符がいっぱい付いてしまった。

でも、それはそれでラッキーでもあった。

カモばっかりカモにしていてはマンネリになってしまうから、
ここらでサギでも撮って詐欺でも働こうか!?ってなことでね、
今回はサギをどうぞ(^_^)/




   水が抜かれて浅くなった沼に、サギ達が集まっていた。
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   ダイサギの亜種、オオダイサギ。脚(脛)の肉色が特徴。
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   ダイサギの2亜種が並んでいた。右がオオダイサギ、左がチュウダイサギ。
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   土が見えている浅瀬には、サギばかりでなくカモやオオバンも見える。
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   亜種チュウダイサギがちっぽけな魚をゲット。数を獲ればいいのか。
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   サギは首をたたんで飛ぶって常識。時にはこんな例外も!!
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   これが本来のサギ類の飛翔姿、とアオサギが見本を。
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   浅くなった沼には、アオサギの長い脚が大いに役立つ。
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   仙人風に佇むアオサギ。
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   アオサギの個性的な顔をアップで。
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  コサギ、亜種チュウダイサギ、アオサギが絡む。
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   ここの集団にはカワウまで混じって、ごっちゃごちゃ。
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by h6928 | 2017-11-28 18:37 | 野鳥 | Comments(2)


昨日 ( 11/21 ) は良く晴れて朝は厳しい冷え込みだった。

翌日から天気は下り坂だという予報が出ていたから、
せっかくの晴天の内に多々良沼の水鳥の様子を見ておこうと、行ってみた。

駐車場から弁天島に至る道すじの、
前回には視界を遮るブッシュだった部分が、すっかり刈り払われて、
見通しが良くなっている分、そのあたりの鳥影は全くなかった。

おそらく、大掛かりな人数と機械による騒音が響き、
しばらくは鳥さんも近寄らないかも。

それでも、弁天島の近くには人慣れしたオナガガモの群れが来ていて、
ゆっくりと羽を休めていた。

寄らば大樹の陰って、
シギ類がそっと紛れ込んでいるのは微笑ましかった

撮れるものはそれとコサギくらいで、
収穫は乏しかったけれど、贅沢は言わないでおこう。

帰りがけに創造の森に寄ってみたら、
コウテイダリアを根元から刈り取る作業中だった。

まだ蕾も付いていなくて成長途上なのに、
このところの寒波ですっかりダメになってしまったとのこと。

あと少しで花が咲くところだったのに、
世話をしてきた人にとって刈り取る作業は辛そうだった。





   コサギが何か捕ったかな?とよく見れば何かのゴミ?
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   再挑戦で、今度はエビを何とかゲットできた。
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   オナガガモの人慣れした群れが来ていて、ちゃっかりシギも混じっている。
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   何かに驚くと一斉に飛び立ったりするのを、辛うじて撮った。
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   ツルシギの特徴、脚と下嘴が赤っぽいと極力判るようにも。
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   カンムリカイツブリはけっこういるのに遠い。証拠写真を1枚。
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   枯葦で風を除けて日向ぼっこのアオサギさん。
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   赤城山の全体が見えるから、まだ小春日和だね。
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by h6928 | 2017-11-22 18:51 | 野鳥 | Comments(4)


昨日 ( 11.03 ) は、冬の水鳥たちが増えて来たかな?
と期待して、多々良沼に行ってみた。

大砲を据えてミサゴ狙いの鳥撮りさんなども、
けっこう来ていて賑わっていた。

ボクは年々目が悪くなっている自覚があるので、
無理をしないで五目撮りに徹する。

まぁ、行き当たりばったり、見えるものを狙うわけ。
せっかくはるばる遠征してくるのだから、手ぶらで帰りたくないもんね。

その結果、撮れた写真が以下のものたちだった。




   南方から来て日本に居座っているダイサギの亜種、チュウダイサギ。
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   北国から渡って来たダイサギの亜種、オオダイサギがいた。
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   亜種オオダイサギ(左)と亜種チュウダイサギ(右)が接近。
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   コサギは、体が小さいわりに嘴は長い。
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   コサギと、ハマシギたち
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   横長に切り抜いてみた。 
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  少しアップにして見た。
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   寄らば大樹の陰?ツルシギ(たぶん)はカモの近くが安心みたい。
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   遠くの方ではカモたちが、気が向くとバシャバシャやっていた。
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   最後はまたダイサギに戻って〆。
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by h6928 | 2017-11-04 18:46 | 野鳥 | Comments(4)

多々良沼に様子見で


昨日 ( 10/09 ) は、朝のうちは雲が多く予報と違うと思っていたら、
そのうちに晴れてきて、気温もぐんぐん上昇した。

せっかくの晴れなのだが祝日なので、
観光・行楽地はどこも混むだろうからと、まだ人気薄の多々良沼に、
今後の鳥の飛来状況を見ておこうと行ってみた。

思った以上に大砲を据えたバーダーがたくさんいたけれど、
サギやカモには目もくれず、ひたすら何かを待っていた。

どうやらミサゴちゃんでも撮ろうとしているようだった。

別の人は、アメリカウズラが出た!との連絡が入ってすっ飛んで行った。
どうせ誰かが飼いきれなくなって放鳥したのだろう。
困った風潮だ。

ボクはどちらにも加わらず、距離にして6㎞足らずの沼を一周するコースを歩く。
そう、体育の日だしね。カメラはニコンの超高倍率ズーム機、p900。
軽いからこんな時の使い勝手は良い。

帰ってから歩数計を見たら一万歩・9㎞超えを歩いたデータが残っていた。
ちょっとオーバーワークだったなぁ。





   駐車場から歩き始めて、撮った第一号がこのダイサギさん。
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   コサギさんが小魚を捕ったのを連射。
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   やっぱり、なんか物足りなそう・・・。
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   別のコサギさんは、のんびりと羽繕いをしている。
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   p900の超望遠で引き寄せてみると、遠いダイサギが大きく写った。
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   はるか向こうの沼のぬかるみには、サギのほかエクリプス羽のカモがいる。
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   ハスの葉陰にダイサギやアオサギ、ほかカモがいくつか見える。
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   広角側で見ると、こんなところ。左側にはハスの大群落がある。
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   もう少し開けたところにも、オナガガモやヒドリガモがいた。
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   この日の暑さに、ハシボソガラスさんも開いた口が塞がらないようだね。
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by h6928 | 2017-10-10 18:10 | 野鳥 | Comments(4)


昨日 ( 07/10 ) は、暑くはなっても午後からは曇る、
との天気予報を信じて、暑い中でも埼玉県羽生市の水郷公園に行った。

さいたま水族館があるところで、
何度か訪れたのだが、今回はチョウトンボ狙いだった。

で、実際に行ってみると、午後から曇るなんて大嘘じゃん・・・あっちぃ!!
炎天下そのもので、うだるような暑さの大見本市かい?ってなもの。

せっかく来たのだからとにかく撮ろうと頑張ってはみた。
でも、我慢の限界はすぐにやって来る。

カメラも普段使い慣れないニコンのコンデジの上、
頭もおかしくなっていて、設定もめちゃめちゃだったみたい。

帰ってからPCに取り込んでみたらどれもこれもひどいものばかり。
猛暑は人もカメラもおかしくさせるのか。

その後のレタッチがなんと大変だったことか、推して知るべし。





   炎天下でも飛んでばかりだったチョウトンボ。やっと止まったのを撮った。
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   コフキトンボのオビトンボ型のメス。
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   尾毛が下にカールするのが、この種のメスの特徴。
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   これはオスっぽく見えるけど、コフキトンボのオス型のメス。
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   これはちょっとわかりにくいけど、ホントのオスのようだ・・・。
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   この目の黒いのは、オオシオカラトンボと見た。
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   これは目の色や胸の模様から、シオカラトンボだね。
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   コシアキトンボはこんな風に止まるんだ。
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   ミズカンナの大群落が遠目には涼し気。
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   日陰のハンゲショウが見るからに涼しげ。
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   アオサギが水浴びをした後だと見えて、灰色っぽい脂粉が浮いている。
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by h6928 | 2017-07-11 19:11 | 季節もの・夏 | Comments(6)


昨日 ( 01/13 ) も性懲りもなく波志江沼に行ってみた。

出掛ける時はそうでもなかったのに、着いたら諸に厳しい冬型。
冷たく強い西風が吹きまくり、風花も霰状のがブチブチとベンチコートに当たる。

いやぁ~、寒い!! 根性無しの身には厳しすぎる寒さ。
それでもせっかく来たのだから手ぶらで帰るわけにもいかず、一応は撮る。

西から東へ延びる幅広でグレーの雲が何本か天にあり、
その雲と雲の隙間に青すぎる空が筋状にのぞいていて、
前日よりさらに引けた水に忠実に映り込んでいる。

水面に見られる青い部分に鳥をコラボさせる狙いを、
さらに磨きをかけて撮ってみる。

前回より進歩があっただろうか?





   珍しく木に止まったダイサギを、グレーの雲が流れ去るのを待って撮った。
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   青い水と濡れた泥を背景に、飛翔姿のダイサギ。
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   何か深刻にお悩みかな?考え込んでるっぽいダイサギ。   
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   大きなドジョウを銜えたダイサギの3態。
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   泥水に映る空と雲の景色に、アオサギが佇む光景、2カット。
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   ふたりは夫婦?みたいに見えるコサギたち。
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   躰が重たそうに飛び立って行く、カワウ。
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   トビはおこぼれ狙いか、寒々しい空から下界を物色中。
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by h6928 | 2017-01-14 18:47 | 野鳥 | Comments(2)

   青の色々


今の時期、波志江沼の状態が気になって、昨日 ( 01/12 ) もまた行ってみた。

水はずいぶん引けて来たけれど、まだコイの水揚げはしていなかった。
もうすこし日にちがかかるのかな?とか思いながら撮り始める。

でも、やっぱ寒いや。冷たくて強い西風が吹きつけて、
空は飛びきり青いのに、大小の雲の塊が上空の風に流されて横切る。
大きな黒雲が太陽を遮ると、寒さはひとしおって感じ。

残っている水面と、引けて泥水と化しているところには、
その空の色を反映して水色が刻々と変化する。
そんな中で、鳥たちと空の青を、見事にコラボさせたいと頑張ってみた。

頑張っても出来なかった分は、大きな心で見逃してよネ。





   嘴が泥で汚れて黒くなっていても、それぞれみんなダイサギの5カット。
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    佇むアオサギ。水面に出ている関節は、ヒトで言う踵。鳥って普段つま先立ちしてる。
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   泥水に青空が映って、アオサギが佇む・・・・、青の極み。
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   「恋人に会いに行く男のコの物語」に見える光景。
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   強風と鳥たちの移動した痕跡が、泥水に様々な波模様を描く。
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   カモやサギが移動した跡が残って、不思議な芸術作品が出来あがる。
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   このカモ、だあれ? オス化したメスのヒドリガモだったりして。
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   カワセミくんの困り顔。水際が遠くなっちゃって、ど~しよう?ってところ。
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by h6928 | 2017-01-13 18:29 | 野鳥 | Comments(2)