カテゴリ:季節もの・夏( 135 )

ウバタマムシに遭遇‼


昨日 ( 08/21 ) は、
朝のうちは薄い雲がかかっている空模様で、
スマホの天気予報では降水確率が60%と告げていた。

まぁ、この予報は『オオカミ少年』だから信用できないまでも、
大事をとって、すぐに帰れるように近場の群馬の森で撮ることにした。

撮り始めた頃はやっぱり雲が多めで、
森の暗さもあって露出設定には苦労した。

そんな折、最近とみに視力の衰えが目立つボクの目でも、
何と‼ウバタマムシを見つけてしまったのだった。

枯れたマツの材を食べて育つというだけに、
ここには松枯れで伐採された切り株はけっこうある。
だからいても不思議ではないけれど、ここでは初めて見た。

大きさはいわゆるあのタマムシと同じくらいはある。
撮っていても逃げないから、弱っているのかな?って、
ツンツンしたらあっという間に飛び去った。

余計なことをしてしまったボクだった。

そうそう、
天気予報はやっぱり外れて、猛暑日が復活してしまったぜ。
オオカミ少年予報は面目通りだったね。





   綺麗なハートを5つ揃えたような、ポーチュラカが可愛い。
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   インパチェンスにしては、大人しめの花色のに好感が持てた。
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   例年撮れる場所で、今年もコミカンソウが 撮れてヨカッタ。
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     スジグロシロチョウに導かれて、ハエドクソウが咲いていると気づいた。
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   チョウチョに見つけてもらった花も撮っておく。
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   まだこんな清楚なヨウシュヤマゴボウが咲いていた。
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   幼菌から老熟までの、見本みたいなヒトヨタケ。
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   切り株にいたこの地味なウバタマムシを見つけたボクは凄い(かな?)。
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   前からも、お顔を拝見しましょう。
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   真上から見ると金色に見える斑点がおしゃれ。
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   複眼にも金をまぶしたような模様があるんだね。
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by h6928 | 2018-08-22 18:45 | 季節もの・夏 | Comments(4)

多々良沼公園のオニバス


昨日 ( 08/17 ) は、
今までと空気が全く入れ替わったかのように、
晴れてはいても冷え込んで、熱帯夜もやっと途絶えた。

陽が高くなっても爽やかな乾燥した風が吹き、
まるで本当の秋のよう。

これならば館林のオニバスを撮りに行けそうだと、
さっそく行ってみた。

自生地の方ではなく、
ズルをしてもっと近くの多々良沼公園で間に合わせる。

自生地もここも、
去年はガッカリするほど生育が悪かったので、
今年はどうなのか気になったけれど、
あの天候ではちょっと撮る気にはなれなかった。

で、実際目の当たりにすると
最盛期よりは劣るけれど去年よりはるかにましだった。

鬼という名前が付いている割に、この植物は繊細で、
一年草ということもあって、下手をすれば発芽しない年もあるとか。

県内でも絶滅の恐れもあるとかで、自生地の他にこの公園にも分散して、
一気に絶滅しないようにしているとのこと。

鬼でも、泣かさないようにしなければね。





   今年は元気に咲いていたオニバスの花。
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   自分の葉でも突き破って花を咲かせる。
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   葉はハスと違って、水面から立ち上がることはない。
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   こんな環境で保護されている。
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   風でめくれ上がった葉を狙ってみた。
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   完全に裏返しになっていた葉。夥しい棘が痛そう。
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   花は昼間開いて、夜には閉じるそうだ。
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by h6928 | 2018-08-18 18:37 | 季節もの・夏 | Comments(4)


昨日 ( 08/16 ) は送り盆ということで、
霊園で墓参りを済ませた後、
そこで夏の名残りのサルスベリとナツズイセンを撮った。

まだ時間に余裕があったのでさらに足を延ばして、
観音山ファミリーパークでも撮ってみた。

天候はほぼ曇りで、
時々思い出したように雨が降ったり、
またまた気まぐれの陽が射してみたり、と
猫の目天気だった。

蒸暑く、雨も汗も乾きにくく凄く不快に感じられる。

大切なカメラさえ、自分の汗で妙にべたついて可哀想な程。
カメラに意識があれば、気持ち悪いと思っているに違いない。

そんなくらいだから、
少し雨の止み間があるとチョウが良く出てくれた。
よほど飢えているのか、
多少の雨が降り始めてもすぐには引っ込まない。

でも、撮る方は根性無しだからすぐに諦める。
カメラにも、これ以上濡らすなよ!と、叱られそうだしね。







   目の前で撮れる位置にあったので、サルスベリも記念に。
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   ナツズイイセンは、そういえば今年は初撮影だった。
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   急増中のイチモンジセセリは、今回は1カットでごめんね。
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   意外と物おじしないのは、キマダラセセリ。
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   ちょこまか忙しそうなキタキチョウは、やっと撮れた。
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   くたびれ始めたヤマトシジミも。撮った割に採用は1カット。
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    ヒメアカタテハも大サービスで撮らせてもらえた。
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   ゴンズイの実に、割れ始めているのも僅かながら。
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by h6928 | 2018-08-17 18:30 | 季節もの・夏 | Comments(4)

懐かしい辺りですこし


昨日 ( 08/14 ) は、
午後からは天気が急変する恐れがあると伝えられるから、
午前中の時間を見つけて生家付近で撮ってみた。

もう人が住まなくなって何十年も経つ生家自体には、
途中の道も荒れ果てて近寄り難いので、
まだ人類の棲息可能な環境で撮り歩いた。

子供の頃は遊び場とか通学路だったりした懐かしい場所でも、
見られる生物の多様性も失われつつある。

農業とか林業が健全に機能していたころにこそ、
時計の針を逆回ししてほしいなぁとか思う。

といっても大日本帝国には戻してほしいとは
決して言わないけどね。





   今年はツユクサの咲き出しが遅かったのかな?今頃よく見る。
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   キツネノマゴだけに、なにか別の生き物みたい。化け上手!?
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   真夏というより残暑の最中に咲くタンポポ。
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   総苞片を見ると、セイヨウと在来の中間型。ミックス系だろう。
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   猛暑の夏にも咲き残った、ハルジオン。
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   田んぼのイネを分けて咲く、オモダカの花。
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   藪の中で見つけたクコの花。これだけが撮れた。
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   ヤブガラシの蜜は美味しいのかな?キタテハさん。
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   ウメの古木にびっしり生えたコケ。湿気のせいで元気そう。
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   この夏はセミが少なめな気がする。抜け殻も少ないような。
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by h6928 | 2018-08-15 18:33 | 季節もの・夏 | Comments(2)

在庫から チョウなどを


昨日は一日中天気は悪かったし、
迎え盆とかで写真はお休み・・・ということで、
日は在庫から。

9日に撮って10日に揚げた
アンディ&ウィリアムスボタニックガーデンでのものは、
虫さんを除いたものだったけれど、
今回は虫、特にチョウをメインに救済してみた。

お盆の間は虫を捕っちゃだめだよ‼
とその昔、ガキのボクら兄弟に口うるさく言っていた、
亡き母親のことなんぞを思い出したりしてね。





   以下6枚はイチモンジセセリ
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   オオチャバネセセリ
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   キムネクマバチ
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   ツマグロヒョウモン・女子
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   ツマグロヒョウモン・男子
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   ツバメシジミ
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   モンシロチョウ
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by h6928 | 2018-08-14 18:14 | 季節もの・夏 | Comments(6)


昨日 ( 08/11 ) は、
前夜に激しい雷雨があった名残りで、
明け方まで降っていたような痕跡が残る、
湿気タップリの朝を迎えた。

高湿度と言えば連想する花は、アジサイ。

立秋は過ぎて暦の上では秋になったけれど、
秋のアジサイもおもしろいかな?ってことで、
前橋の荻窪公園に行ってみることにした。

ここはアジサイの隠れた名所みたいなところで、
シーズン中にも今年も撮りに来ている。

さすがにシーズンオフになると無縁になるけれど、
まぁ、たまにはいいやね~、って撮ってみた。





   立秋を過ぎて蒸暑い日でも、まだまだ元気なアジサイたち。
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   アジサイの他には、抹茶のかき氷を連想させた、ミナヅキの花。
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   青空には清々しく映える。
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   ネムノキの豆の莢に葉の影が落ちて・・・。
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   ワルナスビといえど、悪びれずに咲いて小気味よい。
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by h6928 | 2018-08-12 18:34 | 季節もの・夏 | Comments(2)


昨日 ( 08/10 ) は、
青空にもくもくと入道雲が立ち上る、
いかにも「夏‼」という感じの天候の下、
赤城自然園に行ってみた。

前回行ったときにマツカゼソウが咲き始めていても、
まだ写真に撮るには早すぎたから、
チャンスを待っていたのだった。

立秋を過ぎたことだし、もう好機到来だろう、ってね。

実際行ってみると、うん、咲き具合もちょうど良い感じ。
早速撮って、心行くまで撮ってから、他も回ってみる。

歩いてみると、
空気中の水蒸気が飽和状態に近いのか凄く蒸す。
気温はさほどでも無さそうなのに、
吹き出した汗が乾いてくれないからけっこう苦しい。

もう目的の撮影ノルマは果たしたからと、
無理に急がずにチンタラ歩く。

そんなことをしていると、運良く、
スミナガシがいると職員さんが教えてくれた。

このチョウは逆光で見るとすごく地味で、
加齢による白内障のボクの目では
とても見つけることはできなかった。

少年時代は苦も無く見つけられたのになぁ、カナシイ。





   目にも爽やかなマツカゼソウ。涼風を呼び込みそうな風情がステキ。
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   シキンカラマツも暑さを忘れさせてくれる花。
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   広い園内にたった1本という、ちっちゃなミズタマソウが。
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  ギボウシは、いろんなのがあちらこちらで咲いている。
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   クヌギの樹液酒場にスミナガシが‼
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by h6928 | 2018-08-11 18:47 | 季節もの・夏 | Comments(4)


昨日 ( 08/09 ) は、
午前中はあまりぱっとしない天気だったので、
こんな状態なら平地のガーデンでも熱中症の心配がなさそう、
って勝手に解釈して
アンディ&ウィリアムスボタニックガーデンに行ってみた。

思った通り灼熱地獄にはならずに撮れて、
ほぼ満足できる状況ではあった。

そうこうしているうちに次第に晴れ間が広がって来て、
遅れてやってきた台風一過・・・みたいになってきた。

このままここにいても猛暑日復活の予感がして、
後ろ髪は惹かれないできっぱり諦めて帰ることにした。

思った通り、帰りの車の外気温表示は最高38℃を示していた。
もう立秋は7日に過ぎたから、厳しい残暑というべきかな。





   植物体はガッシリして丈夫そうでも、花は可憐なヘレニウム。
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   夏こそ元気、ランタナの花。
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   サンジャクバーベナの背景は、ルドベキアの群落。
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   長い花序を立てて、まだ咲き続けるバーバスカム(モウズイカ)。
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   季節に相応しい花、ムクゲ。
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   タイトルは「叫び」かな。タイタンビスカスの終わった花。
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   カクトラノオは、笑顔がいっぱい見える。
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   葉の陰に隠れるように咲いていた、アメリカデイコ。
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   最近は産直でも見かけるようになった、白いナス。
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   不思議な形のトマトもあった。
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   アガパンサスのこんな姿も、この時期ならではかな。
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   アオギリの実は、丸い種が見えるようになっていた。
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by h6928 | 2018-08-10 18:49 | 季節もの・夏 | Comments(4)

雨の止み間のチョウたち


昨日 ( 08/08 ) は台風が関東に接近中ということで、
どうなることかと心配したけれど、
どうやら東へそれていく様子。

午後になると時々雨も止み間が出てきたので、
近場の観音山ファミリーパークまで撮りに出てみた。

着いた時はまだ小雨が降っていたので、
傘をさしながら花壇を逐一巡ってみる。

すると運の良いことに雨が途切れてくれて、
それを待っていたかのようにチョウたちが出てきてくれた。

ごくごく普通なチョウたちでも、
チョウ枯れの日々が続いただけに嬉しい。

雨のためにお腹を空かせながらも待っていたのか、
この時ばかりはあまり逃げないで吸蜜に夢中だった。

それでもその時間は僅かで、
また雨が降りだすとチョウの姿も消えてしまった。

ほんのわずかな時間でも、
けっこう充実した気になれたのは嬉しい。





   まずはケイトウの花でベニシジミに出逢った。
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   開翅すると水玉が二つ乗っていた。
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   すぐ脇の別の花には、ヤマトシジミも熱心に吸蜜。
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   センニチコウに目を向けると、こちらにもヤマトシジミが。
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   こちらでは熱心な求愛も、食欲には完敗だったみたい。
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   センニチコウの前ボケとキタキチョウの図。
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   忙しそうなイチモンジセセリは、やっと止まってくれた。
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   ヒメアカタテハもセンニチコウがお好きなよう。
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   昨日揚げたゴイサギは、ボクなりに11羽を数えた。
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⑦の後ろに③がいると見るか否か総数が違ってくるよね。

ちなみに、黄色数字は成鳥色。

オレンジ色はいわゆるホシゴイ。

白数字は成鳥色へ移行中と、区別してみた。

(この画像はクリック&+で拡大できます)

by h6928 | 2018-08-09 18:47 | 季節もの・夏 | Comments(4)


昨日 ( 08/06 ) も日中は暑くなった。
天気予報では上空が不安定になっているとか告げるから、
なるべくすぐ帰れるように、近場で撮ることにした。
行ったのは、箕輪城跡。

去年、まだまだ見られるはずだったミズタマソウが、
徹底した草刈りにあって台無しになっていたこともあり、
それが今年はどうなったかを確認しておきたかった。

その場所に行ってみると、
やはり見事に刈り払われていた。

観光用のルートに近いから綺麗にしたいのだろうし、
当局側を責めるのも筋違いだし・・・・、ガッカリ。

でも、トボトボと汗も拭きふき歩いていると、
今まで見過ごしていた場所でしっかりと咲いているのを見つけた。

これはけっこうな大株だ。
わぁ~い(^o^)丿 と喜んで早速撮る。

まぁ、これだって
いつ刈り払われるか分かったものじゃないからね。
まさに一期一会だね。

そして、帰った後の夜には久々の雨らしい雨が降り、
気温もずいぶん下がったおかげで、冷房いらずで眠れたのだった。






   小さくて小汚い溜池が、ハスで埋まって綺麗‼
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   このムクゲは雄しべが花びらに変化しているのかな?
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   クサギの花も咲いていたけれど、チョウは来てくれない。
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   大株の群落は、空堀の斜面で群れ咲く。
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   今年は、これが初めて撮った気がする、ツユクサ。
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   ヤブミョウガは日陰の花。
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   去年とは別の場所でミズタマソウを見つけた。
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   まだ早すぎるのか、綺麗な水玉が出来ていないのが惜しい。
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   早く咲きすぎると受粉しないまま落ちてしまうのかな?
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by h6928 | 2018-08-07 18:37 | 季節もの・夏 | Comments(2)