曇天下に元井出しだれ桜並木を ほか
2026年 04月 01日
貴地の桜並みの見事さ、斯様な場所ってそうそうないと思います。
20番目の文学館脇の桜も凄いですね。
当地は今日午後から明日午前中にかけて雨は花見客には気の毒です。
桜並木は知っていても
枝垂れ桜の並木道は通ったことがないです。
こういうところを歩いてみたくなりますね。
休耕田のホトケノザものびのびしていて
心地よい風景ですね。
曇り空なのが残念でしたが
それでもとても美しいです。
枝垂れ桜並木、初めてみました!
こんなに満開を迎えているのに、
人が全然いないって、どーいう事?!
素敵な景色を独り占め状態だなんて、羨ましすぎる!
たまに、枝垂れ桜の下を切りそろえて、おかっぱ頭みたいになっているのを見るのですが、
何故なんでしょうね(・・?
土屋文明記念文学館の桜も、立派ですね。
もしこのような場所を知っていたとしても、電車や
バスや徒歩でしか移動できない私には絶対に
出会えない風景です。
井出さくらの会の皆さんに感謝したい気持ちです。
この桜並木は、植えられてからまだ25年くらいしか経っていない若木で、
まだまだ成長が見込まれるのが楽しみです。
あと25年もすればさぞかし・・・・ですが、見られないのは必定です(´;ω;`)
文学館脇のは若々しいけれど巨木で、たぶん実生から育ったヤマザクラかな?
何年も生きそうです。
今日はまだ雨ですが、これから晴れてきそうで、
明日も晴れの予報なのでお花見も楽しめそうです(^_^)v
この桜並木は、ここに植えられてからまだ25年ほどとのことで、
木々も若々しく、将来の成長した姿が楽しみです。
ボクがここを知ったのも10数年前で、その時はまだ頼りない貧相なサクラでした。
年々成長してきているのは頼もしい限りです(^_^)v
休耕地にホトケノザを生えるに任せているのは、風で土が飛ばされるのを防ぐ目的もあって
これはこれで素敵な空間の演出だと微笑ましく思うところです。
曇り空も、ここまで曇ってくれると空が白飛びしないのが嬉しいです。
ボクがここにシダレザクラがあることを知って10年ちょっとですが、
その当時はまだひょろひょろの苗木みたいな状態だったのですが、
ボクが年を食って衰えたのと反比例で、サクラは立派に育ちつつあります(^▽^)/
まだあまり周知も進んでいないのでしょうね、この辺りを生活の拠点に利用する人しか知らなそうです。
おかっぱ頭みたいにするのって、人が下を通れる高さで切り揃えているのでしょうね。
個人的には足元まで枝垂らせてほしいですが・・・・。
文学館脇のサクラはボクがハグしてもまだ半分にもしがみつけないくらいの太さがあります(^_^)v
この桜並木は、植えられてからまだ25年ほどの若木の並木なので、
年々成長しているのが楽しみです。
世間的にもまだ知られていないようで、
たぶん地元に生活圏のある関係者しか見ることも無さそうです。
花が咲いていないときに通りかかっても、ただの「そのへんの木」ですもんね。
そしてまた、群馬県の公共交通機関の未発達で、
マイカーで来るには駐車スペースもないし、タクシーもお金がかかるし・・・・不便ですもんね。
井出さくらの会の皆さんは、縁の下の力持ちで手入れもきっちりやられているのでしょうね。
末永くの活躍を応援したいです。

























