若いサクラを愛でる爺~それはワタクシです(^_^)v
2026年 03月 30日

全てが満開状態ですね。
中世砦跡とは何から護る砦だったのですか?
ちょうど見ごろに晴れて良かったです(^_^)v
ほぼ貸し切りのようでしたし、お得感満載でした。
砦は、もうこの頃は既に日本国中日本人が戦闘民族化していて
我が領地を守るのに必死だったようですね。
捻じれています。太い枝もバッサリと切り口も
生々しい時がありますが、今年もたわわに花を
咲かせました。
シダレサクラも咲いているのですが、花色が白い品種で
トイレの屋根に降りかかるように咲いているのが癪です。
昔若かった鏡の中の男性も軽やかな服装になったような。
まだ若いって事は、これからまだまだ成長するのかな。
ソメイヨシノも満開ですね。
保育園の窓サイズに写真が貼り付けらてるのかと思いきや、
映り込んでいるとはびっくり!
ヒヨドリって、大きい鳥(いつもメジロを追い払っているし)のイメージあるので、
21枚目みたいに、枝の先っちょこん止まっているのを見ると、
枝が撓らないのが不思議。意外と軽い鳥なのね。
こちらのソメイヨシノの大半、というかほとんどは老木で、
何とか頑張って持ちこたえていますが、例のカミキリムシの被害木も目立ち、
近い将来伐採されそうです。
比較的新しくできた公園のは木も若くてこれからが楽しみです。
そういえば、シダレザクラの新しく植えられたのはベニシダレが多いです。
残念なのは枝垂れなのにおかっぱ頭のように下を刈り揃えられているのがねぇ・・・・。
昔若かった男性も、春らしい陽気に誘われて少し軽装になりました(⌒∇⌒)
ベニシダレって、京都のが見事な大きさで咲きっぷりも豪華なのがテレビで紹介されますが、
こちらのがあれほどになるには年月もかかりそうですねぇ。
そのころにはきっとボクなんか生きていないでしょうけど( ̄▽ ̄;)
保育園の窓ガラスに映るようなシチュエーションを見つけるのも「趣味」なので、
うろつきながらこういうのを探しているんですよ(^^♪
ヒヨドリさんねぇ~、こう見えて意外にも比重は軽いのかも。
案外起用にアクロバティック飛行もこなして、
ミツバチさんを捕まえて食べたりしていますから!
こうしてサクラが咲く頃になると、
それまで全然目立っていなかった場所にも綺麗なサクラがあることの気付き、
改めて普段何も見えていなかったことを思い知らされます。
この辺りは意外にベニシダレが多いことにも再認識です。
ソメイヨシノも、普段寿命が近い老木ばかり見ているので、
若い木をを見ると見た目の差も大きいですね。
ソメイヨシノも植えられてから30~40年くらいが見ごろなのかなぁ。
〘19〙みたいなのは日頃から秘かに狙っているんですよ(≧▽≦)
日本人のDNAに深く刺さる風景です。
と言うか、世界中の人の心に刺さるのかも。
この季節の外国人観光客はそれ目当てですもんね。
ヒヨドリさんの心にも刺さってますね。
もっとも、彼らの場合は食欲なのでしょうけれど。^^
春が進んでサクラも次々と咲いてきて、あちらこちらで綺麗な景観が広がっています。
やっぱりサクラが咲き誇る景観は日本人には刺さりますね、うん。
確かに日本人ばかりでなく人類誰しもこの景観を嫌いだという人はいないでしょうね。
ヒヨドリは年々数が増えて来て、メジロやスズメを追い散らして
美味しい蜜は独り占めです。蜜入りの蜂まで食べることまで覚えましたしね。
桜さくらの見事な咲きっぷりですね♪
若木でも大きい~
すみっこに登場させる構図もナイス(笑)
保育園の窓はまるで写真の展示みたい(^^)
ソメイヨシノにはヒヨちゃんですね
梅のときにはあんなにいたメジロさんが見当たらなかった💦
若いサクラの木はまだまだ伸びしろもたっぷりあるようで、
もう衰えるしかない自分には羨ましい限りです。
せめて、少しだけ若さを分けてもらえたなら嬉しいですが、はたして・・・・?
お調子者は隅っこにお邪魔させてみました(^_^;)
保育園の窓は好いところに嵌め頃にあって嵌まりました(^_^)v
ソメイヨシノにはここでもヒヨちゃんが傍若無人ぶりを発揮せていました。
メジロちゃんは近くに常緑広葉樹があると安心して来るように思えます。
ヒヨちゃんからの避難場所になるんでしょうね。

























