思いがけずに撮れたシダレザクラ ほか
2026年 03月 23日

立派な枝垂れ桜ですね!
背景を変えると、随分と雰囲気が変わりますね。
しだれ柳が背景にあると、可愛いピンク色が強調されてる!
ツグミンも、オオイヌノフグリのブルーが背景にあって嬉しそう( *´艸`)
姿も良いのですが、影絵のようにしか撮れないのが
じれったいです。
一方方向からしか撮れない場所なのです。
両岸から撮れるのはとても羨ましいです。
浮間公園の水鳥も少なくなっていました。
この枝垂桜は、秋~冬にかけて鳥撮りでお世話になっている公園なのに
いつも近くでスルーされているか、むしろカモさんを撮るのに邪魔にされていたのです(>_<)
花の咲くこの時期には存在感たっぷりで見直されて、ボク以外の人にも大人気でした。
ファミリー層もこの樹の傍で家族写真など撮っていました。
ツグミンもこの時季には綺麗な背景で撮れるのが嬉しいです。
間もなく見られなくなる前に、好いところを見せてくれました(^_^)v
枝垂桜がちょっと見ないでいる間に、見違える姿になって出現しました(^_^)v
カモ撮り権兵衛でいるときは邪魔な存在でもあったのに、現金なもので被写体になりました。
ユキヤナギも例年はこれほどではないのですが、今年は大サービスで咲いてくれました。
立ち位置が限られてしまうと、どんなに見た目が綺麗でも被写体に向かない事ってありますよね。
カメラが苦手とする光線状態だと、恨めしく思うことはよくあます。
このシダレザクラは大きさは大したことは無いのですが、
近くで見られるので公園の利用者さんたちには人気になっていました。
写真に撮るのもズームを活用するといろんな方向から撮れます。
昨日は少林山達磨寺のシダレザクラも咲き始めを撮ってきました。
水鳥たち・・・・旅立ちの季節入りですね。
今は枝垂れ桜が見頃ですね♪
今日は貴重な青空だったので
たくさんウロウロしてきました(*´▽`*)
ツグミちゃんにも「もうしばらくは、いてね」と説得を(笑)
迷子にもなったので歩きすぎの29,000歩(*_*)
愛知ではもうよほどの山間部に行かない限り、氷点下は亡くなりましたね。
ソメイヨシノに先駆けて、いずこも枝垂桜が咲き誇っていますね。
ムクドリご夫妻、オスとメスの違いがお判りになるとはすばらしい♪
ヒヨドリさん、柳も食べるんですか。
食欲魔人ですねえ。(;・∀・)
ちょうど行った時が咲きたてのフレッシュなシダレザクラだったのは良かったです(^_^)v
こちらも今日は晴れてくれてお花もたくさん撮れました。
たくさんウロウロって29,000歩は凄すぎでしょ!
迷子ですかぁ(;^ω^) それでも無事お帰りできて一安心ですね。
ツグミちゃん、説得に応じていつまでもいてくれると良いですね。
とはいえ、遅くなりすぎるのもツグミちゃん自身には困りものかな。
やっぱりねぇ、内陸部は冬は寒くて夏は暑いです。
この期に及んでまだマイナスまで下がるのは困りものです。
枝垂桜の名所はどこでも大人気のようで、マスコミでも取り上げられて人も多そう。
ここのはまだ知られていいないので混み過ぎないのが良いです。
ムクドリは、この写真では手前のがオスさん、奥のが奥さんです(^▽^)/
見比べると色が微妙に違いますよね。
ヒヨドリさんは、今冬~春は特に数が多いので、食料調達に真剣なようですね。

























