今更ながら ネコの日に撮れた写真たち
2026年 02月 25日

その時に巣から離れたところに降りて来るって知りました。
何だかおとなしそうな三毛猫ですね。
目を細めて眩しかったのかな。
キジがこんなに綺麗に撮れるのは羨ましいです。
何年か前に写した写真をたまに眺めています。
ヒバリはまだ麦の背が低いうちだったので、
ボクの衰えた視力でも何とか見つけることができました。
まだ縄張り宣言の高上りはしなくて、ずっと地上で食べ物探しをしていました。
このあたりは、まだ案外放し飼いのネコちゃんが多くて、
気ままにお外でお遊びしているのに出会うことがあります。
キジさんはこれから梅雨入りまでの期間には、この辺りでは出逢える機会が増えそうで
楽しみに写ん歩できそうです(^_^)v
キジさんはおよそ80mくらい先にいました。
それを、いつもの超高倍率ズーム機で引き寄せました(⌒∇⌒)
この日は陽炎がすごく立ち昇っていて、あまり超望遠になるとファインダーで見ていても
画面がゆらゆらしていたので、ほどほどの距離に居てくれて良かったです。
昨日の雨は、雨を言い訳にしてボクも家籠りでした。
この『なんだか菜』はコマツナあたりが混じってる感じでしょうか。
麦畑とヒバリさん、相性が良いですね。
正面から見るとひょうきんです。
目線があっちゃいましたね。^^
三毛猫ちゃん、ちょっと眩しそうですね。
白内障かな?(;・∀・)
キジが日本の国鳥になった理由、先日、友人に教えてもらいました。
見た目の美しさもありますが、実は「食べると美味しい」からなんだとか。(;・∀・)
アブラナ科の野菜類は、ハチさんやチョウチョが花粉を媒介するので
放っておくと訳の分からない菜っ葉になってしまうのが興味深いです。
元は何だったのかな?とか想像してみるのも楽しいです。
うん、たしかに小松菜も混じっていそうですね。
ヒバリさんも今は麦の葉が伸びていないのでよく見えました(⌒∇⌒)
向うからも見えているのでしょうね、絶対。
三毛猫ちゃんは逃げもせず近寄らせもせず・・・・の距離間を保っていました。
キジって、欧米人に言わせると日本人は国鳥を食っちまうのか!? とも非難されるとか。
今はキジ料理に使われるのは、大陸系の種類を養殖して使うそうですね。
でも、狩猟鳥として認められてもいるので、適法に沿った範囲ではジビエも可能だとか。























