早春の川沿い堤防を歩いて
2026年 02月 14日

やはり、野鳥の数は少なくなっているのですか?
気掛かりですね。
最近、我が家には雀はやってこないし、近所で姿も全く見ません。
あの騒がしいカラスも、このところ姿なし、鳴き声なしです。
こういうのって、本に気になるものです。
1枚目の画像がステキ!
色々な心配事はあっても、
まだまだ豊かな自然が残っていますね。
モズくん、クチバシは鋭いけれど、なかなかかわいいお顔ですよね。
こちらも今日明日は暖かく過ごせそうです。
明日も、チポはいなくても散歩に出かけようと思っています。
温かいコメント、ありがとうございました。^^
歩くのですね。
私などは行き止まりの有る公園などなので、こんな広い場所では
野鳥たちを探すことはできないと思います。
ほわほわ年たち小さな芽をつけたヤナギ?可愛いです。
今回はモズ君が幸運を引き寄せたようでいいなぁと思いました。
こんなにすっきりした背景で見ていて気持ちが良いです。
こんな所を歩きたいです。
崖地に染み出た水が凍った自然の芸術✨七色に輝いて見えます。
キヌヤナギ?ネコヤナギ似で可愛いですね♡
ホオジロ、カシラダカ、モズ・・・
鳥撮りもナイスで、お写ん歩気分を楽しませて頂きました。
昨日は結構温かな一日でした。
久し振りに大阪の姉と会ってお食事と、コート要らずでした。
桜はまだでしたね~河津桜が咲いている樹はバッサリと切られていたり。。
屋根裏の鳥もやっぱり向こうが早くて逃げてしまいます。
ヤナギがふわふわでかわいい
ホオジロさん見つけると嬉しいです。
あれっ スズメじゃないよね よ~しよしよし( ´艸`)みたいな
彼岸花用意してますね うちのは雪にうまってわからず。。
まだ雪がわんさか居るんです。
モズ吉くんやはり鋭い嘴ですねはやにえ用(笑)
結構モズってじっとしてますよね
大学3年生の時、東京世田谷富士見が丘に下宿していました。
朝起きて外を見たら一面鼠色、浅間山の噴火でとんでもないことになっていたのです。
周辺の畑の持ち主はしばらくはたいへんだったのを憶えております。
最初のコメントにお返事できないうちにまたいただきまして恐縮です(*´з`)
鳥さんの減少はジワジワと進行していて、気づいたときには
えっ!? こんなにも(゚д゚)! ってくらい減ってしまっているものなんですね。
夕方になると数えきれないほどのカラスの群れが西の空を目指して塒に急ぐ光景は当たり前で、
「カラスと一緒に帰りましょう♪」っていう歌もありましたけど、今は思い出の中だけですもんね。
浅間山もボクが子供時代はよく噴火していました。
大規模な最後のは1970年代初めのころだったかな?火山灰がいっぱい降りました。
今は冬になるとたまに噴気が白く見えるくらいです。
1枚目の画像は子どもの頃に過ごした場所の様子によく似ているので
自分としてもノスタルジーに浸れるので大好きな風景です。
モズくんもまだこうして生息出来ている環境がいつまでも維持できて欲しいです。
昨日・今日と暖かい日が続くので、硬くなっていた老体もほぐれそうです(⌒∇⌒)
チポちゃんはいなくなっても、計り知れないほどの思い出も残して行ってくれたのでしょうから、
いつも一緒と思えば寂しくなんかありませんよね(^_^)v
〘1〙の場所は、生まれ育った環境によく似ているので、大好きな場所です。
むしろ本当の生家辺りは先に荒れ果てつつあるので、こっちの方が「ふるさと」です。
このヤナギはネコヤナギとは違うし、コリヤナギでもないし・・・・でも
こうして望遠で引き寄せて撮れると可愛い花がたくさんなので、春を感じさせてもらえます(^_^)v
モズくんも、歩道になっている堤防のパイプフェンスに止まっては獲物を探していたので、
背景スッキリで撮れて良かったです。
この川は最後は利根川に合流する末端の支流で、細々と流れていますが、
自分にとっては懐かしい雰囲気のする良い風景です。
遠くのゴツゴツした山は妙義山で、この感じも独特な景観ですよね。
崖から染み出た水が氷るのは、子供のころにはもっとすごいのを見慣れていましたけど、
今年はその片鱗が見えるほど寒かったのですね。
キヌヤナギと思しきヤナギは、他では見ることが無いので、
ここで見られるのはtの滲みにしています。
Ⅿさんのところほどたくさんの出逢いは無いのですが、何とか撮れてほっとしています。
おぉ~、雪国でもコート要らずの暖かさでしたか(⌒∇⌒)
今日なんてこちらは19℃の予報が出ていますから、当たればすごい気温です!
でもせっかくの良い天気でも鳥さんが少ないとイマイチ気分が盛り上がりませんが(^_^;)
カワヅザクラが根元からバッサリ❢ですか? それはまたもったいない(・。・;
モフモフのヤナギさん、ぱっと見では目立っていないのですが、
望遠で引き寄せるとイメージ一新!なんですよね。
ホオジロさんやモズくんが出てくれて、やっぱりこのおふたりさんがいると締まりますよね(^_^)v
どこまででも歩いて行けそうですが、帰りを考えると区切りをつけるのが難しそう。
モズ、ホオジロ、カシラダカにダイサギさんたちに恵まれてよかったです。
↓↓のキセキレイの水浴び、かわいいですね。
転げ転げしています^^;
今日の愛知県も18℃、春爛漫です。
鳥さんたちも、なんとなく気持ちよさそう。
モズさんは、冬の鳥のイメージですね。
「もーずがかれきでないている・・・」
って歌の影響でしょうか。
カシラダカさん、髪の毛逆立ってる?
この景観は子どもの頃に過ごした場所によく似ているので懐かしさを感じます。
そうそう、やっぱり帰りも考えるとほどほどにしませんと( ̄▽ ̄;)
以前ならもっとワラワラと小鳥たちが茂みから飛び出したものですが、
今年は特に鳥さんが少なかったです。
それでも、これだけ出てくれたことには感謝です。
キセキレイさんは、今までめったに見ることが無かったのですが、
この冬はいろんなところでお目にかかれて嬉しいです(^_^)v
今日はこちらでも春本番です。
クルマの示す外気温なんて20℃でした。
今、暖房もしていないこの部屋でも22.2℃もあって、薄着で過ごせます(^^♪
鳥さんたちもこれからは繁殖シーズンに向かて頑張るのでしょうね。
モズさんは冬の間はけっこう人目に付くところに出てきますが、
繁殖期を迎えるとサイレントモードで目立たなくなります。
カシラダカさんの逆立ったお髪は、それが鷹の頭に似ているとのことで
頭鷹とのお名前になったのだとか。
年々野鳥が減っている・・・気になります
それでも多種類の鳥さんたちが見られて良いですね
カイツブリさんのぷくぷく姿がかわいいです♪
私の地元の小川でも野鳥を見かけなくなり、楽しみが減りました
前記事でコガモとハシビロガモのつがいを拝見し
ハーフ誕生の可能性もあると知り、びっくりです!
初心者の私には絶対見分けがつかないでしょうね^^;
鳥さんが減っているって、全国的にそんな傾向にあるようですね。
鳥さんが済みにくい環境が増えているのでしょうね。
クマさんやイノシシさんが遠くからでも見つけやすくするために・・・・と、
藪を刈り払うところもずいぶん増えて、そんな影響もあるとしたら事態は複雑ですね。
あちらを立てればこちらが立たず、は世の常ですし、難しい問題です。
それでもまだ、探せばこれだけ見られればまだマシでしょうか(^^♪
カモのメスさんはどれも似ていて見分けるのは大変ですが、
ハシビロガモだけは嘴が異様にデカいので、慣れればすぐに見分けられますよ(⌒∇⌒)

























