鶺鴒や沐浴清し春隣り
2026年 02月 13日

コガモのオスと、ハシビロガモのメスから生まれた
ハーフはどんな姿になるのかあれこれ想像すると
面白いです。
今季はキセキレイとの出会いが例年になく多くて、色々撮れるのが嬉しいです。
水浴びのシーンも思いがけずに撮れたので、次があるかどうかも分からないくらいのラッキーでした。
コガモとハシビロガモのカップルからのハーフ誕生は、
繁殖地も重なるのでまんざらあり得ない事ではないのかな?と期待したくなります。
その子たちと一緒に戻って来てくれたら嬉しいです。
遊具の映り込みゲイジュツはいいですね。
以前、夕刻、博多の那珂川の過半のベンチで休んでいたら、
川面がうるさいので、持っていたミノルタ500mmレフレックスレンズで撮り、出来上がりに驚きました。
雲海だったか玄海だったかの焼酎のネオンサインの映り込みで、
中には血の池地獄みたいなものもありました。
コガモとハシビロガモのカップルもありなんですか(*_*)
え、カモ系同士ならOK?
不思議不思議~(^^)
日没の時間もとても遅くなりましたね
こうして昼間が長くなり、冬が終わっていくなぁ
二度と同じものは撮れない自然のゲージツです。^^
キセキレイさん、豪快に水浴びしてますね。
水がぬるくなってきたから気持ちが良いのでしょうか。
今日は愛知では16℃を越えましたよ、もう春です♪
ちょっとした水面でも、近くに印象的な色彩があると、
それが映り込んで不思議なゲイジュツになるのが楽しいですね。
現実離れした色空間と揺らぎが創り出す偶然も絡んで
想像を絶する光景が出現しますね。
血の池地獄風なのは凄いでしょうね(゚д゚)!
観たかったです。
コガモとハシビロガモのカップルって、ボクも初めて見ました。
メスさんの方がデカくて口が大きいから
鳳啓介・京歌子でしたっけ?漫才師を思い出しました(^^♪
普通は同じ種同士でカップルになるのですが、たまには異種間交配も起こるとか。
よく見るのはカルガモとアヒルの交雑個体が多いです。
日没の時間も確かにだいぶ遅くなりましたね。
あとひと月ちょっとで春彼岸ですもんね。
5枚目のゲージツ!この場面を見つけたときは正直「やった!」と思いました(^_^)v
なんてぇことも無いような普通の公園でも、こんなのが見つかると嬉しいです。
キセキレイさんも水を浴びているときも乾かそうとしているときも
気持ちよさそうに見えたのは、そう、たしかに春ですね(*^_^*)
今日も暖かくて過ごしやすかったです。























