風に吹かれて
2026年 01月 15日

さまざまな趣で面白いです。
脳内を駆け巡っていた「風」は、歌のようには
心地良くはなかったのでは?と思いました。
白菜が大きい順から整列しているような様子が楽しいです。
小さいテント?のなかにはホウレンソウ?ダイコン?
大切にされていますね。
鉄条網にモズが止まってハヤニエでもと思いましたが
そうでもなさそうですね。
小さいのも、しっかり帽子被って、大事に育てらえるんですね。
大根も、収穫間際なのかな~。こんなにニョキニョキ出てるんですね。
畑の様子って、あまり目にしないので、全部が新鮮!
モズくんは、飛び立つときに頭をひっかけないか心配(笑)
この辺りはまだ稲作・畑作地帯がいっぱい残っているので
こんな風な写真を撮るには格好な地域です。
関東平野の末端でもあるので、近くからの山から吹き下ろす風は冷たく強く、
容赦なく吹き付けます。
優しいそよ風が吹く季節が早く来ないかな・・・・とか願っていると、
その分どんどん年もとってしまうのが怖かったりもします(*´з`)
市民農園等では、小規模でも丁寧に育てられている野菜もあって、
プロの大規模栽培と違って見ていても微笑ましいです。
モズって、けっこう棘のある枝とかにも平気で止まるし、
足とか良く棘に刺さらずに止まれるなぁ‥‥と感心します。
本格的なプロの農園と違って、
こういった小規模な家庭菜園風なところの野菜類って
見ていても作り手の真心みたいなのが感じられて微笑ましいです。
小さいのまでお帽子をかぶっているのに、大きいのが無帽だったりするのも、なぜ?
って思ったり。たぶん間もなく収穫する予定?とか想像します。
ダイコンの、このにょきにょき出ている部分って、「根」じゃないんですってね(゚д゚)!
なんか名前があったのですが忘れちゃいました😅
モズくんって、全身が目なのかなと思うくらい、棘を巧く避けています。超能力者かも?
7番のネギは、残念ながら?普通の長ネギです。
下仁田ネギは太く短くズングリ体型なので写真写りはあまりよろしくないようです(≧▽≦)
鍋物には最高なんですけどね。見た目よりは味です(^_^)v
サギって、あまり美味しくなさそうで、積極的に食べる文化は無かったようです。
オオタカが食べ残した死体を見たことがありますが、お肉はニワトリなどから比べると少ないですね。
そうですね、厳しい寒さに当たったほど野菜は美味しくなるそうなので、
ますます美味しさアップでしょうね(^_^)v
歌は、もうかれこれ半世紀くらい前のものですね。
この人は当時は『天才少女』とか言われてそれなりにヒット作も出していますが、
結婚したら引退もしていないはずなのに売れなくなった・・・・・とかで、
当時の可愛い系の歌い手さんはそんな傾向があったのでしょうね。
今でも細々と活動はしているそうです。
明るいんですが、どっか寂し気です。
雲も、夏の雲と違って厳しい表情に見えます。
冬野菜、順調に育ちつつありますね。
相方の畑でも、大根、白菜、ネギは豊作です。
うちだけじゃ食べきれないので、友人たちにもプレゼントしてます。
無農薬野菜なので安心してあげられます。^^
鷺さんって首が長いですが、あれ、自由自在に曲がるんでしょうか。
エクソシストみたいにくるっと一回転したりして。(;・∀・)

























