寒中暖あり
2026年 01月 14日

一段高いところに登らないとリョクガクバイを
見られないのでまだ確認していませんでした。
メジロなどが来てくれないかなとウメの花を眺めています。
薄氷の上を歩く水鳥さん達が何だかおっかなびっくりのようで
ちょっと楽しいです。
3などは左足が沈みかかっているようですね。
昨日はまあまあ寒かったです。
明日は冷え込むみたいですね
暖かくしてお出かけください(*'▽')
梅の花がもう咲いているのですね
うちのも蕾がふっくらとして今にも花が咲きそうですが まだ咲きません。
カルガモさんとか凍り付かないのかな?
カラスにレンジでチンしてお魚あげたらびっくりでしょうね(笑)
うちのチャーちゃんに牛乳をゆるくチンしてあげたらめっちゃ飲んでいました。
アオサギさん迫力ありますね
梅もかわいい♡ うちのも待ち遠しいです。
コガモさんたちを綺麗にに映していますね✨
他の鳥さんたちも、それぞれに活き活きして
見ていて楽しくなります(*^-^*)
ヒメリンゴにヒヨドリ軍団(@@)凄いシーンに出会いましたね!
緑萼梅、早いですね~
博士の庭のはまだ一つも咲いていませんでした。
ここの緑萼梅は大きな樹でも自然樹形のまま放置されて?いるようで、
枝も目の前にまで下がっていて近くで撮れました。
普通の白梅の、今まではいち早く咲いていた樹は、なんと!根元から伐採されて切り株になっていました。
紅梅にも他のウメにも、メジロちゃんは全く見かけませんでした(*´з`)
凍った水面を歩くカモたちは、泳ぐのと違って不器用な様子が面白いです。
氷が薄くなっていると体重があるコは踏み抜いてしまうのも、つい他人事で笑ってしまいます。
暖かい日と寒い日を凝り返しながら、次第に春に向かっていると思えば
なんとなく明るい近未来が待っているようで嬉しく思えます。
ウメの花は、観賞用の花は早咲きですが、果実を収穫するための品種はまったく硬いツボミのままです。
それでも、一昨年は早く咲き過ぎてしまって記録的な不作だったとか(゚д゚)!
今年は大丈夫なのかなぁ?
カルガモさんが凍り付くほどの寒波が来たら、人間界も相当ヤバいことになりそうで、
せいぜい今くらいの寒さで済んでほしいです・・・・。
カラスにレンチンのお魚、最初は警戒して・・・冷えてっから食べそうな(-。-)y-゜゜゜
チャーちゃんは猫舌でも、程よい暖かさなら大歓迎だったのでしたか。
アオサギさんって、いつでもポーカーフェイスなのが、さすが仙人ですよね。
氷のままだと綺麗なリフレにならないのですが
薄く水が被ると良い景観になりました。
出来れば鳥さんがもっとたくさんいて、ウユニ塩湖みたいになってほしかったですが、
そうそう都合よくはなりませんよね。
ヒメリンゴっていつになっても無くならなかったので、美味しくないのかな?
と思っていたら、このヒヨ軍団の襲来!ビックリしました。
美味しくなるのを味見しながら待っていたのかな?とか
想像が膨らみます。
ここの緑萼梅は、北側におおきな常緑樹があって、
北風が防げて南に面しているので、暖かいのが早く咲ける要素かも。
さぞかし賑やかなんでしょうね。
ガマの穂なんですか。
カビの生えたフランクフルトみたいです・・・(;・∀・)
梅がもう咲き始めたんですね。
12月ごろに比べると、確実に日差しが強くなってきました。
春はちゃんと近づきつつあるんですねえ。
気温はまだまだ低いですけどね。
ヒヨドリさんは色々な植物の食べごろをよく見極めているようで、
今まで見向きもしなかったヒメリンゴの実に群がっていました。
誰かが美味しそうに食べ始めるとみんなで押しかけるのかな?
( ̄∇ ̄;)ハッハッハ、たしかにガマの穂はカビの生えたフランクフルトみたいですね。
風が強いとこのホワホワが風に舞って吹雪みたいになるんですよね。
それが撮れれば嬉しいのに、そんなときに限って風が弱いんですねぇ。
ウメが咲いたり道端の野草の花も咲いたり、
春は一歩ずつ近づいてきましたね。
昨日のジョビ子さん、まん丸具合がすごいですね~
気をつけよう・・・となぜか反省しちゃった(^^ゞ
そうそう、梅がけっこう咲いているんですよね
私も撮ってきたので、今日載せようかな(^^)
こちらも今日は比較的温暖で、過ごしやすかったです。
17℃ですか! さすがに暖地ですね。
外に出たくない症候群の時は、無理しないでお家でぬくぬくが一番ですよね(^_^)v

























