午年にはお馬さん(ニセだけど)
2026年 01月 09日

空の色も寒そう。
そっか~ 馬の彫刻、そういう手があった^^
大泉中央公園にも馬のオブジェがあるな~と今思い出しました。
『巨きな馬』、迫力ありますね!
特に下からのショット、まるで生きているみたいです。
そうだ、ぐんまちゃんもお馬さんでしたね^^
我が区も馬がつくんだけど、残念ながら馬キャラではありません(笑)
群馬の森、いろいろ見どころがありそうな公園ですね。
やっぱり妙なダンスをしていたかもです。
何頭いるのですか?
迫力を感じさせてくれる写真は後ずさりしそうなほどです。
調べてみたら最初の方の作品は「飛翔」というタイトルのようですよ。
あッ!そうですね。
ぐんまのま(馬)だったのですね🙂↕️
京都に藤森神社というお宮さんがあります。
約1800年前に神功皇后によって創建されたお社です。
菖蒲の節句発祥の社、勝運の神としての信仰が篤く、また、馬の
守護神として馬に縁のある方々からも信仰を集めているようです。
「群馬の森」・・大きいお馬さんたちがたくさん!
お馬さんたちすごい迫力ですね。
オーギュスト・ロダンやアリスティド・マイヨールと共に有名な近代ヨーロッパの彫刻家です~
マイヨールは岐阜県美術館に彫刻がありますがブールデルのこんな馬の彫刻が近くで見られたらいいなぁ~(*´∇`*)
今朝はまた更に0.5℃も下がりましたが、日中は気温も上がるとかでそこに期待しています。
妙に暖かい日があるくせに乱高下は体によくないです(+_+)
馬の彫刻って、この『巨きな馬』ほどのは、ボクの見られる限りこれが跳びぬけて巨大です。
ほんとうにね、下から仰ぎ見ると生きているように見えます。
また、ここで記念写真を撮って行く人も多く見られます(^▽^)/
群馬ちゃんはゆるキャラグランプリに輝いた実績があり、県民の誇りでもあります(^_^)v
撮る相手が生きているものならば
動きを見ながらじっとしているくらいの方が撮れるのですが、
彫像だと動いてくれないのでこっちが変なダンスをしてしまいます💦
お馬さんの像はこの二つだけです。
『巨きな馬』の迫力は近くに寄ればっ寄るほど迫ってくる感じがします。
2頭の戯れの方は調べていただいたのですね。ありがとうございます。
「飛翔」でしたか! この作家さんは高崎出身の方なんですってね。
知らなかったです(-。-)y-゜゜゜
群馬の森は、戦前・戦中までは陸分の軍事施設だったのですが、
敗戦後は平和利用に転じていろいろと県民に親しまれる施設として活用されています。
馬と群馬県の歴史は古く、古代から馬の生産が盛んで朝廷との交流も盛んだったとか。
大陸からの渡来系の人たちが馬と一緒に住み着いていたらしいです。
敷地内の歴史博物館には馬型埴輪もたくさん展示されています。
県名が「群れる馬」なので、今年はお馬さん関係が楽しめるかなぁ(⌒∇⌒)
アントワーヌ・ブールデルの作品だとは、
この写真を撮るにあたってネームプレートを写してみて初めてそうと知りました。
もう何年も見ているのに「よくできたデカい馬だなぁ‼」くらいしか見ていなかったので、
作者までは思いも至りませんでした。
とは言っても、その世界的な有名な方の作品と聞いても、
どのくらい偉大な方なのかも知りませんが(;^_^A アセアセ・・・
この公園を訪れる人も良く記念写真を撮って行く人も多いですが、
たぶんそんな皆さんも作者までは知らないと思いますよ(≧▽≦)
すごい(笑)
どんだけお馬さんの周りをウロウロしつつ
撮ったんだろう…ってニマニマ(^^)
きっとお馬さん大好きな人に見えたでしょうね♪
昨日のトカゲさん、やはり可愛い♪
今は冬眠中でどこを眺めても会えないので
じっくり見させてもらいました(*´▽`*)
傍から見たら、さぞかしお馬さんが好きなんだろうな、と見えたかも(^^♪
近寄ったり離れたりしゃがんだり背伸びをしたり・・・・へんてこなダンスをする人にも見えたかな
まさか、こんなブログに上げているとは・・・・気がつくめぇ! です。
トカゲさんも今は温かい土の中に潜って、春を待っているのでしょうね。
ペットショップのトカゲさんは一年中快適な温度の中で暮らせるから幸せなんでしょうね(^_^)v
お馬さんが群れてますねえ。^^
愛知県ではまず見たことがないです。
ブールデルのお馬さんもありますか、素晴らしい♪
タイトルは、巨きな馬・・・わはは、わかりやすいです~♪
さすがリアリズムのブールデル、馬のアレもちゃんと再現してますね。(;・∀・)
ぐんまちゃんは可愛いマスコットキャラですね。
愛知県には「あいちーた」ってのがいますが、誰も認知してません。(-_-;)
「群れ馬」県なだけに午年にはお馬さんも欠かせませんよね(⌒∇⌒)
古代には羊さんという豪族が牧場で大量の馬を育成していたとか、渡来人の一族だったのでしょうね。
ブールデルの『巨きな馬』はまさに巨大な馬で、細部にわたって完璧に造られていました。
今にも動き出しそうなくらい(⌒∇⌒)
愛知県の「あいちーた」ですか?見たことも聞いたことも無いキャラです。
そのうちどこかに登場するかなぁ?



























