生家があった辺りでつらつらと
2025年 10月 30日

しぶとく咲いていますね。
散歩道ではワタの実が割れて出てくるワタの色が真っ白と
薄茶色の二種類があります。
ムラサキカタバミは花が終わった後すっかり葉っぱを
抜いたのに、また茂っています。
シャコバサボテンの植木鉢なので、花が終わると葉っぱだけ
抜き取っていたのでした。
球根は残っているので、来年もムラサキカタバミは
花が咲くと思います。
新お米大臣は前任者とはまるで違う感覚のようですね。
オギ?
ススキじゃないんですね。
アラコキなのに初めて知りましたよ、はずかし~。(;・∀・)
綿を趣味で植える人がいるんですか。
このコットンフラワーを自ら紡いで服を作るのでしょうか。
気の長い話です。
ヨウシュヤマゴボウは、地上部を刈られてもすぐに復活して来ますね。
このしぶとさは見習いたいといつも感心しています。
このワタは、この畑では今年初めて見たもので、白だけでした。
たぶん畑の持ち主さんが初めて趣味的に栽培してみたのでしょうね。
この辺りは昔はムラサキカタバミが多かったのに、
いつの間にかイモカタバミにとって代わられてしまいました。
今ではムラサキカタバミを見ると懐かしいくらいです。
どちらも地下のムカゴ?が残るので、親株を抜いただけでは復活しますよね。
ははは・・・確かに旧お米大臣はクマ大臣に変身しちゃいましたね(⌒∇⌒)
新お米大臣は、元の木阿弥志向なお方のようで・・・・💦
オギって、ススキのそっくりさんですが、微妙に違うんですよね。
河原や元・田んぼだったような、湿ったところが好きなオギと違って、
乾燥気味な土がお好みのがススキです。
お月見に飾るのはススキと言われていますが、ススキより見栄えのいいオギを、
ススキと間違えて採集していく人も多いとか(^_^;)
今年は来月2日が十三夜なので、オギの穂を撮りに来る人がいるカモ。
コットンフラワーは、ほんの数本の規模なので、
お家で飾るとかの趣味なのかもしれませんね(^▽^)/
今度の農水相は、農水省出身の方とかで、
これを機会に元に戻してしまいたい意向とか・・・・。
JAとか自民党とか農水省がズブズブの関係でやってきた慣習を
後生大事に引き継いでいきたいのかなぁ?
地方での急速な高齢化と、農地が荒れ放題になってきたのと、
クマさんがやたらと市街地にも出るようになってきたのが
無関係じゃないように思うのですが・・・・。
それはそれは・・・・凄い落胆したことでしょう。
ボクも経験が何度かあって、気分は奈落の底に落ちたようでした(^_^;)
キタテハさんは、この姿のまま成虫で越冬するので、枯れ葉に化けて過ごすのでしょうね。
誰かのご馳走になってしまわないように「ばけばけ」になるのかな(^^;
本当のトップの写真と画面に最初に出てくる写真が違うのは、
編集画面の下の方にある「サムネイル画像の設定」から進むと
見せかけ上のトップに据えたい写真を選べます。
ボクの場合、数が多いので見せかけ上のインパクト大を狙っています(^_^)v
やはり木枯らしではなかったのですね
晴れて日差しがある中を歩いていると暑くて
吹く冷たい風の気持ちいいこと(^^)
うん、いいねぇ秋っぽくて♪
そうそう、実はススキだと思っているのの大半が違うのかも…って
思ってしまいます(^^ゞ
そうですよね、あの日の風は冷たくなくて歩いていても気持ち良かったです。
朝夕は冬並みに寒くても、日中はそれなりに暖かいのが気持ちいいです。
最初からススキと思い込んで、そのつもりでいると、
疑いもせずススキで通してしまうこと・・・・あるあるですよね😅
ススキに限らず、そんなことも多そうですが。

























