碓氷湖で 常連さんと珍客さん
2025年 09月 27日

イモムシ苦手な私ですが、写真を見るのは大好きなんですよ。
怖いもの見たさっていうのかなあ。
なあるほど、こりゃ面妖なイモムシさんですね。
でも、この系統のイモちゃんは意外に平気かも。
一番苦手なのは、ぶっとくてプニプニした雰囲気のイモちゃんです。
アゲハ系、たぶん触れないと思います。(-_-;)
だはは~、カモシカさんお出ましでしたか。
なんか鹿と言うより牛っぽいですよね。
カモシカのような足、なんて言葉がありましたが、誉め言葉じゃないなあ。(;・∀・)
間に合わなくなってしまいかねません。
見たい花を何でも見ることができるのはまず無理です。
どちらが頭かわかりにくウコンカギバの幼虫ですね。
15の写真でやっとわかりました。
ハエトリは可愛いです。
ニホンカモシカ、こちらの動きをしっかり見ているのですね。
シカと付いていてもカモシカはウシ科でシカのシカ科とは別物ですね~
私が出会ったカモシカは5m程の近くで私もカモシカもお互いに見合って暫くいました~
ここ何年かはシカよりカモシカとの出会いが多いです~
今年の6月には名古屋市にもカモシカが出ました~(*´∇`*)
イモムシ系の苦手な人にも、二つのタイプがあるのを知りました(⌒∇⌒)
異形が苦手系とぷっくらプニプニ系が苦手の2タイプ。ふむふむ、なるほどなるほど。
あ、そうか、どちらもヤダという方もおられますよね、きっと💦
イモちゃんの方からの立場で言わせると、人の手で直接触られるのは迷惑だそうなんですね。
恒温動物の人の手の温度は高すぎて、軽いやけど状態になってしまうのだとか。
お互い触らないで見るだけにしておくのが身のためなのかもしれませんね。
カモシカさんは、確かにシカの仲間ではないので見た感じも全然違いますね。
カモシカは、古くはカモシシとかアオシシとか呼ばれていたものが
いつしかカモシカに変化してしまったお名前のようです。
カモシカのような足は、アフリカのサバンナにいるガゼルとかインパラのイメージから来たようですね。
そうですねぇ、見たい花をタイムリーにどこにでも見に行けるのって、
余程恵まれた人じゃないとまず無理ですよね。
それだけにちょうど見ごろの花に出逢えた時の喜びは人一倍ですよね。
ウコンカギバの幼虫は、まさかこんなのがここで見られるなんて思わなかったので、
見られた喜びは大きいです(^_-)-☆
どちらが頭なのかもどこがどうしてこうなっているやら?も不思議なお姿でした。
ハエトリさんもここで撮るのが一番確かです。
ニホンカモシカさんって、さっさと逃げてしまわないので、
怖がらせないように慎重に撮りました。
そういえば岐阜県や長野県は以前からカモシカの生息地では有名でしたよね。
岐阜市のすぐ近くでも現れるのですね。
こちらでは川伝いに山から下りてくるシカさんの方が市街地でも見られるようになりましたね。
こんなところに?というところに「シカに注意!」の立看が出ていてビックリです。
今年は2回もカモシカを見たので、増えてきているのかなぁ。
そういえば、クマさんもクルマの中から目撃しました。
いもむしさん?
抜け殻かと思いました(*_*)
すごいなぁ~面白い!!
ハエトリさんは変わらずの可愛らしさ♪
そうそう、涼しくなったからか室内のクモさんが
久しぶりに姿を現しました~
元気でよかった…(^^)
抜け殻のようにさえ見えてしまうイモムシさん、
こんな生物が身近なところにも生きて活動しているなんて、
まだまだ出会っていない未知の生き物がいるんですね。
ハエトリさんも出てきてくれて良かったです。
我が家の「お家ハエトリ」さんも、時々姿を見かけます。
元気なのですが、うっかり踏みつぶしたりしないように気を付けなくっちゃ💦 です。

























