猛暑の夏には榛名で夏休み(^_^)v
2025年 08月 07日

40℃を超えると、うちわも無力です。
扇ぐと、熱風がやってきます。(-_-;)
昨日の豊田市、クルマの外気温計は39.5℃。
空気を飲み込むのが重かったです。
ここからさらに2℃も上積みされたら泣きます。(-_-;)
シシウドさんはウドのお仲間なのでしょうか。
ウドのように調理できるのかな?
って、ウドの料理ってキンピラか天ぷらぐらいしか知りませんけどね。
今年の夏は上州にとっては災難ですね。
近いと気圧配置と台風の三要素が微妙に暑い方に作用したのでしょうね。
いくらなんでももう‥‥とも言い切れないのが恐ろしいです。
40℃超えで扇風機を回すとドライヤーの熱風を直に当てているようです(^_^;)
シシウドさんは、ウドに似ているから付いた名前のようで、
セリの親戚です。
ルバーブとかセロリのようにすれば食べられるのかなぁ?
でも、誰も食べないところを見ると、美味しくないのでしょうね(*´з`)
わくわくします(*^-^*)
なかなか出会えないコバノカモメヅルやキツリフネ・・・
一度見てみたいサカハチチョウも惜しげなく♪
綺麗ですね~♡見入ってしまいます。
道端獅子独活とは書かないだろうけれど・・・・・(*´∇`*)
セリ科の花って繊細で好きです。
昨日は久しぶりにいつもの公園で歩いてきましたが、
20日以上ご無沙汰しているうちに、花が咲いて咲き終わっていたのがあり
見られなかったのが何種類かありました。
中には多分初めての花だったのだろうという咲き終わりの残骸が
あるだけでした。
コバのカモメヅルの花色、良いですね。
咲いていると聞き見に行っても目立つ花ではないので
家に帰ってから見忘れた!ということが何回もあります。
榛名湖畔まで来ると、標高的には軽井沢とそんなに変わらないのか?
季節的にも近いものが見られます。
生物相も、昔から見るとずいぶん単調になってしまったけれど、
まだこの標高ならではのものが残っていてくれるので
苦労知らずで撮れてしまうのが嬉しいです。
サカハチチョウはフレンドリーなコばかりなので、短いレンズでもOKなのが良いです。
へぇー、道端アンジェリカというモデルさんは知らなかったです💦
三姉妹の三女なんですね。ネットで検索してみようかな。
アンジェリカって属名なので、けっこういろんな種も含まれていますよね。
園芸種でアンジェリカ・ギガスというのがレイクガーデンにもあって、個性的です(^_^)v
シシウドは榛名のカルデラの草原に巨大な姿で林立するので、けっこう目立ちます。
全体的な姿は豪快なのですが、花は繊細な小花の集まりで可愛いですよね。
これから涼しくなると、キアゲハの幼虫が大小取り混ぜて幼虫の成長見本みたいになるのも面白いです。
今年はそれも撮れたらいいなぁ・・・・と思っています。
花期の短い花って、タイミングを失すると台無し・・・もあるので難しいですよね。
コバノカモメヅルは、同じ道を行くときは見逃していたのに、
復路で気が付きました。そういうこともけっこう「あるある」です。
黒背景に白い花…
華やかな形が引き立ちますね(^^)
寝る時にエアコン使わない派ですが
先日の40℃の時の夜はとても寝苦しかったです💦
寝不足のまま撮りに出かけたので
電車で眼を閉じないようにするのが大変だった(笑)
少し気温が落ち着きますね(*´▽`*)
シシウドの巨大な花はいざ撮ろうとすると難しいのですが、
今回はモノクロもどきにしてみました(⌒∇⌒)
形が面白いですよね。
寝るときにエアコン無しだと、それは大変そう・・・・(´;ω;`)
40℃の時なんて、うっかりすれば救急車のお世話になりそうな????
寝不足は辛いですねぇ。電車のリズムって心地よいから・・・・うんうん分かります。
こちら、今日も猛暑日でしたけど、乾いた感じで意外と快適でした(^_-)-☆

























