昨日の続編で 7/28の軽井沢レイクガーデンから
2025年 07月 30日

この四角、和紙の折り紙で作ったみたい^^
ファンだけど見る機会のないミズタマソウもたっぷりで嬉しいです♪
ミズヒキの花もとても綺麗✨
今日ちゃんと咲いているのを見つけられませんでした。
こんな風に撮ってみたいです。
マユタテアカネや虫さんたちも登場で
盛りだくさんを楽しませて頂きました♪
キキョウにツボミって、このくらいの大きさになると
二本の指で挟んでポンってつぶしてみたくなる衝動を抑えるのに苦労します。
子供の頃は常習犯だったので・・・・(;^_^A
普通は五角形なので四角形のも見つけると嬉しかったり・・・・。
ミズタマソウは最初はほんの少ししか無かったのに、
このところ大勢力になって撮り放題です。
ミズヒキの花って、花序は長くたくさん咲いているように見えても、意外に咲いている花は少ないですね。
虫ちゃんはあまり暑いと出が悪いのですが、ここは猛暑日にはならないのが良いのかな。
このガーデンは園芸種と野生種が混然一体になって楽しめるので、
ネイチャーフォトには最適な場所です。
水玉三兄弟も、最初は本家ミズタマソウだけがどこからか紛れ込んできて、
今では大勢力として繁茂しています。
そして、出来れば三兄弟を揃えたいね、とヘッドガーデナーさんがほかの二種も入手してきて、
今に至っています。
ウシタキソウは美味しいのか、虫さんに葉を食べられてしまっているのが可愛そうですが、
頑張って増えてほしいものです。
蕾のこの状態は、見ていませんでした。
これからはもうちょっとしっかり観察してみたいです。
リシマキアって、地面を這うような品種もありますよね。
センニンソウは満開で咲いているのを見ました。
昔は8月も中旬になると夜は涼しかったような記憶があります。
8月15日の盆踊りを夜に見に行くと寒かった。
スイレンと言えば涼しさを誘うような写真が多いですが、
今日のスイレンは暑さにまいっている???
更新するのは、群馬県のどっかか、愛知か岐阜のどっかだと思ってました。
兵庫県の丹波とはねえ・・・伏兵でしたね。(;・∀・)
それにしても、40℃台が普通に出る時代になってしまいました。
エアコンを使わないと、夜は寝られないですね。(-_-;)
四列の桔梗、蕾もなんか不思議です。
間が抜けて見える・・・なるほど~♪
ミズタマソウ、名前に相応しい可愛らしい花が咲くのですね。
キキョウの大きく膨らんだツボミは5角形が当たり前だとばかり思っていたら
4角形なのには大きな違和感を感じました。
確かに4つに裂ける花があるのだから、ツボミの時はこうでしょうね(^^♪
リシマキアって、ここではよく似た野生種のクサレダマも多いです。
センニンソウも咲きましたか。あと一週間で立秋ですね。秋が待ち遠しいです。
そうそう、8月も15日を過ぎると寒くさえ感じたものです。
スイレンも影がすぐ真下なので一番暑い時間帯でした😅
日本で一番暑い街は、もうこの頃だと、どこで出ても不思議じゃないですよね。
北海道でさえ40℃台が出るなんて昔には想像もできなかったものですしね。
アメダスの機器の設置されているところの公式記録以上に、
どこかではものすごいことになっているのは、「無かったこと」でしょうけど
沸騰化が進んでいますね。
キキョウのツボミが四角い紙風船みたいで可愛かったです。
明智光秀が見たらきっとびっくりするでしょうね😅
ミズタマソウは、雨上がりに水滴をまとったのも撮ってみたいのですが・・・・。
海沿いというだけで羨ましすぎる内陸のニンゲンです😅
あまり海岸近くだと、昨日みたいなときはビックリするでしょうが、
ほどほど海岸から離れていれば無問題でしょうね(^▽^)/
こちらは、軽井沢に行くと帰りたくなくなるほどの温度の違いなので、
どうしても撮る枚数は増えてしまいますね。
1枚目みたいな、違和感を感じて見つけるものも、宝探しのようで楽しいです。
桔梗のツボミの綺麗な四角っぷりがすごい(^^)
折り紙でこんな感じのぱっくんちょを作った記憶が…
なんのこっちゃ?でしょ(笑)
私もあれがなんだか分からない(^^ゞ
そしてもう忘れちゃったから作れもしないな…
そうそう、折り紙のアレね、ぱっくんちょって言うんだ(^▽^)/
ボクも作って遊んでた記憶がある!
下から指を入れて、交互に口を開け閉めするんですよね。
ずいぶん大昔のことだから、作り方なんて当然のごとく忘れ去られてしまいました。































