三戸綾乃作陶展 ❜24/05から
2024年 05月 25日

若いころはちょっとしたアクセサリーを身につけましたが、
陶でできているものは持っていません。
今は一切つけていませんが、見るといいなと心が揺れたかも
知れません。頑張れば買える値段でしょうか?
なにかお持ち帰りになりましたか?
猫ちゃんの作品があるので、愛猫家なのかな。^^
安中から益子までのドライブですか、150Km近いですよね?
凄いなあ、尊敬します。
私も加齢とともに、長距離ドライブが億劫になりました。
若いころは、名古屋から京都まで、往復300Kmを平気で日帰りしていました。
最近は100Kmを超える距離は公共交通機関を考えるようになりましたよ。
益子焼って、信楽焼が源流なんですか。
この狸さん、関東に来てちょっとハンサムになってますね。(;・∀・)
陶芸、めっちゃ興味あって、益子焼も大好きなんです。
まだ、一度も訪れた事がないので、行きたいのですが、
うちからも、日帰りするには遠いんですよ~。
無事に七夕的な再会も出来て(読んだ時、爆笑しましたw)
ほんと、良かったですね( *´艸`)
6は、アネモネかな~。縁のグリーンの水玉といい、めっちゃ素敵!
花火のピッチャーが好き♪
アクセサリーもあるなんて楽しいですね
七夕再会ってステキじゃないですか(^^)
何か購入をしたのかな…
私は室内撮影っていつもと違って毎度戸惑います💦
アクセサリーはメインになるものが自作の陶製で、他は天然石の既製のものです。
こうしたものは、小ささゆえの集中力が要るだけに出来る時にやっておこう、と始めたそうです。
ボクなんか不器用なだけに身に着けるのでさえ危ぶまれるから、ても出せません💦
さほど頑張らなくてもお気楽に買えるくらいのお値段でした(^_^)v
「お持ち帰り」はブルーベリー文の白いお皿にしました。
益子へは、以前は安中より50㎞ほど東に住んでいたころは良く行っていました。
さらに遠い笠間も苦にならなかったのは若さゆえ・・・だったのでしょうね。
今では年に一度行くのでさえ大決心の末という体たらくですが💦
入店時には不在だった先生も、お店からの連絡で駆けつけてくれて、七夕再会は叶いました(^-^)
自宅ではネコちゃんも飼われている愛猫家でもあり、時々作品にもネコちゃんが登場します。
益子焼って、信楽で修行した人が笠間に帰って焼物を広め、
その笠間で修行をした人が益子で窯を開いたのが始まり、と聞き及んでいます(*^-^*)
うろ子さんは焼物にも興味があるのですか(゚д゚)!
でも、確かに益子までわざわざそれだけとなると、何か抱き合わせも考慮しないと足が向かないかも( ̄▽ ̄;) ですね。
以前は、今より益子まで50㎞ほど近い所に住んでいたのでお気楽に行けたのですが、
今では年もアレなので七夕的に、しかも短時間しか逢えないのが寂しいです(´;ω;`)
6のような作品は去年までは見られなかった作風で、新しいことにもチャレンジしている若さも羨ましかったです(^_^)v
姪御さんも陶芸をなさるのですねっ! それは素晴らしい‼
伯(叔?)父上様の芸術家肌の遺伝子を受け継いでいるのでしょうか(^_-)-☆
まだ何かを作る気持ち、それは大切ですよね。 ボクもその心がけは見習いたいです(*^-^*)
花火のチャッピーがお気に入りですか(*^-^*)
これ、作品はもっとずっと綺麗なのに、写真がイマイチだったので作家さんには申し訳ないかな
と思っていたんですが、お気に止めていただけてほっとしました。
七夕再会も年々厳しくなってくるなぁ・・・・という昨今ですが、
ちょっと前までは秋の作陶展にも行っていたんですよねぇ。
よっ・・・・寄る年波がぁ・・・・、こっ・・・・怖いですぅ・・・・💦
今回は、ブルーベリー文のお皿を「お持ち帰り」しましたぁ(≧▽≦)
室内撮影って、カメラにもいろいろ癖があるし、練習頻度も少ないので戸惑いばかりです。
よっぽど欲しいものがあったら車に戻ってから買います。
焼物って人類が火を使いこなすようになった時から、
営々とつづく遺産とでも言いましょうか、魂をくすぐられる感じがします(^o^)丿
お財布は車に置いて、とは👍アイデアですね(^-^)
今はカードによる支払いがほとんどなので、支払いの歯止めが難しくなりますが・・・・💦
三戸綾乃さん、素敵な作品を作られる方ですね。
先生がわざわざ来てくださるなんて、
h6928さんは余程熱心なファンなのですね♪
以前にも聞いたかもしれませんが、この先生の作品は
益子のどこかで求める事、あるいは見ることはできるのでしょうか。
たまにふらりと真岡・益子方面に行くことがあるので、
見れたら見たいな・・と思いました。
因みに6番の作品みたいのがすごく好きです。
絵がとても美しいです(^^)
それと、料理がへたくそでも、美味しく魅せてくれそうです(^^)
三戸綾乃さんの作陶展はもう10年以上昔から伺っているんですよね。
桐生にいた頃はもっと自分も若くて元気だったし、距離も近かったので他の作家さんのもたくさん見ました(^-^)
三戸さんの作品はこの展覧会の会場にもなっている、「クラフトやまに」さんには常設コーナーがあり確実です。
http://www yamani-otsuka co jp が、案内はがきにはアドレスとして載っているのでHPなのでしょうか?
アクセスしたことは無いのですが、お試しになられてもよろしいかと思います。
三戸さんのご本人はインスタグラムをやっているそうなので、検索すればすぐヒットしそうです。
インスタってアカウントを持っていないと見られないのでボクは生憎・・・・なのですが( ̄▽ ̄;)
6番の作品のようなのは新しい取り組みとして挑戦しているそうです(^-^)

























