たまには魚眼でGo
2024年 04月 20日

魚眼レンズ 楽しいですね♪
地球は丸い〜
キランソウ
「地獄の釜の蓋」って別名 本当凄いですよね〜
満点星さんって言うのもいいですね♪
別名の方がインパクトがある名前 多いですよね〜
クレソン すご〜い!
ド◯ル
こちらもある意味で凄いなって思います☆
なんて古いCMソングを思い出してしまいます。(;・∀・)
私は広角レンズを使うのが苦手です。
ましてや超広角や魚眼レンズ、どうやって使ったらよいかよくわかりません。(-_-;)
広く写りすぎちゃうので戸惑ってしまうのですよ。
群馬五区はドリル優子さんの地盤でしたか。
やましくなければ、ハードディスクをドリルで潰したりはしないと思いますけどねえ・・・
うちのとなりの愛知七区では、かつて山尾志桜里さんが代議士やってましたよ。
彼女もガソリーヌとかパコリーヌとか、いろいろな別名がありました。(;・∀・)
魚眼、楽しそう!私、持っていないんです。。。
超広角レンズでも難しいのに、魚眼って…もっと難しいですよね。
私は今日、古墳公園だったのですが、
星の小父さまは、はにわ公園なのね~(笑)
写してみることはありましたが、ほとんど使っていません。
どのような時にどう写そうかという発想がなかなか
思いつかないからだと思います。
そよ風にそよそよと揺れるまつばうんらんの群生が見たいです。
最近は一株、二株を見るだけになっています。
沢山ある方が綺麗ですね。
丸い地球の上に立っている感じ♪
絵に描いたような空とタンポポ原、そして樹々。
物語が始まりそう。
麦畑もいいですね・・・
魚が見る世界って、こんな感じなのかな~?不思議。
大好きなマツバウンランがたくさん♡
びっしり詰まったオランダガラシも圧巻ですね。
楽しませて頂きました♪
面白いですね~魚眼レンズ
私は持っていないし、使ったことがないので
興味津々です♪
お山のように写るのと、窪みのように写るのは
どうなっているのでしょう!?
雲のある空がいい感じです(⌒∇⌒)
この魚眼レンズは、魚眼にしてはあまり強い癖の出ないマイルド魚眼(^-^)なのですが、
それでもこんな面白い画が撮れます。
別名って、ほんとにおもしろい名前が付いているので、
そういうのを調べてみると楽しいかも(^o^)丿
クレソンも、まさかオランダガラシと言っていた頃の人にとっては、こんなに一般に普及するとは思わなかったでしょうね。
「ド〇ル優子」という「別名」は聞いていても、ホントの名字は案外知られていないかも( ̄▽ ̄;)
黒顔羊さんのテーマとする表現内容からすると、確かに魚眼は「無用の短物?」に相当しそうですね。
ボクはデジイチがフルサイズから始まった時にこのレンズも手に入れたのですが、
その時のボディーが「致命的な故障」で修理代金の方が高くつく・・・・とのことで、
APS-C 機に買い替えてから長らく15㎜として使えなくなって、一昨年の秋にやっと復活できました。
たまにこうして使ってみると、気分転換にもなって自己満足で楽しめます(^_-)-☆
うっかりすると自分の手足とかも写り込んでしまったりは、気を付けたいですが。
ドリルさんのインパクトは凄いですね。未だに印象に深く残っているのですね(゚д゚)!
魚眼レンズはもうずいぶん昔に購入して、最初は使い慣れなくて困惑大でしたよ(^-^)
その時のカメラの方が壊れてしまって、代わって手に入れたAPS-C 機では15㎜として使えなくて休眠していました。
フルサイズ機もボディーだけ手に入れてやっと復活ですから、たまには活躍させたいです。
埼玉も古墳はたくさんありますが、群馬にも古墳はたくさんありますよ。
全国で11番目に多いとか。ベストテンから漏れているのが奥ゆかしいですが(´;ω;`)
確かに魚眼レンズってただの面白機能で終わってしまいかねないので、
使い道をハッキリ見極めないとただの遊びになってしまいそうですよね。
ボクのは魚眼と言っても15㎜なので、そんなに極端な癖も無く使えるので、
超広角接写的に使いたい、という目的はあります。
マツバウンランって、良くある開拓植物の一員でもあるのかな?
わぁ~~~っと増えたと思ったらいつの間にか消滅して、
全然違うところで群生する・・・・というような生活をしているような。
我が家の周りのもそうして消えました。
ぱっと見でただの芝生にタンポポが生えている風景でも、
魚眼で撮るとこういう見せ方もできるのが面白いです(^-^)
焦点距離が極端に短いので、こんな風に写すには地面すれすれくらいまで寄らなければならないので、
立ったり座ったり、座ったまま横移動したり・・・・と、お腹の脂が邪魔をして大変( ̄▽ ̄;)
この魚眼は魚眼としてはまだ癖が弱い方なのでこんな使い方ができますが、
もっと焦点距離の短いのにまでは手を伸ばさないでおきます。
結果的に屈伸運動はできたし、その上楽しんでいただけたのなら嬉しいです!(^^)!
魚眼レンズでも、この15㎜クラスなら超広角レンズの延長くらいな感じで使えて、
わりと実用性も高いです。
この先になると焦点距離が1㎜縮むごとにどんどん癖が強まって、
使いこなしも難しそうなので、ここでセーブしておきます。
お山のように写るのと、窪みのように写るのの違いは、
水平より上に向けるほど山なりになり、下向きになるほど窪みます。
カメラをちょうど目線位置で水平を保つと、癖のない普通の写真みたいに撮れます。
12.の、キランソウのがそんな撮り方をしています。
雲のある空は、それを撮りたいために魚眼を選んだ動機にもなっていて、
いい感じと言っていただけて嬉しいです❣





















