昨日の続編で レイクガーデンからの春便り
2023年 05月 11日
見たことのある花、ない花,沢山楽しく拝見しました。
⑩は今年始めて見つけた水仙、お気に入りです。
いつものガーデナーさんのアドバイスも頂いているのでしょうね(*^-^*)
さすが、年間チケットをお持ちでしっかり元も取れていますね!
我が家は相棒が何度も行ってくれなくて2人分は買えないので
残念に思いつつ単発的に行っています。
薔薇シーズンにここに行こうか中之条に行こうか、
または今年は中々良いという敷島に行こうか悩ましいところです♪
在庫の大量放出ですね、時々蔵出しも頑張らなくてはです②ね (^o^)
②はオシダですか、大きく無った姿も姿も良いけど、このぐらいも良いですね
最後の浅間、噴煙があると、浅間らしくて良いですね。
この時期には、春を待ちくたびれていたかのように
色んな花が次々に咲いてくるので、行くとどうしても数を撮らされてしまいます。
毎日の様にほかの場所にも出かけているので、それもなるべく出したくて、
撮影が休みの時は一気に放出です!(^^)!
スイセンもいろんなのが咲いていて、これはスイセンらしからぬ可愛さがありました(^-^)
たくさんのカタカナの羅列した名前は、なかなか覚えられるものじゃないですよね。
最近は特に耳から聞いた名前も脳内にたどり着けなくて右から左へ通り抜けてしまいます。
やっぱり栽培する植物の選定
そしてまた、元々一人で自由に使える時間があるので、
年パスで何度でもというのは有効な利用方法だと認識も深めています。
ともあれ、身は一つなのであっちもこっちもは無理なので、絞らざるをえませんよね^_^;
オシダなどの大型のシダの芽出しの頃の姿って、
何となく恐竜時代のイメージを膨らませてくれる気がして好きなんですよね。
こういうのもやっぱり幼児体験から来ているようです。
浅間山も昔に生家から見えていたのは、黒っぽい噴煙をたなびかせている姿だったので、
白い噴煙でも何も無いよりイメージに近いので、懐かしいです。
軽井沢の春は遅いというのも、
平地ではとっくに終わってしまっている花が今見えるというのは
遅い春の実感そのものですよね。
ここはこんな風にいわゆる雑草でも全部退治してしまわずに
園芸種と共存しているのが楽しいです。
ホトケノザをわざわざ撮って、載せて、目に止めていただけたことには
仕込んでみた甲斐があって嬉しいです!(^^)!
同じ場所に撮りに行っても、ボクの場合は
植物や虫さんなどが主な被写体になるので
園内風景とか引いた写真ってあまり無いんですよね。
ここはお花の種類も「ここしかない」ものも含まれるので、
名前の方はほとんどはガーデナーさんに丸投げで教えてもらっているんですよ( ̄▽ ̄;)
































