ムラサキハナナとワイルドなサクラ など
2023年 03月 25日

こんなにたくさんのムラサキハナナを見たことがないです。
黄色い菜の花とも、白いユキヤナギとも合いますね。
桜の下の紫もとても素敵です。
白い花もあるのですね。
花の色がふえて本当に楽しい季節になりましたね。
アクセントも生きていてとても綺麗です。
テディが置き去りにされちゃって、寂しいでしょう。
白いムラサキハナナや、ホトケノザ、どこかに咲いていないかしら。
ムラサキハナナの絨毯、素敵ですね (^o^)
この花は一輪一輪を見るより絨毯を敷き詰めたような景色が似合いますね。
白花のムラサキハナナ、コゴメイヌノフグリ、まだ出合った事が無いので、探してみたいです。
若草色と薄紫色が織りなす模様が何とも綺麗~♡
菜の花のアクセントや、ワイルドな桜との相性も抜群ですね!
河原や土手を埋め尽くす黄色い菜花も圧巻✨
テディーくんのように仰向けになって、こんな空間を満喫したいなぁ(笑)
白花2種を見逃さないところもさすがです(*^-^*)
ムラサキハナナがこの規模で群生しているのを見るのは、
ボクもここだけです。
きっとこの花の生育に合った土壌なのでしょうね(^-^)
ユキヤナギやサクラ共々、素敵な空間を提供していました。
これだけの数が咲いていると、白花も紛れている可能性が高いので、
探してみたら見つかりました(^^♪
今年はムラサキハナナも条件が揃ったのか、
背の高さも開花期もそろって例年よりも見事に思えました。
去年は黄色い良く河川敷で見られる菜の花が多すぎたのですが、
今年はなぜかそれらを刈り倒していました。
公園の方針でそうしたようですが、おかげで黄色のバランスが良くなったみたいです。
テディちゃん、なんで置き去りになってしまったのか?不思議でした・・・・。
白い花って、これだけ数があると紛れ込んでいるものですね(^^♪
ムラサキハナナって、同じ所に咲き続けたくない植物のようで、
ここでもこのようになるのは微妙に位置をずらしていますね。
人がそう導いているのではなく、広い敷地内で勝手にそうなっているみたいでした。
ここは河川敷という土地柄だけに、思いがけないものも入り込むみたいですね(^^♪
この公園は町が河川敷を国交省から借り受けて公園化しているので、
町営としてはだだっ広い場所なんですよ。
最初はムラサキハナナも勝手に入り込んできたようなのですが、
下草刈りを積極的にするようになって以来、だんだん見事になって来ています。
黄色い野生の菜の花も、ワイルドなサクラも、人出をかけずに元気なのが
却ってこの景観には似合っていると思います(^^♪
このような場所に寝っ転がるのも気分は良いと思いますけど、
けど‥‥というのは、現実には
最近はマダニとかヒルとかも懸念されるのがコワいです(;^ω^)
白化ものとかを見つけるのも、こういうところに来た時の楽しみです(^_-)-☆





















