三ツ寺公園で 手あたり次第に📸
2020年 09月 28日







何か飛んできたぞ、と撮ってみればアオサギだった。

ふわりと降り立ったのは、強剪定された松の木。

その後、別の松の木に移って佇み続ける。



ハシボソガラスに絡まれている(中央)のは、オオタカ(幼)だろうか?

ここにナツメの木があるのに初めて気が付いた。実を見ないとねぇ。

まだ緑のムクロジの実。あめ色になる頃が待ち遠しい。

ハナノキの葉がこんな色に染まっていた。初めて見るこの状態。

百日紅というくらいだから、まだまだ咲き続けるサルスベリ。

昔懐かしい鶏頭らしいケイトウ。項垂れなくてもいいのにね。

近くの畑の片隅で、初めて見るこの花は何? ヒルガオ科みたいだね。

三ツ寺公園の溜池と、榛名山系をすっぽり包み込んだ大きな雲。

20日ぶりだったそうです。
毎日どんよりしているなとは思っていましたが。
今日はようやく気持ちの良いお天気だったので
いざ出陣と思いましたが、鉄道のトラブルがあり
とんぼ返りでした。
本日はナツメが一緒なんて珍しいです。
きっと変異種から増やした園芸種だと思います・・・・・♪
百日紅というくらいだから、まだまだ咲き続けるサルスベリ・・・・・
千日紅と言っても千日は咲き続かないセンニチコウ~(^◇^)
雨が降らなかったのは20日ぶりというほど、
東京は雨続きだったのですね。
こちらでもそれに近いくらいの
雨は降ったかもしれませんが
たぶんこちらでは夜に降ることが多かったので
夜に外出しないボクには無関心でした。
いざ気持ちが乗って出かけても
出鼻をくじかれるようなアクシデントがあると
ガッカリですよね。
でも、更新は毎日続けられているから
大したものだと感心して、励みにもなります。
この辺りの都市近郊型農家さんは
畑の片隅に趣味の園芸をしている方も多いようで
思いがけない園芸種に出逢うことがあります。
このヒルガオ科っぽい花も、その内で、今まで見たこともない花でした。
八重咲朝顔の白花品種だろうとは想像は付いていましたけど
名前まではしらず・・・でした。
その名前で検索をかけるといろいろ出てくるものですね!(^^)!
百日紅とか千日紅とか、数字入りの名前はあり得ないほど大げさなのが一般的ですよね。
白髪三千丈なんていうのも同じような誇張なのでしょうね(*^-^*)


