そこらへんの花や虫
2018年 04月 16日

ハナズオウは、枝の先っぽに葉っぱの赤ちゃんが芽生えている。

ヒメオドリコソウの花も、1本からたくさん咲くようになった。

カラスノエンドウは、まだボクにとっては新鮮に思える。

今年はフジがもうこんなに咲いている。

ムスカリをやや下から撮れたので、載せておこう。

やけに白っぽいオオイヌノフグリ。なんかポーズを決めている?

車を駐めている場所のすぐ脇で、こんな可愛いウメの実が。


セイヨウタンポポの伸び出した綿毛を、バックは仲間の花で飾る。

そのタンポポの花で、モモブトカミキリモドキ女子を見つけた。

このシオデの若芽は、山菜としても有名でも、まだ食べたことは無い。

シロダモの芽出しは、白兎の耳にも似て可愛い。

なんか透明感もあるような、ハナニラ。

スジグロシロチョウは、こうして見ると複雑な色をしているね。

h6928さんの手にかかれば、沢山の「春」が見つかりますね♪
ライラックは、花も綺麗ですが、蕾も可愛いですね!
家の近所のお庭の藤も咲いてました!暖かいから、開花が早めなんですかねぇ?
オオイヌノフグリ、ポーズって・・(笑)
言われてみると、確かにアメリカ人がやりそうなポーズ?(笑)
あまりに可笑しかったので、夢に出てきそうですよ~(笑)
モモブトカミキリモドキというのですか!!
タンポポの隣に咲いていたハルジオンにいました。
シオデはおいしいそうですよ。宇都宮貞子さんは絶賛しています。
たくさん生えていないと、手折るのは気が引けますよね。
こちらでも、もの凄くきれいに咲いていて、驚きました^^
昨年咲かなかった若木もそろって咲き始めたので
見事な眺めになりました。
シオデは田舎にいたころ食べたと思いますが、味を思い出せずです。
ロウバイにも大きな実が出来ていました。
ライラックの、四つに割れたつぼみから、
だんだん開く様子が見られるこの頃は見るのが楽しいです。
オオイヌノフグリのポーズは、
撮っているときには気づかなかったのですが、
編集しながら気が付いて妙に印象に残りました(^-^)
そう、アメリカ人のポーズ、そんな感じですよね。
共感してもらえてうれしいです(^^♪
モモブトカミキリモドキは印旛沼にもたくさんいたのですね。
タンポポやハルジオンなどのキク科の花が好物とか。
オスは後脚の腿が膨らむ特徴があって見分けやすいです。
シオデは美味しいのですね!
確かにポツンポツンとしか生えていないので、
採集は遠慮したくなります。
藤の花、気が付いてみたらいっぱい咲いていてビックリでした。
藤の名所ではゴールデンウィークまで持たないかと心配しているとか。
観光地ではお客様にがっかりされるのは痛手になるでしょうからね。
なんかこのところ様々な花が次々に咲きだして、
あれよあれよという間に盛りを過ぎて行きますね。
去年の撮った日を参考にしていると、とっくに終わっていますしね。
シオデは食べたことがあったのですね。
食べごろと言われる芽出しのころは、アスパラガスにも似ていて、
あんな味なのかなぁ・・・とか想像しています。


