赤城自然園での在庫から
2017年 08月 12日

ひっそりと、それでも凛として咲くコバギボウシ。

愉快なオバケがいっぱいいるような、花期のキセワタ。

ワレモコウの花も咲きだしていた。

一瞬サギソウかと思った。白花のカワラナデシコ。サギソウ詐欺!?

シラネアオイからは想像しにくい、その未熟な果実。

この花はクソズだろうか?馴染めない名前。ヤマトシジミには食事処。

オカトラノオに舞い降りる、ヤマトスジグロシロチョウかな?

初めての出逢い、ヤツメカミキリ? なかなかおしゃれな衣装。

ボクの指から吸血しようとする寸前の、ウシアブ。

とっ捕まえて懲らしめてから、開放してやった。これって泣き顔?

ドクツルタケの幼菌。猛毒のキノコでも、見る分には神秘的。

ツリバナが、とても爽やかですっきりしていますね。
赤くなって実がはじける頃にもまた見たいです。
お母さまの新盆なのですね。
お見舞い申し上げます。
ツリバナの実、爽やかで高原の風が伝わってきました。
もうワレモコウが咲き始めましたか?
湿気を伴った猛暑日が続いていますのに、植物はセンサーが鋭いですね。
秋が近づいているのですね。
ラストから2枚目・3枚目、昆虫図鑑でもこのようなアップ画は載っていないかも・・?
すごいです!
今年の梅雨の期間は少雨で、キノコもほとんど見られませんでしたけど、
最近はけっこう見られるようになりましたね。
タマゴタケはまだ見ていませんが、森林公園なら出ていそうですね。
お盆明けにも行ってみたいです。
ここのツリバナは、背景として芝生を選べるので絵が作りやすいです。
そして、お見舞いをありがとうございます。
関東は一応猛暑は治まりましたが、日照不足気味です。
西日本は未だに猛暑続きで大変ですね。
今年はこちらでは秋の訪れが早そうな気配で、生き物が暗示しています。
ウシアブは子供の頃には、川遊びの時に刺されることがあり、
捕まえては、リベンジにひどい仕打ちをしていた思い出があります。
捕まえるタイミングはまだ覚えていたのですね。
赤城自然園は、行けばけっこうたくさん撮れてしまいますね。
一度では載せきれないので、もったいないと思いました。
ツリバナは当たりはずれの年がありますが、今年は当たり年でした(^^♪
ウシアブは子供の頃の川遊びで良く刺されまして、
刺されるとけっこう痛いので、捕まえては今思えばひどい仕返しをしていました。
捕まえるタイミングをまだ体が覚えていて、こんな写真も撮れました。
片手ホールドでブラさないのは、もうきついお年頃になりましたけど( ^ω^ )


