高感度でラン各種
2017年 03月 18日







ここからは観賞温室の洋蘭。以下2種は品種名表示が無かった。


リカステ

パフィオペディルム

↑と別コマをトリミングして天地逆で見ると、なんか怪しい雰囲気。

室内写真もバッチリですねぇ~!
一時期、こちらでも「らん展」がデパートの催し会場でありましたが
最近はやっていなく、ほとんど観ることがありません。
ローカルな地域なものですから、植物園まで出かけないと・・・
不勉強であまり解らないのですが、カメラ、高価なものをお使いなのですね。
今、各地で洋ラン展が行われていますね。
東洋ランはまだそんなには普及していないようで、
割と地味なせいか「マニアの物」って感じでした。
照明も妙に暗くて、洋ラン展のような華やかさが無かったです。
常用カメラは、高感度域に強いと評判の(?)EOS70Dなので、
こんな条件では試してみたくなります。
EOSの位置づけとしてはミドルクラスなので、
値段もデジイチでは高い方ではないでしょうね。
今の時期、あちこちで洋ラン展の開催を知らせる記事が、
地方紙にも載っています。
今回の「シュンラン展」は照明をずいぶん落として展示され、
洋ラン展とはずいぶん雰囲気が違いました。
高感度に強いと定評のカメラを使っているので、こんな時には試し撮りをしたくなります。
新機種のはどうなんだろう?って、いくつになっても「男の子」の好奇心が頭をもたげますけど、
我慢我慢、で自制です。
その内洋ラン展も見に行きたいと思っています。


