冬のイングリッシュガーデン
2016年 12月 17日

ガクアジサイの冬姿。バックの赤味は、カシワバアジサイの紅葉。

メタセコイアの、雄花の冬芽が風に煽られている。

薄着で寒そうに見えてしまう(そんなわけないけど)女人像。

もうすぐ華やかに咲きそうなヒイラギナンテン。これは強そう。

人工の小さな滝に流れる水も、冷たそうな色に見えてしまう。

ローズヒップも色々あったけれど、結局これに決めた。

スノードロップが咲いていたけれど、泥跳ねが残念。

アルブツス・ウネドの名札の付いていた木の花。初めて見た。

花は同じツツジ科のアセビによく似ている。

アセビとの大きな違いは、5~10mになる常緑高木なのだった。

午後でも、日陰では霜柱が残っていた。

思いましたが、昨日その場所へ行ったばかりなので
家でぬくぬくしていました。暖かい日でした。
イチゴノキは散歩コースの民家にあり白い花を
たくさん咲かせています。
よその家は何となく撮りにくいです。
イチゴノキにはクリスマス飾りがしてありました。
今朝もよく冷えて、きっとシモバシラの氷の花が咲いたでしょうね。
その冷えた朝、地区の道路清掃に参加してきました。
お陰様で躰が温まりました。
イチゴノキが咲いているお宅が近くにあるのですか!?
ベルのような花にクリスマスの飾りって、似合いそうですね。
でも、確かによそ様のは撮りにくいって、わかります。


