花園の花園で花撮
2016年 09月 14日

ジュズサンゴ。品数は少なかったけれど、印象に残った。

ガーデンシクラメンかな?もう出回る時期なんだ!

鉢に「アロエ」と書いた札が張ってあった。

ユリもこんなのが出回っているんだ!とびっくり。エレナという品種。

クジャクソウは他の花達に紛れると地味だけど、単独で見れば綺麗。

ニオイザクラは、なるほど良い香りが漂っていた。

シコンノボタンのシベを、横から撮ってみた。

ポーチュラカ バレンシアアイボリーポーチ。舌を噛みそうな斑入り葉の品種。

こっちは、近年よく見かける大輪のマツバボタン。

アオイ科は確かだろうが、名札が無かった花。こう撮った。

サルスベリの花一輪。なかなか一輪って撮れるチャンスが無かったけどね。

いかついですね。
今ベランダの鉢物を整理しています。
我が家のハナアロエは弱ってきたので思い切って処分。
ジュズサンゴは一鉢だけ残して処分。
他の場所で写せる種類は少しづつ縮小しようと思っています。
一軒家と違って、土の処分が大変なので体が動くうちにと
思ってのことです。動けなくなってからでは遅いので。
サボテンもかなり処分しましたが、今夜一輪咲いています。
シコンノボタンのシベは、いつ見ても不思議さが付きまとっています。
なぜ?を解説した文章に出逢ったことが無いので、いつまでも疑問符のままです。
都会の高層住宅での園芸って、確かに土の処理は大変そうですね。
田舎のホームセンターでさえ、購入したお客様なら引き取ってくれるサービスがあるとか。
それでも、土って重いし動かすだけでも量があると辛いでしょうね。
ベランダの植物も断捨離ですか。


