今更ながら、アジサイです☆
2013年 07月 11日
カタツムリも、もうしっかり出口にふたをして引き籠もっている。当分出てこないつもりだろう、そんな訳なのでまだまだ花は咲いていて、“乾いた”アジサイをご覧いただきたい。何だよ、またアジサイか?なんて冷たいことを言わないで、温かい心で(決して熱くはなく)許容してほしいものだ。
最後の写真は、今が盛りのノリウツギ。皮下の粘液を、和紙を作るときの糊として使うことから命名されたそうだ。また、アナベルと近縁だとかで、どことなく似ている。アナベルほど派手じゃないので、こっちの方が好きだ。











