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星の小父さまフォトつづり

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アマクリナムなど


昨日は午後には何とか降らないでいてくれたけれど、
今にも雨になりそうなどんよりした天気だった。

なんか久々という感じで、
富岡市の丹生湖まで来て湖周路を歩きながら撮った。

れなのに、この日の写真をセレクトしていると
歩き終える寸前に近くの畑で撮った、アマクリナムばかり選んでいた。

雨模様の天気にこの花の色が妙に綺麗に見えて、どれも外したくない。
とは言え、むろん外したのもいっぱいある。

特に厳選したその花などからどうぞ。





   雨が降らないうちに蜜を吸っておこうと、キタキチョウも大変そう。
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   カラスウリの花は撮れないけれど、青い実は撮れた。
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   ヤブガラシの花で蜜を吸う、キアシナガバチ。
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   いつの間にかマルバルコウの花もたくさん咲いている。
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   毎年ここでアマクリナムを見られるのが楽しみ。
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by h6928 | 2017-08-17 18:08 | 季節もの・夏 | Comments(4)

赤城自然園での在庫から


今年は母の新盆を迎えるので、
さすがに信心深く無いボクでも、新盆くらいは撮影に出るのは控えようと、
しばらくは在庫処理で済ませることにした。

今日はその第1弾として、先日行ってきた赤城自然園のものから。

前回はやっぱり赤城自然園と言えばレンゲショウマ、となってしまったから、
残り物でもそれなりのものは・・・と自負しちゃったりして、
・・・・・恥ずかしながらネ。





   高原の爽やかな風に揺れる、ツリバナの青い実。
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   ひっそりと、それでも凛として咲くコバギボウシ。
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   愉快なオバケがいっぱいいるような、花期のキセワタ。
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   ワレモコウの花も咲きだしていた。
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   一瞬サギソウかと思った。白花のカワラナデシコ。サギソウ詐欺!?
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   シラネアオイからは想像しにくい、その未熟な果実。
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   この花はクソズだろうか?馴染めない名前。ヤマトシジミには食事処。
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   オカトラノオに舞い降りる、ヤマトスジグロシロチョウかな?
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   初めての出逢い、ヤツメカミキリ? なかなかおしゃれな衣装。
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   ボクの指から吸血しようとする寸前の、ウシアブ。
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   とっ捕まえて懲らしめてから、開放してやった。これって泣き顔?
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   ドクツルタケの幼菌。猛毒のキノコでも、見る分には神秘的。
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by h6928 | 2017-08-12 19:06 | 季節もの・夏 | Comments(6)

梅雨明け発表当日もの


もうとっくに明けていたような梅雨も、
昨日 ( 07/19 ) ようやく「明けた」との発表があった。

ぐんまフラワーパークに向かう車中、カーラジオでそれを聞いた。
まだまだ当分暑い日が続くから熱中症に注意しろ、ともいう。

何を今更・・・・、と思ったのは、
発表のあった日の方がむしろ気温が低く、湿度も低いから、
いわゆる不快指数としては低めに感じたからに違いない。

ともあれ、暑い日が続きそうなのは用心に越したことはないだろうから、
御身大切・後生大事にと、自分を大いに甘やかそうと思っている。

で、今回はそのぐんまフラワーパークで撮ったものから
なるべく涼しげなものセレクトで(^-^)




   鉢に植えのオオセンナリ?野外で見るのとはちょっと違う気がする。
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   これも涼しそうな色で、ルリタマアザミ。
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   梅雨明け当日のアジサイも、また乙なもの?
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   「ギボウシ展」の展示品から。
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   ここでレンゲショウマに逢えるとは思わなかった。嬉しい誤算。
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   コボウズオトギリという和名は、もっと工夫してほしいなぁ。
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   傷つけたりしなければ名前のイメージとは程遠い。ヘクソカズラ。
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   夏本番といえば、サルスベリは定番の花。
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   ベニシジミはいつ見ても可愛い。真夏でもね。
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   ミヤマアカネで秋の気配を感じられるかな?
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   ツマグロヒョウモンも涼し気に撮ろう、ってことで。
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by h6928 | 2017-07-20 18:37 | 季節もの・夏 | Comments(2)

   榛名の裾野で春物


昨日 ( 04/29 )は、榛名山の裾野の、県立憩の森あたりで撮ってみた。

出掛ける時は良い天気だったのに、
着いたら雲が増えてきて、雨もぽつぽつ来たりした。

大急ぎで撮り終えて、逃げるようにそこを後にした。
山の天気は変わりやすいとは言うけれど、まさにそれ。

結局昨日は午後には雷雨に見舞われて、綺麗な虹も見られたから良かったけれど、
運転中で簡単に止められないし、よそ見もできないからガン見は無理。

チラ見だけで済ませる羽目になったのは残念だった。

でも、でっかい雹でも降られたら大変だから、
無事に帰ることができただけありがたいと、自分を納得させたのだった。





   遅咲きのサクラの花。品種名は分からない。手元のを撮った。
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   トサミズキは花が終わって、初々しい若葉が伸び始めていた。
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   クマシデの若芽。クマなんて名前が可哀想なくらい幼気なお姿。
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   まだ食べころかな、タラの芽。公園なのに折り採られていたのも122.png
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   この、ハナイカダも山菜として利用できるとか。
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   すくすくと成長の良いゼンマイたち。厚ぼったいのは胞子葉。
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   野草見本コーナーの、枠から逃げ出していたシュンラン。
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   このイカリソウも、野草見本コーナーにあった。
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   ミヤマハコベだろうか? ボチボチ花が咲き始めていた。
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   ユリワサビかな?抜いて見るわけにいかないしなぁ。
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   シロバナエンレイソウが3本鼎立。
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   花をアップにしてみると3に関する数値がお好き。そういえば葉も3だった。
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by h6928 | 2017-04-30 18:45 | 季節もの・春 | Comments(4)

   一拍遅れの春もの


昨日 ( 04/22 ) は、榛名山の裾野に位置する渋川総合公園で撮った。

水沢観音から伊香保へ向かう道路を挟んで、
山の高い方が県立の憩いの森で、低い方が市立の総合公園になっている。

ここでは毎年ヤエベニシダレザクラを撮っているのだけれど、
今年はその見事なサクラをあえて封印して、そこら辺の地味目なものを撮ってみた。

撮った時には普通種と思っていたのに、いざ掲載前に名前を確認すると、
次々に怪しいのが出てきて、正直焦った。

榛名の公園は、在来種の中に外来種も入り混じっているし、
自分の知識も及ばないし、いやぁ~苦戦した。

でも、まだ確たる保証はできかねるので、あまり信用しませんように。





   木漏れ日を受けて一段と綺麗に見えた、コスミレかな?
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   「地獄の釜の蓋」との別名もあるキランソウ。しっかり閉じていてほしい。
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   スギナが成長し始めて、ツクシは役割を終えようとしている。
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   オニタビラコの花は、背景にムラサキケマンの花を併せた。
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   イロハモミジの、萌えたて若葉とつぼみが可愛い。
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   山で見るヤマブキは、当然のように野趣にあふれる。
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   植えられたばかりの、思川(オモイガワ)という品種のサクラ。
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   ヤマツツジは、この木が一番早く咲いていたくらい。
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   シロバナエンレイソウが、これだけ単独で見つかった。
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   ヒゲネワチガイソウ。花弁が5~7枚というのが特徴だとか。
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   この草は初めて見た。ハルガヤだろうか。乾燥するとクマリンの香りがするとか。
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   榛名山の裾野にある公園で、今頃がサクラも見頃だった。
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by h6928 | 2017-04-23 19:16 | 季節もの・春 | Comments(2)

   赤城自然園で スミレなど



昨日 ( 04/20 ) は、久しぶりに赤城自然園に行ってみた。
標高がほぼスカイツリーの高さということで、やっぱりまだ早春だった。

それでもここ数日来の高めの気温が続いたせいか、
早く咲いた花は散り始めていたりする。

春の開園を待ちかねていた人も多くて、ウィークデーでも駐車場は満杯。

天候は適度に薄雲が掛ってくれたりして、
あまりギラついた写真にならずに済むのが良い。

あちらこちらを徘徊しながらいろいろ撮ってみた内から、
今回は主にスミレを選んでみた。

名前については、なんせシロートなので憶測で書いてみたけれど、
くれぐれも信用しないでおいてほしいと、あえて述べさせていただこう。





   エイザンスミレはそこかしこで見かけるが、色は色々ある。
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   これは色が正確に再現されていないかも?何スミレか見当もつかない。
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   これは、タチツボスミレで大丈夫そう。
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   マルバスミレと見た。
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   ナガバノスミレサイシンだろうか?
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   これは、ヒナスミレかな?葉の裏が紫がかる。
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   オオバキスミレかな?チラホラ咲いていた。
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   オキナグサはまだ咲きたて。このコは早い方。
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   ヒトリシズカもこれだけいると賑やか。
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   ウスバサイシンは、落ち葉を掻き分けて写させてもらった。元に戻しておいたよ。
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by h6928 | 2017-04-21 18:59 | 季節もの・春 | Comments(2)

   榛名神社辺りはまだ早春


昨日 ( 04/18 ) は、朝のうちはまだ雨が降っていたのだけれど、
日中には晴れてきて気温もぐんぐん上昇した。

もう初夏に近いかな、ってことで榛名神社の参道辺りに撮りに行った。
去年はもう少し遅くなってから行ったのだけれど、
まぁ今年は春が遅いといっても、持ち直したかなと淡い期待もあって。

でも、山の方はそう甘くなかった。やっぱりまだ冬枯れに近い。
そんな中でもかろうじて早春ものは撮れた。

で、麓へ降りてくると30℃を超えた真夏日になっていた。
朝出掛ける前の山の色と、今目の前に見える山の色が全く違う。
浦島太郎ほどは違わなくても、そりゃぁビックリする。

家に帰っても、部屋の気温は外気を取り入れても30.2℃がしばらく続いた。
今年の気候は変化が多過ぎ!!





   これは、いわゆる何も付かないネコノメソウかな?
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   こっちはヤマネコノメだろうか?
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   ハナネコノメはこの中では分かりやすい方かな。
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   石垣の隙間に咲いた、エイザンスミレ。
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   このスミレは、ヒナスミレだろうか?
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   鬱蒼とした杉の林下では、コケも活き活きとしている。
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   アズマイチゲを撮っていたら、ビロードツリアブが来てくれた。
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   トラマルハナバチに抱きつかれ、重たそうなスミレ。
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   スギタニルリシジミは、男のコが滲み出る水を求めてやって来るようだ。
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   神社への参道の途中にあった、水琴窟。竹の筒から妙なる調べが聞こえてくる。
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by h6928 | 2017-04-19 18:39 | 季節もの・春 | Comments(4)

   春物掃き出しセール~ぅ!!


いやぁ~今日は暑かったぁ~!! なんせ真夏日!

昨日まで、家の近くのまだ何とか見られる状態のサクラも、
今日はもう嘘のように残念な状態になり下がっていた。

でも、夕方に見る山々の姿はずいぶん若々しい緑に包まれている。
一気に夏になって、春が大慌てで追い付こうとしているみたい。

で、今日のはやっぱり在庫になっては惜しいものを、どんどん出しておかないと、
今の春みたいな状況になってしまうので、あわてて春物を放出してみた。





   カラスノエンドウは、実が熟すと黒くなる「野エンドウ」。
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   こちらは、カラスよりずっと小っちゃいから、スズメノエンドウ。
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   カラスの「カ」とスズメの「ス」、「間」をとってカスマグサって、言葉遊び?
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   ミニミニ・ワスレナグサのキュウリグサは、じっくり見るほどに魅力的。
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   過ごしやすい季節になってか、ヒメオドリコソウもすくすく。
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   ウドンコ病にやられたホトケノザにいて、顔を洗っているのはナナホシテントウ。
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   役に立たないからイヌって、イヌさんに失礼だよね。イヌナズナも元気。
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   日陰でも頑張る雑草軍団。タネツケバナ、ウシハコベ、オオイヌノフグリなど。
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   タチツボスミレは、時として大群落を作る。
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   ボクには今年の初物・ハルジオン。貧乏草でも初物は嬉しいな。
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   こんな姿になると、フキもキク科だって実感が出るね。
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   花粉まみれになって働いているミツバチさん。ハチもタンポポも舶来もの。
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by h6928 | 2017-04-18 18:37 | 季節もの・春 | Comments(6)

   妙義湖あたりは春まだ浅く


昨日はキジさんが割り込んだものだから、
今日は15日に妙義湖あたりで撮ったものをご覧ください。





   エイザンスミレは葉の形が独特。花が終わるとまた葉が変身する。
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   昔のケマルバスミレは、今は毛が取れたとか。ハゲスミレかい?って突っ込みたくなる。   
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   このスミレって、ケタチツボスミレってやつかな?スミレは難物。
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   ワダソウはナデシコ科とは思えなくて、名前を忘れると後で検索が大変。
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   これをヤブレガサとは良くぞ名付けたものだ。座布団一枚!
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   ミミガタテンナンショウは、咲く位置が低い割りに大柄で、背景処理が大変。
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   なぜか?撮りやすい方を向いて咲いていてくれた、モミジイチゴ。
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   クロモジの、萌え出た芽と可愛い花。
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   まだ小さなホオノキの、伸び始めていた若芽。
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   キブシの花。蕊が見えるのを選んで撮った。
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   崖の途中のトウゴクミツバツツジ。
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   群れで吸水に来ていたスギタニルリシジミのオス。内、これしかまともに写らなかった。
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by h6928 | 2017-04-17 18:54 | 季節もの・春 | Comments(2)

   太田市に咲いたミズバショウ

昨日 ( 03/30 ) は、幾日か前に地方紙で見たミズバショウを撮りに、
太田市の東山公園に行ってみた。

ここはボクには初めての公園で、カーナビの助けを借りた。
実際に着いてみれば、金山城跡のすぐそばだった。

なんだ、こんな近くだ、とちょっと拍子抜けしても、
とりあえず案内標識に沿って歩いてゆくと、ほどなくそれはあった。

えっ!?これ? と思わず声が出たほど期待外れに小規模。
新聞に載っていた写真が上手過ぎたのか?

地方紙とは言え、さすが仕事で写真を撮っているだけのことはあるわい、
なぁ~んて感心した。

でも、地元のボランティアの方が熱心に面倒を見ているとかで、
しかも皆さん高齢の方のようで、綺麗に咲かせてもらっている上に、
無料で見られるのだからあまりガッカリしては申し訳ない。

撮り終えて公園を歩き回っただけで息が上がったボクは、
ミズバショウを守り育てている高齢者より体力不足だ、と痛感したのだった。





   期待した程数は多くなかった、ミズバショウの花たち。
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他にはこんな春物があった。

   この花が咲いたら種もみを水に浸ける、という由来のタネツケバナ。
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   こんなスミレを見かける。何スミレ?図鑑に該当するのが無いような。
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   モミジの芽出しは、春の到来を告げるよう。
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   ミツバアケビの花を見つけた。大きいのが雌花で、まだ未開。
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   アセビの花を独占する、アシブトハナアブ。縄張り根性丸出し。
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by h6928 | 2017-03-31 18:58 | 季節もの・春 | Comments(2)

写真を中心とした気ままなミニエッセイ風