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星の小父さまフォトつづり

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   赤城自然園で 昨日の続編


昨日の続きで、赤城自然園での撮影ものをどうぞ(;^ω^)

オオヤマレンゲを出してしまったので、残り物になってしまいますねぇ~。

アサギマダラも見かけたのに、根性無しで粘れずに、
撮れなかったのは惜しまれるんだいねぇ~。





   半日陰の林床では、エビネの派手さを抑えた花が咲いている。
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   タツナミソウという表示だからそれに従う、木漏れ日の群落。
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   ちょっと離れていたのをアップでも撮ってみる。
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   本体は見えねど、何かを捕えて食べている影の主は?
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   まだ緑だけれど、ハナイカダの実は葉っぱで船頭さん。
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   ギンランが旬でも、残り物のキンランにも出逢えた。
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   クサタチバナの花は、チョウにも御馳走なのに、なかなか寄ってくれない。
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   でも、まずはダイミョウセセリが止まってくれたので撮れる。
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   忙しげだったジャコウアゲハも、エネルギー補給で止まる。
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   いつもの癖で、調子づいてついつい寄ってみる。
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   水辺で何かが来たので、とりあえずシャッターを切ってみる。
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   止まったのを見ると、クロイトトンボの連結だった。
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by h6928 | 2017-05-31 18:30 | 季節もの・初夏 | Comments(4)

   オオヤマレンゲなど 赤城自然園で


昨日 ( 05/29 ) は、暑くなるとの予報が出ていたので、
避暑を兼ねて赤城自然園で過ごすことにした。

到着してみると、もう通常の駐車場は満車で、
そのおかげで入園ゲート前の区域がが解放されていて、ラッキー。

前回来た時よりも緑は深まって、花の種類や数は目立たなくなっていた。

大きな樹の無い草原区域は花畑になっていて、
真夏のような太陽光が降り注ぎいくら高地といっても直射日光は強く、暑い。
そこではヒメサユリが他の花に先駆けて咲いていた。

それを撮った後はせっかく避暑に来たのだからと、
日陰を回ることにして、一番の目的のオオヤマレンゲさえ撮っておけばいいか
・・・・なんて、悠長なことを考えるのだった。

そう、避暑に来たのだからね。





   この日、クリンソウは絵のモデルとして人気だった。
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   ツリバナの、これぞ本物の吊り花。地味だけど可愛い。
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   ササバギンランはけっこう豊富。意外と注目されないのはなぜ?
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   ヒメサユリ。少し傷んでいたのが残念でも、自然らしくて良いか (^_^;)
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   せっかくだから、縦画面もね。
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   一番の本命はこれ、オオバオオヤマレンゲ。この白が好き。
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by h6928 | 2017-05-30 18:18 | 季節もの・初夏 | Comments(2)

   赤城自然園で 初夏編 Ⅱ



昨日は一日雨だったので、一昨日の疲れもあって、
これ幸いと写真はお休みにして、夥しい写真の断捨離をしていた。

在庫は直前の赤城自然園のがたっぷり(数だけは)あるから、安心して。

というわけで、今日は昨日の続編で行ってみたい。





   標高が高いだけに、チゴユリは今頃が花期だった。
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   林床でひっそりと咲き始めていた、ユキザサ。
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   ヒメシャガは、紫系のアヤメ類にしては淡い色で、控えめな印象。
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   ムサシアブミの他にも、ウラシマソウやマムシグサもいっぱいあった。
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   ヒイラギソウは、見たのはこの株。でもホントはもっとあったのかも。
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   ずいぶん花数の多いルイヨウボタン。なのに、目立たないよね。
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   オオバキスミレかな?自然分布じゃないかも。
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   足元ばかり見て花を探していると、ナナカマドを見落としそう。
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   ツクバネウツギも自己主張してくれないから、うっかり見過ごしそう。
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   レンゲツツジは群馬県の「県の花」。
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   デーニッツハエトリが、ハエじゃなくて、クモ捕りぃ~。
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   ラストは大笑いカメムシ(^◇^)。アカスジキンカメムシの終齢幼虫で〆。
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by h6928 | 2017-05-14 18:45 | 季節もの・初夏 | Comments(2)

   赤城自然園で 初夏編


昨日 ( 05/12) は、ほぼ3週間ぶりとなる赤城自然園に行ってみた。

晴れて暑いくらいだったが、後で平地では真夏日になったことを知った。
手元の腕時計で気温を見ると29.2℃と表示したくらいだから、さもありなんだ。

そして、3週間前とはずいぶん景色も違っていて、
高原の季節変化の速さを実感した。

で、この日はいつもと違ってタムロンの180mmマクロを持って行った。
100mmでは遠くて撮れなかったものを狙おうとの目論見でね。
その狙いはほぼ正解だった。

ちょうど端境期で、今からが本番のものと、もう終わりかけているものが多く、
手軽に近場のを、にはちょっと無理があった。

でも風景的な画面作りは端から諦めるし、
屈んでのローアングル狙いも厳しいから、無理のない姿勢で撮ることに徹する。

三脚は使わない派なので、ホールディングにはちと苦労したのだった。





   入り口ゲート前の広場で、囲いの中に咲いていたキンラン。
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   せっかくの重いレンズだから、一番近いのをアップで。
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   ヤマブキソウは今が盛りと咲いていた。中で、こんなシーンを切り取った。
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   撮ってほしいとアピールしているような株があったので、ご要望に沿った。
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   ヤマシャクヤクは全体的には遅いくらいで、花の命は短くて・・・・を実感した。
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   シラネアオイはもっと終盤で、これこそ福のありそうな残り物。
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   ラショウモンカズラの名前の由来は、
     羅生門で渡辺綱に切り落とされた鬼女の腕に似てるからだとか!?  
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   正面から見ると、切り落とされた鬼女の腕に見えなくもないかなぁ。
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    クサボケの、色が濃くて凛々しい花が一叢見られた。
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   ヤマツツジはたくさん咲いていたけれど、こんな風情が好き。
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   この日の一番の収穫は、クマガイソウが見られたこと。たった1輪だけど。
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by h6928 | 2017-05-13 18:29 | 季節もの・初夏 | Comments(6)

   赤城自然園で スミレなど



昨日 ( 04/20 ) は、久しぶりに赤城自然園に行ってみた。
標高がほぼスカイツリーの高さということで、やっぱりまだ早春だった。

それでもここ数日来の高めの気温が続いたせいか、
早く咲いた花は散り始めていたりする。

春の開園を待ちかねていた人も多くて、ウィークデーでも駐車場は満杯。

天候は適度に薄雲が掛ってくれたりして、
あまりギラついた写真にならずに済むのが良い。

あちらこちらを徘徊しながらいろいろ撮ってみた内から、
今回は主にスミレを選んでみた。

名前については、なんせシロートなので憶測で書いてみたけれど、
くれぐれも信用しないでおいてほしいと、あえて述べさせていただこう。





   エイザンスミレはそこかしこで見かけるが、色は色々ある。
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   これは色が正確に再現されていないかも?何スミレか見当もつかない。
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   これは、タチツボスミレで大丈夫そう。
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   マルバスミレと見た。
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   ナガバノスミレサイシンだろうか?
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   これは、ヒナスミレかな?葉の裏が紫がかる。
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   オオバキスミレかな?チラホラ咲いていた。
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   オキナグサはまだ咲きたて。このコは早い方。
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   ヒトリシズカもこれだけいると賑やか。
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   ウスバサイシンは、落ち葉を掻き分けて写させてもらった。元に戻しておいたよ。
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by h6928 | 2017-04-21 18:59 | 季節もの・春 | Comments(2)

 赤城自然園にも秋が・・・


昨日(09/09)は湿度の少ない晴天で、いかにも秋だった。
それで、赤城自然園の秋期開園初日だったし、せっかくだから行ってみた。

前日までの大雨で、足元は多少ぬかるんで歩きにくい場所もあったけれど、
やはり緑の中を吹き抜けてくる秋風は、気持ちいい。

そんなに歩かないつもりだったのに、快適さに誘われて
ついつい「もうちょっと」が出てしまう。

楽しみのひとつだったツリバナの実は、なぜかいつもの木には見られない。
こういうことが起こるのも「自然」なんだね。

でも、本格的に逢えるのはもう少し先、
と言われながらも、アサギマダラに逢えて、撮れたのは嬉しい。

最後の最後にクワガタのおまけまで付いて、ツキに恵まれたみたいだ。





   ミドリヒョウモンのオスは、いたるところに現れた。
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   レイジンソウに止まっていたアキアカネ。
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   これはネキトンボ。翅の根元のオレンジ色域が、広くて目立つ。
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   カリガネソウはウジャウジャあった。近寄ると特異な香りがする。
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   ハバヤマボクチだったかな?まだみんな蕾だった。でも、ユニークなお姿。
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   食草を食べ尽くして、移動しないまま急いで蛹化した?キアゲハ。
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   旅の途中のアサギマダラにも、少し出逢えた。
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   撮り終えてガーデンコーナーまで戻ると、シュウカイドウが綺麗だった。
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   更に出口ゲート直前の、ヤマボウシの木にノコギリクワガタのおまけまで。
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by h6928 | 2016-09-10 19:17 | 季節もの・初秋 | Comments(4)

レンゲショウマ など

梅雨も明けたばかりだし、市街地とその近くは暑くなりそうだから、
昨日(07/29)は、赤城自然園で避暑を兼ねて撮影した。

ここの名物・レンゲショウマもだいぶ咲き始めていて、
それ目当ての人もけっこう多い。

俯きがちに咲いている上に、あちら向きのがやたらと多くて、
皆さん難儀をしているようだった。
かなり無理な体勢で撮影している人を写したら、面白そう。
でも、そんな誘惑は跳ねのける。

今回の撮影で選んだカメラは、Nikon COOLPIX P900。
このカメラは、こんなところでこそ力を発揮する。
が、一眼のようなボケ味を効かせた接写は、ちと無理ではあるね。

それにしても、梅雨明け直後の内陸は暑くなって、
スカイツリー並みの標高なのに31℃を超えていたのにはビックリ。




   P900のバリアングルで、同じような画面のレンゲショウマを。
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   ヤマユリとレンゲショウマを一緒に撮れた。
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   サカハチチョウにカメラを差し出すようにして撮った。
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   ミドリヒョウモン・♀の翅が、逆光に半透け。
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   長い触角が特徴の、エダナナフシ。
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   今年も逢えた、ルリボシカミキリ。
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by h6928 | 2016-07-30 19:08 | 季節もの・夏 | Comments(2)

オオヤマレンゲとクリンソウ

5月23日、ふと思い立って赤城自然園に行ってみた。
去年の今頃、オオヤマレンゲを撮りに行っていたことを思い出して、
時期を逃さないように、と。

まずは何をおいてもオオヤマレンゲと、わき目も振らずにその場所に向かう。
入り口からずっと上って一番奥の方にあるので、すぐに息が上がる。

我ながら体力が落ちたなぁ、と嬉しくもない実感に包まれてしまうが、
まぁ何とか辿り着いて、撮影開始。

一通り撮り終えてから他へも回り、数はだいぶはかどった。

高原で快適に過ごして、帰ってくる道中、車の外気温は34℃を示していた。
そう、群馬の平地は、軒並み日本一あるいはそれに近い気温だったのだ。

暑い盛りは高原と冷房の効いた車で過ごせたから、良かった良かった。

今回は、主目的のオオヤマレンゲと、この園自慢というクリンソウを載せてみた。





     ほぼ1年ぶりに再会の、オオヤマレンゲは今年も綺麗に咲いていた。
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     花はどれも葉の上に乗って咲いているな、と気づいた。
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     よく見ると、つぼみのうちから葉の上に乗っていたのだ。
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     撮る角度で微妙に色合いが変わってくる。
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     最広角側だと太陽が入ってしまった。でも大丈夫。
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     葉の上で休んでいたムシヒキアブの仲間
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   ここからはクリンソウ

     小さな流れを背景に、いろいろ撮ってみた。
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by h6928 | 2016-05-24 18:46 | 季節もの・初夏 | Comments(2)

寒かった赤城自然園

4月29日は、赤城自然園に行ってみた。
ゴールデンウィークの初日だから、それなりに賑わっていた。

それにしても、寒かった。北風ぴーぷー吹いている、って感じ。
なよなよ系のおしとやかな花は、その冷たい風に翻弄されて痛々しい。

撮っているボクも、赤城の中腹と季節外れの冷たい北風をナメていて、
初夏のような薄着で来てしまったから、寒いったらない。

チョウは全く出てくれないし、鳥はヒヨドリが追いかけっこをしているくらい。
青い空が広がったかと思うと、いつの間にか冬らしい雲が横切る。
たまには「狐の嫁入り」もぱらつく。

そんな日でも、長年見ていなかったクマガイソウをここで撮れたのは嬉しい。
花の咲いていない小さな株がいくつかあったから、増えることを期待したい。
ボクの寿命が来る前に、大群落を見てみたい、なんちゃってね。





     2本だけ咲いていたクマガイソウのうちの1本。もう1本は背を向けていた。
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     えっ!?とびっくりするくらい花が大きい、オオバナノエンレイソウ。
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     普通のユキザサより大きいから、オオバユキザサかな?
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     ツバメオモトの株元は、小さな天然ゴミ箱になっていた。風のいたずら。
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     鐙って言われるとそうも見える、ムサシアブミ。
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     ウラシマソウは、根元に赤ちゃんがいっぱい出ていた。
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     ヤマシャクヤクは風に煽られているものばかりだったけど、何とかこれが撮れた。
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     オキナグサは俯いているから、こんな時こそバリアングル。
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     まるで冬みたいな空に、毛槍みたいな実を抜いてみた。
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     フキノトウの雌株が成長した姿が、これ。いかにもキク科って感じ。
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     おまけもあるよ


More こちらは、おまけ
by h6928 | 2016-04-30 19:01 | 季節もの・春 | Comments(10)

赤城自然園春季開園で

4月14日、出かけるときは曇っていたけれど、回復するとの予報なので、
満を持して赤城自然園に行ってみた。

カタクリはもうシーズンを終えていたけれど、
他で充分撮れたから、別に惜しいとも思わなかった。

天候は主に曇りだったけれど、時には晴れ間も見えて、
コントラストがきつ過ぎないのが嬉しいくらい。

程よいハイキング気分で歩き回っても、動かなければ寒いくらいだから、
春物を撮るにはちょうど良い時期&天候だったと言える。






      別名、アカギツツジともいわれるアカヤシオは、ここのシンボル的存在。
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     誤食すると激しい苦痛で走り回るという、ハシリドコロ。
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     とても華奢なイカリソウも、林床で見つけた。
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     カタクリとヤブレガサをコラボレーション。
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     ヒトリシズカは、何人も集まって井戸端会議をしている。
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     ヤブレガサとはよく名付けたものだと、この姿を見れば納得できる。
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     「自然園」なのに不自然な舶来のイチゲ、ヤブイチゲの群落。
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     ヒメギフチョウを呼ぼうと、ウスバサイシンを殖やしているようだ。
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     シロバナエンレイソウは、皆もう咲き終えていたが、咲いているのやっと見つけた。
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     ヤマエンゴサクだろうか?ぽつんとここだけにあった。
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     赤みの強いタイプのショウジョウバカマ。
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     シラネアオイにビロードツリアブが来てくれた。
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ただ、イチャモンを付けるとすると、せっかくの『自然園』なのに、
園芸植物がそこかしこに混然一体に交じっているのはちょっとねぇ。
何とかならないものだろうか?と思ってしまう。


by h6928 | 2016-04-15 19:22 | 季節もの・春 | Comments(4)

写真を中心とした気ままなミニエッセイ風