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星の小父さまフォトつづり

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軽井沢レイクガーデンで(今回は虫抜き編)


昨日 ( 07/20 )は、暑くなるとの予報を信じて、また軽井沢に逃げ出した。
例によってレイクガーデンに行って、避暑。

気温は26℃ ほどで、時折風も吹いてくるから、かなり過ごしやすい。
それでも人間って贅沢なもので、慣れてくるとそれでも暑く感じてしまう。

ウロウロ撮り歩きながら、けっこう疲労感ものしかかる。

しかし、本当の辛さは帰ってからたっぷり味わえる。
我が居室空間は34℃超えで、外の空気を思いっきり入れても下がらない。

建物全体に蓄熱していて、夜になると放熱しているようだ。
おまけに、夜には曇っていて、いわゆる布団効果!!夜は晴れてくれよ!!

軽井沢の涼しさに感謝しなかったから、罰が当たったのかなぁ。
今朝まで寝苦しかったよぉ~。





   レイクガーデンの「レイク」には、アサザがたくさん。その花をアップで。
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   ダイコンソウは、バラ科だと主張しながら咲いている。
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   散った後には、こんな面白い形の実が出来る。
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   園芸品種だろう、白いマツムシソウ。
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   シロヤマブキの季節外れなのを。
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   ニワナナカマドが、まだたくさん咲いている。
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   ギボウシもいろいろあったが、とりあえず2種。
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   湖面に乗り出して咲いていたホタルブクロ。
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   ホザキシモツケの花は緑に映える。
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   湖水をバックにヤナギラン。
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   エリンジウムの仲間かな?地味か派手か?どっちにも見える。 
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   フサスグリの実は、何とも魅惑的。
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   せっかくだからバラも登場させよう。
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by h6928 | 2017-07-21 19:07 | 季節もの・夏 | Comments(8)

榛名湖畔で


なんか、サーバーのメンテナンスとかで大混乱していて、
やっとこさ更新が可能になったようだ。

そんなわけで、もうイライラしっぱなしで細かいことまで注意が回らずに、
もう勢いで最低限のアップにしておこう。

昨日、避暑に行った榛名湖畔でノンビリ撮ったものなのだが、
せっかくの癒しも台無しになった気分。

その気分が写真には伝わっていないことだけは願っている。





   早くも咲き始めていた、マツムシソウ。
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   アジサイの一品種かな?不思議な色合い。
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   ヤマホタルブクロ。
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   オカトラノオとスジグロシロチョウ。
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   ベニシジミも涼しそう。
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   懐かしいゲンノショウコに、久々に逢えた。
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   ヤマアジサイはまだまだ元気に咲いていた。
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   どっさり咲いていたキツリフネ。
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   竹久夢二のアトリエにいた、ミドリヒョウモン。
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   入口を入って真ん前に夢二の写真が飾ってある。
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by h6928 | 2017-07-18 20:31 | 季節もの・夏 | Comments(2)

多々良沼公園で夏物


昨日も相変わらず猛暑で、いっそのこと暑さの象徴・館林まで行ってしまった。
もうこうなると、自棄のヤンパチか年寄りの冷や水だね。

この時期、多々良沼公園のオニバスとノカンゾウだけは押さえておきたかったので、
それさえ撮れればノルマは達成ってことで。

そのノルマを消化しても、
やっぱり欲張りオジサンとしては、ついでに何かは撮って来てしまう。
それがカスでもおまけでも蛇足でも、貧乏性なんだいネ。

その帰りの車でカーラジオが、高崎・藤岡地域に大雨警報が出たと告げていた。
えっ!?またヤバいかな?って心配したけれど、空警報だった。
アヤシイ黒雲が見えたから、どこかではきっと降っていたのだろうが。

昨夜もまた寝苦しい夜になったのであった。





   三倍体で結実しないはずなのに、やたら増えているヤブカンゾウ。
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   めっきり数を減らしているノカンゾウが、ここでは何とか見られる。
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   猛暑・酷暑なんかへっちゃら、セリの花は元気いっぱい。
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   水辺では、シオカラトンボ♂がスクランブル発進に備えている。
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   シマスズメノヒエの穂にできた、何かのクモの巣?
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   池の傍で、一叢のオグルマが咲いていた。
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   今年もオニバスは元気不足。発芽が遅いのだろうか?
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   夏の花、サルスベリ。でも、せめて涼しそうなのを。
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   日陰を求めて森に入る。湿地の好きなニイニイゼミの空蝉があった。
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   アカマツの森は「彫刻の森」で、こんな不思議な彫刻も(顔は三面ある)。
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by h6928 | 2017-07-16 18:54 | 季節もの・夏 | Comments(2)

猛暑・酷暑・夏本番


いやぁ~、毎日暑い暑い。

とか言いながらも、
車で移動中は適度にエアコンを効かせているから、
暑いとの予報が出ればむしろ積極的に出かけたくなる。

昨日もそんな感じで、
アンディ&ウイリアムスボタニックガーデンに行ってみた。

ナンと!そこで今年初鳴きのミンミンゼミの声を聞いた。
ニイニイやアブラはもう他でも訊いたけどミンミンが鳴けば夏本番。

ミックスだけどモミジアオイの色と、ミンミンゼミの組み合わせは、
いかにも暑い夏を嫌でも実感させてくれやがる。

帰り道、高崎でまた激しい雷雨に遭遇したけれど、
家に帰ったら全く降った気配もなく、夜になっても30℃を下回らない。

またもや酷暑の夜を過ごす羽目になったのだ。





   夏空に深紅の花を咲かせる、モミジアオイ×アメリカフヨウ。
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   アメリカフヨウほどではないけれど、花はデカい。
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   キキョウのバックに、ピンクのフロックスを配してみた。
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   総苞片を茹でて食べるとおいしいという、アーティチョーク。
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   咲き終えた花を舞台に、ハラビロカマキリさんがポーズを決める。
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   こちらは食用にならない、観賞用の品種とか。
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   緑から始まり白くなって、また緑に還った、アナベル。
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   実るほど首を垂れ、裏の顔まで見せてしまう、アジサイ。
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   もうちょい早ければ、目の前の花が撮れたのに。タイサンボク。
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   瓢化者とは古田織部のことことか。なるほど、こんな感じの人だったのか。
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   翅の動きを止めないで、ながら族だったの?クマバチさん。
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   思ったより可愛い顔に撮れた、イチモンジセセリちゃん。
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by h6928 | 2017-07-15 18:54 | 季節もの・夏 | Comments(2)

ガーデンで花やチョウ


昨日 ( 06/29 ) も、寝ているうちに雨が降ったようだけれど、
その量は大したことは無かったみたい。

そのまま曇りでいてくれれば、と期待して、
去年も行った個人でやっているオープンガーデンに行ってみた。

その名も「ヒロコドリームガーデン」というヘメロカリスの園。
金井尋子さんという家庭の主婦の趣味が高じて、この時期だけ開園するとか。

さすがに好きなだけあって手入れも行き届き、
一日で萎れる花殻を丁寧に摘み取っているので、見栄えが良い。

でも、今回はそのヘメロカリスはあえて外し、他の花を撮ってみた。

それというのも、高度に品種改良されたヘメロカリスは大輪過ぎて、
マクロ100mm×1.6のレンズだと、立ち位置が限られて下がりにくいから、
フレーミングが難しいのだった。

そう言えば、去年は高倍率ズームのコンデジを使ったっけ。





   ヘメロカリスがメインだけに、大迫力の主役をほんの少し。
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   コンパクトで充実した、個人のガーデン、そのほんの一部を。
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   爽やかな色合いのグラジオラスとか・・・。
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   クロコスミアとアナベルの共演・・・。
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   アガパンサスは梅雨時に相応しい花だし・・・。
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   クレマチスも添景として役立っていた。
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   このタイプのタチアオイ(?)は初めて見た。
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   とても空腹そうなモンシロチョウ。花に頭を突っ込む勢い。
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   ツマグロヒョウモンは今年初撮りだった気がする。
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by h6928 | 2017-06-30 18:54 | 季節もの・梅雨時 | Comments(6)

曇りの午後にカメラ散歩


昨日 ( 06/25 ) は、朝のうちは小雨が残っていたけれど、
いつしか止んで、その後は曇り空が続いていた。

ノンビリしていて出そびれたし、雨も期待して家にいたのだけれど、
ただ待っていても何も変わらなそうだから、
午後に近所を歩いてカメラ散歩をしてみた。

イヌだって歩けば棒に当たるくらいだから、
ボクだって何かしらには当たるものだ。

今回の『当たり』は南高梅だった。
近頃はウメも生産過剰で、人気品種じゃないと売れない、
と聞いたことがある。

なるほど、それで紀州で有名な南高梅に、農家も切り替えているとか。

某メーカーの梅酒のCM映像で見る美しいウメの実が、目の前で見られて感動した。
映像より実物がずっと美しいのだった。

反面、不人気な品種は収穫もされないまま、黄色くなって落ちている。
栄枯盛衰はウメの品種にもあったのだ。





   あるお宅の、ヒペリカム・アンドロサエマムの花と実がきれい。
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   こちらではツバメシジミが、翅をスリスリしてた。
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   ヒメジョオンには、ヤマトシジミが。
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   色鮮やかなタチアオイ。
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   イシミカワの、これでも花&つぼみ!? 前者に比べて地味過ぎる。
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   オカトラノオは、藪に負けて早晩見られなくなりそうな。
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   もう少しで熟すのかな?プチトマトが行列していた。
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   最近はこの辺りでも、人気の南高梅が作られているんだね。
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   寄って見てもきれい。
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by h6928 | 2017-06-26 18:43 | 季節もの・梅雨時 | Comments(2)

  ボタニックガーデンで


雨らしい雨は一日だけで、また真夏日になってしまったから、
昨日の撮影はどこにしようか迷ったけれど、
アンディ&ウィリアムスボタニックガーデンに行ってみた。

運悪く花はほぼ端境期でベストコンディションには程遠かった。
それでも、せっかく行ったのだから何か撮らねば!と、
まぁ一応日ごろの鍛錬の成果(?)を発揮して撮ってみた。

実際にはカメラの背面のダイヤルをロックし忘れていて、
かなり大幅なアンダー露出の設定で撮っていたんだけどね(トホホのホ)。

道理で後から思えば、やたら早いシャッターが切れると
チョット不審に思ったものだけどね。

それでも何とか使えるように誤魔化したのが今回の写真たち。
レタッチの練習には充分なったけどね(;^ω^)

まぁ、アンダー側にずれていたから良かったけれど、
逆だったら救いようがなかったかも。





   真夏には高原に避暑に行く赤とんぼ。まだ平地にいるんだね。
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   クマバチの女のコがナガバミズアオイに、ぶんぶんぶん。
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   ヘメロカリスに戯れるアゲハ。
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   クリナム・エレンボサンケで良いのかな?
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   これはテッポウユリ?花粉がいっぱいの白いユリ。
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   アップにしてみた、ツボサンゴ。
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   まだまだ元気な、ドクダミの〝カメレオン”。
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   今日のアジサイ2題。
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   爽やかな風が吹くと、ギンドロの白い葉裏が目立つ。
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by h6928 | 2017-06-23 18:54 | 季節もの・梅雨時 | Comments(2)

   フラワーパークで花撮りなど


今日は朝から雨が降っている。
まるでどこかの国の官房長官のように飄々と、
木で鼻を括ったような!?降り方で一日中降り続き、今も継続中だ。

昨日は、そんな雨が予想されていたので、
せっかくの晴天を有効利用して、晴れた日らしく撮ろうと、
ぐんまフラワーパークで花を中心に撮ることにした。

あまりギラついた晴れではなかったから、撮影にはむしろ好都合で、
穏やかな雰囲気で撮れたと思う。

そうして撮れた写真たちは
木で鼻を括ったようにはならなかったでしょう?

ボクはまだまだニンゲンが未完成だから大いに迷って、
オロオロと狼狽えてばかりいるんだいねぇ~。



   やっぱり、梅雨時には晴れてもアジサイから入らなくちゃね。
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   このシモツケは、白とピンクが混在する品種だった。
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   スジグロシロチョウが訪れたので、寄ってみる。
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   様子を見ながら、別の花でもさらに寄ってみる。
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   ニュートンのリンゴが、もうリンゴらしく育ってた。
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   ガウラは別名ハクチョウソウ。白いチョウがひらひらと。
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   まぁ~、昼日中にディープキス?
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   こっちには、バラの花も寄り添ってる。
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   ヒペリカム・アンドロサエマム、別名小坊主弟切の小さな花。
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   散った後には、赤く色づいた実がかわいらしい。
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   水のきらめきを背景に、オルレア。
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by h6928 | 2017-06-21 18:45 | 植物園 | Comments(2)

   空梅雨に拾う Ⅱ


今日は一日曇りだったけれど、やっぱり雨はまだ降ってこない。

降ったら降ったでまたブウ垂れるかもしてないけれど、
程々の雨はぜひ降ってほしいなぁ。

そんな願いも込めて、
昨日撮った空梅雨の下の植物たちをご覧ください。





   あめあめ ふれふれ・・・と願いを込めても、
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   相変わらず晴天続きで、雨待ちのアジサイ。
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   日差しが強くて、ゲンナリしているアジサイも。
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   青い花ついでに、花壇で元気に咲いてたラベンダー。
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   木陰で涼みながら、あおもみじ。
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   葉っぱに映る影が気に入ったので、ヨウシュヤマゴボウも。
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   やたら遅咲きのヤマボウシ、発見。
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   ヤマボウシは、山法師。お坊さんがいっぱい。
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   法師が出たなら、オバケも?
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   気分を変えて、目もくらむような派手な花。
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   こっちは、小さいけど赤い花。
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   さいごに、夏らしい花。
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by h6928 | 2017-06-18 18:42 | 季節もの・梅雨時 | Comments(2)

   花寺で カキツバタなど


昨日 ( 06/05 ) は、梅雨入り前の貴重な晴天を有意義に過ごそうと、
川場村にある 青龍山 吉祥寺 に行ってみた。

花のお寺として知る人ぞ知る、古刹でもある。

元はこの辺りの出身で、後に九州で勢力を伸ばした大友氏が、
先祖の発祥の地に創建したと伝えられ、680年近い歴史を誇るとか。

ともあれ、信仰心の薄いボクは、
お寺というより植物園に訪れた感覚で過ごす。

風も相当強いけれど、境内に入れば森の大木に遮られ、意外に穏やか。
青く澄んだ空からこぼれる太陽光は、はっきりした影を映す。

気温は23℃ほどで、ウグイスの声が聞こえたりして、心地よい環境だった。

帰り道、家に近くなるごとに気温が上がり、
やはり同じ群馬県でも北部山沿いは、
気候風土がずいぶん違うことが実感できるのだった。





   このお寺の、この時期のご自慢は、カキツバタ。方々に咲いている。
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   外花被片(大きい花びら)の中央の白い線が特徴。
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   やはりアヤメやハナショウブより水辺が一番ふさわしい。
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   金魚と小鮒の泳ぐ池に、身を乗り出すものも。
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   浮草に影を落とす。ほぼ太陽は真上!
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   仲間は違えど同系色のアクイレギアも。
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   流れをバックにクリンソウ。
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   ツボサンゴは数で華やかさを演出。
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   コマクサに似たハナケマンソウは、ピークを過ぎる頃。
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   スイレンの池にも浮草がいっぱい。
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   庭石に映ったシダの葉影が芸術的!
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by h6928 | 2017-06-06 19:04 | 季節もの・初夏 | Comments(4)

写真を中心とした気ままなミニエッセイ風