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  性懲りもなく、もっと青色々  


昨日 ( 01/13 ) も性懲りもなく波志江沼に行ってみた。

出掛ける時はそうでもなかったのに、着いたら諸に厳しい冬型。
冷たく強い西風が吹きまくり、風花も霰状のがブチブチとベンチコートに当たる。

いやぁ~、寒い!! 根性無しの身には厳しすぎる寒さ。
それでもせっかく来たのだから手ぶらで帰るわけにもいかず、一応は撮る。

西から東へ延びる幅広でグレーの雲が何本か天にあり、
その雲と雲の隙間に青すぎる空が筋状にのぞいていて、
前日よりさらに引けた水に忠実に映り込んでいる。

水面に見られる青い部分に鳥をコラボさせる狙いを、
さらに磨きをかけて撮ってみる。

前回より進歩があっただろうか?





   珍しく木に止まったダイサギを、グレーの雲が流れ去るのを待って撮った。
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   青い水と濡れた泥を背景に、飛翔姿のダイサギ。
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   何か深刻にお悩みかな?考え込んでるっぽいダイサギ。   
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   大きなドジョウを銜えたダイサギの3態。
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   泥水に映る空と雲の景色に、アオサギが佇む光景、2カット。
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   ふたりは夫婦?みたいに見えるコサギたち。
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   躰が重たそうに飛び立って行く、カワウ。
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   トビはおこぼれ狙いか、寒々しい空から下界を物色中。
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by h6928 | 2017-01-14 18:47 | 野鳥 | Comments(2)

   青の色々


今の時期、波志江沼の状態が気になって、昨日 ( 01/12 ) もまた行ってみた。

水はずいぶん引けて来たけれど、まだコイの水揚げはしていなかった。
もうすこし日にちがかかるのかな?とか思いながら撮り始める。

でも、やっぱ寒いや。冷たくて強い西風が吹きつけて、
空は飛びきり青いのに、大小の雲の塊が上空の風に流されて横切る。
大きな黒雲が太陽を遮ると、寒さはひとしおって感じ。

残っている水面と、引けて泥水と化しているところには、
その空の色を反映して水色が刻々と変化する。
そんな中で、鳥たちと空の青を、見事にコラボさせたいと頑張ってみた。

頑張っても出来なかった分は、大きな心で見逃してよネ。





   嘴が泥で汚れて黒くなっていても、それぞれみんなダイサギの5カット。
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    佇むアオサギ。水面に出ている関節は、ヒトで言う踵。鳥って普段つま先立ちしてる。
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   泥水に青空が映って、アオサギが佇む・・・・、青の極み。
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   「恋人に会いに行く男のコの物語」に見える光景。
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   強風と鳥たちの移動した痕跡が、泥水に様々な波模様を描く。
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   カモやサギが移動した跡が残って、不思議な芸術作品が出来あがる。
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   このカモ、だあれ? オス化したメスのヒドリガモだったりして。
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   カワセミくんの困り顔。水際が遠くなっちゃって、ど~しよう?ってところ。
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by h6928 | 2017-01-13 18:29 | 野鳥 | Comments(2)

  '17、1月10日の波志江沼


昨日は絶好の撮影日和だったので、波志江沼にまたまた行ってみた。

水はずいぶん引けてきて、底面の土がかなり広く露出していた。

大小のサギとカワウ、カルガモにコガモ、などのあまり変わり映えの無いメンバーが、
一応数は減ったもののそれなりに集まって来ていた。

それらを撮りながら見ていると、どうも大きい魚が捕られている場面が見られない。
昨シーズンまでは飲み込むのに苦労している場面が簡単に撮れたのに、
今期は全くそんなシーンに出逢えない。

もっと水が引けばいるのだろうか?
それとも、大きくなる前にカワウの餌食に????

そうだよなぁ・・・・1日1羽が500gの魚を食べたとして、
あの数がいては無理もないかなぁ。

ドジョウやモツゴばっかりじゃ、無難な写真しか撮れないや。

なぁ~んてね、自分の腕を棚上げにして、
カワウのせいにしてはカワウもカワイソーかな?





   コガモたちの頭越しに、悠然と飛んでゆくアオサギ。
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   ここでのこの時期は、飛翔するサギの背中が写せる。って凄くない?
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   先客のカモを驚かせても、無頓着に舞い降りる。
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   このアオサギは、汚れた嘴の泥を杭にこすって落としている。
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   コサギの影が水面に伸びて映っても、これでは「足長サギさん」になり損ね。
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   コサギは護岸の隙間にとり残されていた魚を狙っていた。
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   こちらでは、ダイサギも捕っている。
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   今はやりの恋ダンスならぬ「サギダンス」のダイサギってemoticon-0136-giggle.gif
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   橋の上から見下ろして撮ったマガモ。アンタ、こんなに綺麗だったの?
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   ズームアウトして広角側で見ると、これだけ色とりどりの鳥がいる。
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   遠景に浅間山。ここまで水が引けた沼。色の変わり目が満水時の水位。
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by h6928 | 2017-01-11 18:46 | 野鳥 | Comments(2)

  前回に引き続き波志江沼から


昨日はうすら寒い曇り空だったので、家に籠って冬眠していた。
それなので当然写真はお休み。
で、今日は7日に撮った波志江沼の在庫で間に合わせた。

昨日の更新で書き忘れたけれど、
この写真はすべてNikonのCOOLPIX P900で撮影したことを補足しておこう。

トップの写真のように、広角側だと周辺光量が不足気味になるね。

それに、超望遠で飛びものはフレーム内の捕捉さえできにくいのがねぇ。
止まりものはしっかり撮れていると思う。

撮影モードに「鳥モード」があって、笑えるけどこれは便利に使えた。





    波志江沼の1月7日、お昼頃の風景。水面の反射が鈍い所は氷。
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   ダイサギのいる後ろ側は凍っている。
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   その他、ダイサギの四者四様。
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   アオサギの三者三様。
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   何か見つけたの?セグロセキレイ。
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   こちらは、鳩胸でキメポーズ?のハクセキレイ。
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   このコは、ツグミにしては可愛い目線をくれた。
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by h6928 | 2017-01-09 18:22 | 野鳥 | Comments(2)

  小寒の体感は大寒!?


昨日 ( 01/05 ) は、冬型の気圧配置が強まって、
気温が低い上に北西の強風が吹きまくっていた。

時には風花が勢い良く舞ったりして、体感的にはすごく寒い。
そんな中、期待を膨らませてまた波志江沼に行ってみたのだけれど、大外れ。

去年の今頃は、水が引けた後の水たまりに魚が取り残されて、
それを食べに鳥たちが集まっていたので、面白い写真が撮れたのに、
今年は同じ場所に水がほんの少ししか溜まっていない。

当然、取り残された魚もいるはずがなく、鳥たちもそれぞれが散らばっている。
ああ・・・あれはあの時だけの偶然だったのか・・・・。
今年はこうなら、もっとずっと水が引けるのを待つしかないか。

ゴーゴーとサクラの枝を揺すぶる音がひっきりなしの、小寒の日のこの場所が、
自分的には大寒にさえ感じられたのだった。





   屋根の上のバイオリン弾き、じゃなくて、ダイサギ。
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   他のダイサギはけっこう出入りが激しい。
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   コサギ同士のバトルが勃発! 案外激しい。
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   飛び立ちそうな気配のアオサギ、期待に応えて?やっぱり飛んだ。
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   このコガモ、なんかぁ~不機嫌そうな顔に見えない?
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   このヒヨドリ、まさかパンジーの花、食べるんじゃないだろうね!?
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by h6928 | 2017-01-06 18:40 | 野鳥 | Comments(2)

  今年の〆はウとサギで


昨日は一応頑張ってみたものの目ぼしいものは撮れなかったので、
一昨日 ( 12/29)の在庫から、サギとウを載せることにした。

サギとウでウサギ、なんてダジャレまでおまけの大サービスでね。
「そんなサービスはいらね~よ。」

なんて冷たいお言葉は重々承知の上で、悪しからず。




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 今年は、「毎日更新」の目標が完璧には果たせなかったけれど、何とか大晦日を迎えることができてほっとしています。
 明日からまた新しい一年が始まり、また新たに「毎日更新」を目指したく精進するつもりです。
 ボクの拙いブログにもかかわらず訪問してくださった皆様、本当にありがとうございました。
 始めたばかりの古い記事にもアクセスしていただいたりすると、嬉しいやら恥ずかしいやら、気分は複雑・・・です。
 ・・・・まぁ、大して進歩もしてはいませんけどね。来年もまたよろしくお願いいたします。

 それでは皆様、良いお年をお迎えください。

 ※ なお、喪中につき新年のご挨拶は欠礼させていただきます。

by h6928 | 2016-12-31 18:16 | 野鳥 | Comments(2)

  昨日の続編


今回は、昨日の続編で波志江沼から。

この沼にはコガモはかなりの数がいるのに、ほとんどは警戒心が強く、
近くを歩いただけでも逃げ腰になる。

不思議なのは、ウォーキングをしている人には警戒しないのに、
ボクは怪しいように思われるらしい。

自分では人畜無害だの善良な人物だと思っているのに、
コガモたちには、危険なオーラを出しているように感じられるみたいだ。

そんな中にも鈍いのもいるようで、そのコだけ逃げないでいてくれた。

同じような画面ばかりになってしまったけれど、
水のゆらぎと相まって、雰囲気のある写真になったと思う。

でも、先日のテレビ番組内で高橋英樹さんが言っていたのを思い出した。
「雰囲気があるね」って感想は、褒めるところが無い時に使う言葉なのだそうだ。

ってことは、自分で褒めるところが無い って認めちゃってる!?





   ヨシやガマの茂る浅瀬で、寛いでいるコサギたち。
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   やっと逢えたツグミ。今シーズンの初撮り。
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   逃げないコガモが1羽いて、良いモデルになってくれた。
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   ジュウガツザクラが何本かあって、綺麗に咲いている。
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   ムベの実がドッサリなっているお宅があった。凄い!
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by h6928 | 2016-12-14 18:10 | 季節もの・初冬 | Comments(6)

待ち鳥来たらず~で、ウメなど

昨日はまたもや、気になっている大室公園に行ってみた。
駐車場に到着すると観光バスが来ていて、
フィールドスコープやら、双眼鏡やら、望遠レンズ+三脚付きカメラなどを携えた、
いかにもそれと分かる御一行様方が多数見えた。

えっ?レンジャクが来たの!?って疑いながらも一瞬喜んだ。
それは早とちりで、実はレンジャクを目当てに来た、探鳥ツアーの参加者達だった。

待ち人ならぬ待ち鳥はまだ来ておらず、皆さんそれぞれ落胆は大きそうだった。
それでも、他に巡るコースがあるとかで、そちらでの幸運を祈ろう。

ボクも一通り歩いてみて、本当にいないことを確かめてから移動することにした。
次に行ったのは波志江沼。ここも鳥の数はめっきり減っていて、がっかり。
せめて公園の花でも撮って、何とか枚数は確保できたかなぁ・・・。





      民家の庭で咲いていた、見事な八重咲き・枝垂れの紅梅。
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      青軸で多弁の花も混じる、緑萼・枝垂れの白梅。
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      小学校の理科の教科書で見た、なつかしいオビカレハの卵を見つけた。
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      この公園で一番早咲きのサンシュユ。
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      南に面した花壇のパンジー。傷んでなそうなのを探して撮った。
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      ニホンスイセンもあまり傷みの無いのを撮った。
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      スズメはすぐ逃げるけど、あまり遠くないので撮れる。
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      コガモは、めっきり数が減っていた。
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      刈られた枯れ草の色から浮いていても、動かないと目立たないアオサギ。
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      亜種チュウダイサギ。1月上旬の賑わいが嘘のように少なくなった。
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by h6928 | 2016-02-28 18:47 | 季節もの・早春 | Comments(4)

夏もどき、一転、真冬かよ

一昨日から一転して、昨日は寒くなった。
それでも一応は写真を撮ろうと、しばらくぶりの波志江沼に行った。

1月に賑わっていた鳥たちはずいぶん少なくなっていて、寒いから人もいない。
今日は外れかな・・・、と思いながらも、一通り沼の周囲を歩いてみる。

下沼の東側が広場のある公園になっていて、前には咲いていなかったウメの花が見えた。
木も若く成長途上の白梅なのだけれど、なんか雰囲気が違う。

近づいてよく見たら、萼の色が緑だった。
普通は萼が小豆色っぽい感じなので、遠目にも白一色には見えないはず。
ははぁ~、これが緑萼梅か!! と改めて眺めると、白い中に緑が混じっているから清楚に見える。

こんな時にこそマクロ100mmがあればいいのに・・・・。
もう投げやりで、タムロンの望遠ズームで撮ってしまった。もちろんマンサクもね。

重たいレンズは風の当たる面積も大きいから、ホールドに難儀する。
普段暴君のヒヨドリが、寒さにいじけている気持ちも、良ぉ~くワカリマシタヨ。





      いつもなら警戒警報を発して逃げるのに、食べ物探しに夢中なヒヨドリもいた。
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      ここにも、小さな四阿で寒そうにじっとしていたヒヨドリ。こんなに近づけた。
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         さすがに接近はこの距離が限界。正面顔が意外に可愛く、心細げ。基本的に寒さには弱そう。
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      芝生ではキジバトも、衣装の乱れも気にせずにせっせと食べ物探し。
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      ムクドリ夫婦もおそろいで、食べ物探し。左がオスで右奥がメス。
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      佇むダイサギに、冷たい北風は容赦なく吹き付ける。
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      このコガモったら、翼を垂らして寛いでんの?寒くないのかよ!?
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      キンクロハジロの羽冠も冷風にたなびく。無作為に撮ってみたら、オスが多すぎ!!
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      マンサクも寒さに震えているよう。ボクもカメラホールドが心許ない。
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      広場の北にあるウメは、よく見たら萼が緑色。緑萼梅だったのか!?
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      残念ながら、メジロは来てくれなかったemoticon-0106-crying.gif
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by h6928 | 2016-02-16 19:09 | 季節もの・早春 | Comments(6)

惰性でまたもや波志江沼

昨日もまたまた性懲りもなく、波志江沼に行ってしまった。
いくら何でももう抜けたと思ったら、大して前日と変わらない。

一応来てしまったら今更予定変更もできないから、
仕方なしにまたマンネリを承知で撮った。

昨日と違うのは天候で、晴れていて風も弱く過ごしやすかった。
それぞれの鳥たちは、大半は飽食してノンビリしているようだったけれど、
満たされないのもいるようで、ガツガツしている姿もあった。

カワウの姿が極端に少なかったのは、
既に獲物がいないと見切ってしまったのだろうか?
サギが食べているのはドジョウくらいだった。





      今年はダイサギの2亜種が入り交じっている。これは亜種ダイサギ。
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      以下、3枚は特徴が捉えきれずに、どっちともとれそうな・・・・・。
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      これは亜種チュウダイサギの特徴が見える。
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      コサギはなぜか、首の前面に泥汚れがあるのが多い。
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      威嚇のために翼を広げたアオサギ。
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      コガモたちを蹴散らす勢いの、アオサギ。
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      オオバンがザリガニをくわえて逃亡中。
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      泥の中をラッセルして餌探しのコガモ。顔にも泥が付いている。
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      逃げ遅れた魚でも探しているのか、トビが超低空飛行。
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by h6928 | 2016-01-14 18:20 | 野鳥 | Comments(2)