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星の小父さまフォトつづり

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   ハナショウブ


昨日 ( 06/13 ) は、ようやく梅雨らしい天気になって、
朝から小雨が降ったり止んだりしていた。

これならば待ちに待ったハナショウブの写真に良いかな!?ってぇんで、
伊勢崎市の「赤堀花しょうぶ園」に行ってみた。

残念なことに、まぁ良くあることだけれど、
東に向かうほどに雨の気配が無くなる。

目的地に着いたところでは、曇りではあっても雨は降っていない。
でも、近づいてよく見れば濡れている花もある。

せっかくだから、本当に撮りたかったものとは若干違っても、
たくさん撮って来たので、いつもの枚数に拘らないでドッサリ載せてしまった。

そんなわけで、キャプション抜きでどうぞ(;^ω^)




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by h6928 | 2017-06-14 18:12 | 季節もの・梅雨時 | Comments(4)

   ヒペリカム4種 一気見


昨日 ( 06/09 ) もやっぱり晴れて暑くなり、
アジサイやハナショウブじゃないよなぁ・・・・、って気分で、
ヒペリカムを撮りに、波志江沼ふれあい環境公園に行ってみた。

ここは冬の間はサギやカモを撮りに何度も通ったのだけれど、
鳥撮りシーズンが終わるとすっかりご無沙汰になる。
行ってみても、信じられないほど鳥たちの姿が無い。

ただここは、偶然だか意志を持ってか、ヒペリカムが4種見られるのが凄い。
ヒペリカムはオトギリソウ科の植物で、属名Hypericumに含まれるものの総称。


ちょうど今頃に黄色い花を咲かせ、
庭木や公園樹として植えられているので、見頃ではある。

最近、色々な種類が出回っているけれど、
一か所で4種類も見られるのはお得感大だね。

でも、名前が全く表示されていないので、
後から調べるのには苦労させられたよぉ~(+_+)





   まずはキンシバイ(H.patulum)から。
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   中国原産で、日本には18世紀に入って来たとか。
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   花は3~4センチくらいのカップ状で、あまり開かないのが特徴。
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   ここからはヒドコート(H.patulum cv.Hidcote)。
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   キンシバイの園芸品種。花は大きく、雄しべは短い。
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   大輪で多花性というだけあって、生け垣は見栄えがする。
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   ここからはビヨウヤナギ(H.chinense)。
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   カリシナムに似ているけれど、雄しべはややまばらで曲線状。
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   生け垣に使われて、見事。葉の付き方は十字対生。   
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   ここからはカリシナム(H.calycinum)。
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   雄しべの数が多く、あまり曲がらないので豪華に見える。
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   あまり丈が伸びないので、上から目線で撮りやすい。
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by h6928 | 2017-06-10 18:47 | 季節もの・梅雨時 | Comments(4)

   魚影の濃いこいのぼり


昨日 ( 04/14 ) は、伊勢崎市堀下町のこいのぼりを撮りに行った。

道中は春霞と無風状態で、このままだとこいのぼりがメザシ状態になってしまうなぁ
なんて心配しながら車を走らせた。

前日には相当な風が吹いていて、むしろ強すぎる心配をしたのに・・・・。


それでも、着いてからしばらくすると、霞は晴れて青空になり、風も出てきた。
やっぱり普段の心がけが・・・・って、また言ってるってか!?

風も強すぎることなく、こいのぼりには最適なくらい好条件がそろった。
惜しむらくは、金曜日で子供たちは学校の中だから、子供の姿が写らないってこと。

そればっかりは、普段の行いがいくら良くても・・・・どうにもならんわい。






   春霞&無風で心配したけれど、その内青空とほど良い風が出てくれた。
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   ズームアップして超望遠にすると、圧縮効果で煩いほどになる。
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   写真だけだと大きさの実感が出しにくいのが残念。
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   これは下流側を向いて撮っている。残り三分の一くらい。
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   日中ピーカンだと、コイの影がほぼ真下に出る。
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   ロードバイクのお兄さんも気持ち良さそうにサイクリング。
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   橋にもこいのぼりがしっかり描かれていたり、、、
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   フェンスだってこいのぼりがデザインされている。
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   程よい風に恵まれると、コイも楽しそう。
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   とても全部は画面に入りきれない。
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   オリジナルデザインのコイも泳いでる。
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by h6928 | 2017-04-15 18:51 | 季節もの・春 | Comments(2)

   やっと撮れたウメジロー


昨日 ( 02/17 ) は、関東にも春一番が吹いたとか。
大変なところもあったようだけれど、
なぜかボクの行動範囲では「暖かかった」という実感しかない。

わりと雲も多めで、上天気とは言い難いけれど、
伊勢崎市の「いせさき市民のもり公園」にウメジローを撮りに行った。

群馬県は全国2位のウメの生産地で、特に安中・高崎方面はウメだらけ。
ウメの花に比例するだけのメジロの数はいないから、
なかなかウメにメジロは撮るチャンスが無い。

と、まずは撮れなかった時の言い訳を考えながら、ウメの木を見て回る。
そうして、やっと見つけたのがこの写真たちを撮った木。
もうラッキーとしか言いようがない。

これを撮っていて、しばらくしたら潮が引くようにいつしか全員がいなくなる。
あとはいくら探してもどこにもいない。

砂漠で水を探すようだ、とは大げさかな。ともあれ、撮れたのが嬉しい。





   やっと今シーズンに撮れたウメジロー。いっぱい載せちゃった(^-^)
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   地面ではキジバトさんも歩いてて、背景にホトケノザの紫色が写ってる。
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   今年はここでもツグミさんを頻繁に見かける。
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by h6928 | 2017-02-18 18:24 | 季節もの・早春 | Comments(4)

   ヨシガモの来る川で


昨日 ( 01/19 ) は、思ったほど天気は悪くなく、それならばと、
ヨシガモの来る川にその後の様子を見に行ってみた。

向かう車中では、晴天が広がって気温も10℃を超えているし、期待が膨らんだ。
でも実際に到着して車外に出てみると風が強くて冷たい。

そうなんだよなぁ、車の中では風は分からないから・・・、現実はキビシイ。

それでも頑張って重たい望遠ズーム付きのカメラを持って、とにかく撮る。
ヨシガモたちは若干数は少なくなっているけれど、元気にしていた。

風を避けてヨシに囲まれた流れの淀みに集まっている。
さすがに野生動物は良い場所を選んでいると感心するが、
それを撮るこちとらは、まるっきり障害物の無い吹きっさらし。

赤城方面から容赦なく吹いてくる風にあっさり敗北を認め、
我慢の限界を超えたらすぐに撤退。

チャンスがあれば、後日もうちょっとじっくり撮ってみたい。





   久しぶりに見たオスたち。腰でカーブする三列風切りが伸びて、様になっている。
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   一見仲良しに見えて、実はいろいろ張り合っているオスグループ。
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   小競り合いにコガモのオスが巻き込まれて、迷惑そう。
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   春が近いのだろう、多くのオスは独特のプロポーズ姿勢を見せている。
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   求愛が実って、めでたく結ばれるカップルもあれば・・・。
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   オスの誰もが良縁に恵まれるわけではない現実・・・。
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   パタパタは斜め後ろしか撮れなかった。
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   ちなみにこれは、11月25日撮影時のもの。三列風切りが未発達。
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by h6928 | 2017-01-20 18:49 | 野鳥 | Comments(4)

 ヨシガモたちの午後 ~ 11月25日 撮影 ~


昨日はヨシガモに逢えることに期待して、
伊勢崎市のヨシガモが来る川辺に行ってみたら、いたいた、
20数羽川面に浮かんでいた。

近くまで行けないし、立地上どうしてもポジションが限られるので、
同じような写真ばかりになってしまう。

堤防のフェンス越しに上から狙うのが一番近いのだけれど、
そうすると上から見下す場面しか撮れない。

今回は超望遠が手持ちで使えるP900で遠くから狙うことにした。
少しでも水平アングルに近づければ嬉しい。

それにしても、このカモは落ち着きのないやつばっかりで、
チョロチョロ細かな動きが多いから、
オスの頭の輝きを綺麗に撮るのに苦労させられた。

300を超えるコマ数を撃ったわりに、当りはごく少数だった。





   顔や嘴の水滴は、さっきまで水中の餌を漁っていたから。
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   嘴と額の境目の白い星が、トレードマーク。
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   頭の緑の輝きは、光の当たり方でずいぶん違う。
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   これは顔が黒つぶれに近い。でも、キャッチライトが入ったからOKかな?
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   これは条件的にすごくいい方。こんな位置に来てくれない方が断然多い。   
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   顔はアンダー気味、腰のあたりは白飛び気味。レタッチが難しい。
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   モテるためにも健康のためにも、羽毛の手入れは疎かにできない。
 
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   こちらでは水に浮かんで、手入れに余念がない。
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   手入れの合間には、豪快にしぶきを飛ばして水浴び。
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   一見メスの衣装でも、男らしい羽毛が出始めた今年生まれの男の子だろう。
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   三人寄れば姦しいのは人間で、この女性たちはいたって静か。
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by h6928 | 2016-11-26 19:18 | 季節もの・初冬 | Comments(4)

 伊勢崎市「コスモスまつり」のコスモス


昨日(10/15)はほぼ一年ぶりに、伊勢崎市の「コスモスまつり」の会場に行ってみた。
旧・佐波郡東村の小泉稲荷神社・大鳥居のそばで、わかりやすい。

「まつり」は今日なので、一足お先になったのだが、
それでもそれなりに賑わっていた。

去年は、たしか祭りが終わってから行ったはずだが、
花はずっと見事だった印象が。

花の咲いている近くに寄ってみて驚いたのは、アメリカセンダングサの多さ!!
比較的新しい品種のコーナーは、雑草に占領された状態。

丈夫なはずのキバナコスモスでさえ、
四苦八苦してやっと生き延びているようだった。

見に来ているお客さんは、案外アメリカセンダングサを知らないで、
これから咲くキバナコスモス、と思っている人も多いみたい。
かに、似ているからそう思うのも無理ないか。

小泉コスモス組合が、休耕田を利用して栽培しているとのことだが、
今年は手が回りきらなかったのだろうか?

ちょっと残念なコスモス畑だった。




   小泉稲荷を象徴する大鳥居の向こうに、赤城山も見える風景。
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   去年と比べて、なんとなく華やかさに欠ける気がする・・・。
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   その主な原因はこれ。アメリカセンダングサにコスモスが圧迫されていた。
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   それでも健気に頑張って咲いている、根性のあるコスモスも。
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   シェル咲きのような高級品種は、やっぱりひ弱なようで、雑草に負けている。
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   キバナコスモスに、モンキチョウが時折蜜を求めて訪れていた。
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   他にも、なるべく花が咲いているところを中心に、いくつか撮ってみた。
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by h6928 | 2016-10-16 18:58 | 季節もの・晩秋 | Comments(4)

 御嶽山自然の森公園のヒガンバナ

昨日(09/17)は、ある程度の晴れ間も見えるほぼ曇りの天候で、
予報では翌日からしばらく雨模様だと告げていた。

それならば、少しでも太陽光線が期待できるうちに行っておこうと、
伊勢崎市の御嶽山自然の森公園のヒガンバナを撮りに行った。

ここは去年初めて撮ったところで、わりと気に入った場所でもある。
あまり知られていないせいか、シーズンでも混まないから自由に撮れて良い。
との思惑もあった。

で、行ってみるとカメラ愛好者の団体が先客として訪れており、
熱心に撮影していたのには驚いた。これからは安穏としていられないかな?
あまり知れ渡って来園者が増えると、何やかや規制が厳しくなりそうな予感も・・・・。

天候はほぼ曇りで、ときおり顔をのぞかせる太陽を待ったりしながら撮ってみた。

欲を言えば通り雨でも来てくれて、
雨上がりの日差しと雫でもあれば最高なんだけど、贅沢を言えば切りがない。


そして、今日は見事に予報が当たって一日雨だった。
昨日行っておいて正解だった。

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by h6928 | 2016-09-18 18:19 | 季節もの・中秋 | Comments(6)

ヒロコドリームガーデンで

6月15日は、やっと梅雨らしさが戻り、ほぼ曇りで時折小雨が降ったりしていた。

新聞の隅っこの広告に、へメロカリスガーデンが開園すると載っていたのを見つけ、
初めてだったけれど、物は試しで行ってみた。

その名も「ヒロコドリームガーデン」とは!! 何とも夢のありそうな花園っぽい。
金井尋子さんが、2003年から趣味で始めたヘメロカリス栽培が高じて、
2007年から花の時期に無料で一般公開をしているとのこと。

この日は初日だけあって、まだ花はこれから感があったけれど、
さほど混んでもいなくて、花も新鮮でゆっくりとれたのは嬉しい。

3千㎡の敷地に、1500品種、10万株が植えられているそうで、
希望者には販売もされている。

それにしても、ヘメロカリスにこんなにたくさんの品種があるとは、ビックリぽんやぁ~。





     056.gifロッキーマウンテンサマー
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     056.gifロペスフォープクィーン
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     056.gifビッグシュアー
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     まだ花は咲き始めで、これからが楽しめそう。
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     056.gifサンセットストリップ
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     056.gifマリオンチュース
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     056.gifオータムメモリーズ
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     056.gifクールランニングズ
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     056.gifキャッツグラドル
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     アマガエルさんもちゃっかり花に入っていた。
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     こんな感じのガーデン。まだ左奥にもある。
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     これ以外にもまだまだ多品種が咲いている。
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by h6928 | 2016-06-16 19:15 | 季節もの・梅雨時 | Comments(4)

ヒペリカムいろいろ

梅雨時の花の少ない時期に、爽やかな花を咲かせてくれる、
オトギリソウ属(Hypericum)の花木はありがたい存在と言える。

アジサイやハナショウブとはまた違った味わいがあって、良いものだ。
ちょっと昔までは、キンシバイとビヨウヤナギくらいしか見なかったのに、
この頃はいろんなヒペリカムが目につくようになった。

先日、伊勢崎市の波志江沼を含む公園に行ってみたら、ヒペリカムの宝庫だった。
ここには、真冬に水鳥を撮りに行くだけで、この時期は初めてだった。

なぜ行ってみる気になったかというと、
半落葉樹で、赤城颪にも耐えて残っている葉を、その鳥撮りの合間に見ていて、
ヒペリカムがあったはず、と頭の片隅にかすかに記憶していたのでー。

で、実際目の前にあるだけで4種類も見られ、しかも量がすごい。
かつてこの公園をプロデュースした人の、趣味が生きているのだろうか。

いい仕事を残してくれたね、と陰ながら感謝の気持ちを抱いたりした。





     昔懐かしいキンシバイ。最近は減少傾向かな?
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     最近、とみに増えてきた “ヒドコート“。大きな花で、多花性。
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     次の3コマは、お馴染みビヨウヤナギ。垣根になっていたのにはビックリ。
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    以下の3コマは “カリシナム“だろうか?長い雄しべがたっぷり。 
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by h6928 | 2016-06-09 18:45 | 季節もの・梅雨時 | Comments(8)

写真を中心とした気ままなミニエッセイ風