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ファミリーパークで秋色 ~ 10月12日 撮影 ~


昨日は観音山ファミリーパークで撮った。

この公園は、いつの間にかイノシシが出没して荒らしまわるようになって、
その被害を防ぐ意味もあってか、草刈りが徹底されるようになってきた。

気軽に撮れていた野生の植物や虫が減ってきたのも、その影響がありそう。

かつては、ボクには良いフィールドだったのだけれど、
やっぱりイノシシの傍若無人な活躍を放っては置けないのも理解できる。
何たってファミリーパークだもんね、ニ・ン・ゲ・ンのための。

どうせイノシシさんに遠ざかってもらうなら、綺麗な草花をいっぱい植えて、
花に来る虫ちゃんをたくさん呼んでくれると嬉しいな。
もちろん、小鳥さんも大歓迎さ。

とか勝手に思いながら、減ってしまった被写体を探して、
なんとか撮った次第・・・だ。





   季節は移ろい、トキリマメのきれいな実を見つけると、ちょっと贅沢気分。
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   青い空、赤いガマズミ、そしてアキアカネ。
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   この姿のまま、じっとしていたキタテハさん。
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   ジュウガツザクラは、早くも傾きかけた日差しに、寂しそう・・・。 
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   ヘクソカズラの葉っぱが全滅。食べたイモムシの成長後は?
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   これ! ホシホウジャクさん (^^♪
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by h6928 | 2016-10-13 18:43 | 季節もの・晩秋 | Comments(4)

 アサギマダラがいっぱい! ほか


昨日(10/06)は、台風一過で久々の気持ちの良い晴天が広がった。
ならばアサギマダラに逢いに行こう!!ってことで、赤城自然園に行ってきた。

高原でも直射日光が当たるとけっこう暑いが、風が強いので快適。
でも、その分被写体が大きく揺すぶられるので、接写には苦労した。

アサギマダラは、これからの長旅に備えてか栄養補給に夢中だった。
人が近づいても逃げようともしない。
ごくたまに平地で見るときは、逃げられてばかりなので、
このチョウの別の面を見せられた。

嬉しくてついつい無難に同じ画面ばかりを量産している。

あ~あ、これじゃ芸術家失格だね。





   アザミの花にアサギマダラが群がっていた。総苞片の大きいのはモリアザミ。
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   2頭が合い向かいに止まってくれた。右の個体はマーキングが見られる。
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   イカリモンガの碇紋って、オレンジ色の部分かな?
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   ハバヤマボクチの咲いている花も見られた。
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   キバナアキギリは、もう花のピークを過ぎていた。
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   マユタテアカネの翅が、最も輝く位置を探して写した。
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   最後にネキトンボが「またな!」って手を上げてくれた、なんてね。
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by h6928 | 2016-10-07 18:56 | 季節もの・中秋 | Comments(8)

 暑くても、やはり秋が来ているね


昨日(09/27)もさらに暑くなって、夏に逆戻りしたよう。
時計の針を逆に回したよう、と言ってもデジタルでは実感が無いから、
カレンダーを先月に戻したよう、とでも表現しようか?

そんな高温多湿の中、箕輪城跡でせめてもの秋らしさを探した。
けっこうあるもので、やはり秋は確実にやって来ていた。

チョウたちとの出逢いは少なかったのだけれど、
その分、お邪魔虫が撮れたから良しとしよう。

本当ならもっと的確に撮れれば良いのだろうが、
とっさの出来事にまだまだ即応してモノにできる技量が無いことも露呈した

まだまだじゃのう・・・・と天の声が聞こえたような?





   赤いサルビアをバックに、すっかり赤くなったミヤマアカネが映える。
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   こちらはアキアカネ。オスでもこれ以上は赤くなれない。
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   もうチャノキの花が咲く時期になっていたんだね。
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   試験管を洗うブラシみたいな、チカラシバの穂。
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   本丸跡にはキンエノコロがいっぱい。逆光で金色に輝く。
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   毬が割れ始めたクリを見つけた。秋だねぇ。
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   こっちには、見事に口を開いた毬に、実が3個。
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   苔むしたウメの切り株に、見事なマンネンタケが生えていた。
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   連結しているヤマトシジミカップルに、お邪魔虫がやって来た。
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   しきりに交尾の邪魔をするけれど、結局最後には諦めた。
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   お邪魔虫が去って、やっと平穏に愛の営みが・・・。
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   ヒガンバナはまだまだ元気に咲き続けている。
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by h6928 | 2016-09-28 18:53 | 季節もの・中秋 | Comments(6)

 ~軽井沢レイクガーデン~在庫から

昨日(09/20)は、さすがに台風が向かってくるかもしれないので、
不要・不急な外出は控えて、家にいることにした。

新作が撮れないので、今日のために写真をセレクトするなどの作業をしていた。
同時に、膨大な量の余剰になった写真たちにおさらばしてもらった。

普段デスクワークをサボっているから、すぐに体がコチコチになる。
自己流いい加減ストレッチをしたりして、ほぐしほぐしでも、けっこう辛い。

やっぱり適当にウロウロ&キョロキョロして虫や花を物色しているのが良い。

そんなわけで、今日は前回行った軽井沢レイクガーデンの在庫から、
選り抜き作品(って程のものでもないけどね)をどうぞー。





   ベニバナサワギキョウとでもいうのかな?印象深い色だった。
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   とてもおいしそうなヤマボウシの実。
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   水面をバックに、バラの花を撮ってみた。
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   トリカブトの花は、ついついモアイの石像を連想してしまう。
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   サラシナショウマに来ていたミドリヒョウモン♂。ジンセイいろいろだったかな。
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   ノリウツギは案外遅くまで咲いている。チョウに来てほしかった。
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   このアキアカネは♀のようだ。♂だとしても案外赤味は薄い赤とんぼ。
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    こちらは、すっかり赤くなったマユタテアカネの♂。
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   まだ最近までヒナだった、カルガモの若鳥たちのパタパタ。
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   翼の羽毛が未完成で、一息で石に上がれないのがかわいい。
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   水面に映った空が彩雲になっていた。雲に暈された太陽はアサザの葉で隠す。
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by h6928 | 2016-09-21 19:05 | 季節もの・初秋 | Comments(4)

 在庫セレクト集・中秋編


昨日は一日雨降りで、写真を撮りに出なかったので、

一昨日撮った御岳山自然の森公園のものを主体に、

ヒガンバナ以外のをセレクトしてみた。





   近頃、季節外れの花が見られるけれど、ここにはヒペリカム・ヒドコートが!
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   背景はジニアがいっぱいの花壇。後ろ姿も素敵?
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   花壇のジニアにオオケタデが紛れ込んでいた。綺麗だから抜かれないのかな?
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   ジニアの花で、オオチャバネセセリの正面顔。何と!角が生えて鬼みたい。
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   赤つながりでミヤマアカネ3態。赤くなったねぇ~!
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   中国由来の外来種、アオマツムシの♀。夜になると♂の声がやかましい。
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   ニオイベニタケ?が林床にたくさん発生していた。そのうちの1本。
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   やっぱりカップルのはどこにもあるものだ。
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   これって、チョウに見えない?触角にあたる部分はちょっと手を加えちゃった。
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by h6928 | 2016-09-19 18:39 | 季節もの・中秋 | Comments(2)

赤城は赤城でも・・・

9月初日はやっぱりいい天気だったので、赤城自然園にでも行ってんべえ、
と勇躍向かったのは良いけれど、
待てよ・・・あそこって休園期間に入ってたかな?
という不安が頭をもたげてきた。

不安は的中、着いたらしっかり閉まっていて休園の札が冷たく下がっていた。
あちゃ~~~、出る前にチェックを入れておくべきだった。

しょうがね~なぁ、と自分を責めながら、急遽「赤城ふれあいの森」に変更。
時間的にはまだまだ間に合って、こっちは休園とかは無いから大丈夫。

赤城山辺りはイザとなればどこかしらには撮れる場所があるから心強い。
ドジなオッサンにはとても親切な場所なんだいねぇ~。

って、そんなことを言う前に、
出発前のチェックくらいはしておきなよ、自分。





   トネアザミで吸蜜するミドリヒョウモンの♂。
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   チャイロアサヒハエトリかな?逃げないから偉い。
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   トネアザミに止まったアキアカネ。
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   縦画面にもしてみた。印象が違うかな?
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   バックを木の幹にしてみた。
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   ヒルガオ科のくせに寄生植物だって。ネナシカズラの花。
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   アキノウナギツカミ。そういえば、この夏はウナギを食ってなかった。
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   ミズヒキの花!! これがホントの花だったのだ!! 初めて見た。
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   チヂミザサは、花の内はまだ引っ付かないから許せる。
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   ボタンヅルの実も熟すのは間近。
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   白いミゾソバにスジグロシロチョウ。
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by h6928 | 2016-09-02 18:52 | 季節もの・初秋 | Comments(4)

蒸し蒸し暑い日 虫探し

昨日は朝のうちはドヨォ~ンと曇っていた上に、雨さえ降りだすし、
あまり暑くはならないだろうと油断していた。

手軽に何か虫ちゃんでも探しに・・・と、
玉村町の水辺の森公園に行ったのだけれど、着いた頃には大誤算で晴れていた。

それまでの雨が蒸発して、蒸し暑いのなんのって、半端じゃない。
なるべく木陰を伝うように歩いて、蒸す林の中で虫を探した。

今年は妙にウラギンシジミに縁があるけれど、出逢うのは男の子ばかりだった。
それがこの日、珍しくもウラギン女子に巡り合えたのは嬉しかった。

ミヤマチャバネっぽいのも初めて撮ったはず。
蒸し暑い中を頑張ったおかげかも???





   いきなり正面顔。おんぶバッタの女のコ。きっと美女だよね。
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   このセセリちゃんは、ミヤマチャバネセセリみたいだ。
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   何がおかしいのか、大口を開けて笑ってる!! アカスジキンカメムシの幼虫。
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   ミヤマアカネはまだ赤くない。もういくつ寝ると赤とんぼ?
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   マユタテアカネは、もう立派な赤とんぼになっている。
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   気の早いカジノキの実も、もう赤くなっていた。
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   アオツヅラフジの実には、ブドウ色のが混じり始めている。
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   クズの茂る近くでウラギンシジミを見つけた。
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   少し開翅。この表の色は女のコ!? 期待が膨らむ。
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   やっぱり女のコだった。初撮りだったと思う。
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ダイミョウセセリは、翅をめったに閉じないので裏が撮りにくい。あえて挑戦。
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   最後も正面顔。アカボシゴマダラの幼虫さん。
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by h6928 | 2016-08-27 19:23 | 季節もの・初秋 | Comments(4)

赤城山・覚満淵あたりで

今年の夏はラニーニャ現象のおかげで猛暑になる、
とのありがたくない予報が当たってしまって、もう暑さに辟易。

昨日もやっぱり避暑に出かけた。今度は赤城山の覚満淵あたり。

麓から見上げると雄大積雲がモコモコしていて、いかにも涼しそう。
桐生方面から吹き上げてきた風が、雲を運んで、淵を覆う。
雲の中から見れば、それは霧というのだろうが、冷たくて気持ち良い。

出来ればずっといたい気もするが、そうもいかない。
麓に降りてくればまた猛暑の世界。

なにやら注意報が出ていたのに、とうとう雨は降らずじまいで、
夜中まで暑さが抜けないのだった。





   ワレモコウは、これでもバラ科。花穂の上から下に咲き進む。
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   ススキの穂からおしべが出ているのが見える。そういえば風媒花だったね。
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   シュロソウって、なんでこんなに目立たない花なの?って思ってしまう。
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   清楚なタマガワホトトギス。この時は霧の中。
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   ちょっと遅かったウスユキソウと、手前に野菊。
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   ここではネジバナがまだまだ花盛り。
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   木道にいた、ネキトンボはもう真っ赤。
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   笹の葉には、アオイトトンボ。
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   アキアカネでピントピッタシの練習(・。・;
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   木道に日光浴に来た、ヒオドシチョウ。
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白い愛リングが・・アッ、間違えたemoticon-0122-itwasntme.gif アイリングが可愛いオオチャバネセセリ。
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   麓から見えた雲。何に見えます?ボクには白いアルパカ!!
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by h6928 | 2016-08-05 19:06 | 季節もの・夏 | Comments(2)

キツネノマゴなどつらつらと

昨日は一日雨だったので、引き籠っていて写真は撮らなかった。
一昨日に撮ったのがいっぱい残っていたので、
それを言い訳にして、息抜きをしていた。

今日はそんなわけで昨日の在庫から。

そうそう、キツネノマゴ・・・。
これって、いつもキツネノ・・・なんだったっけ?と名前に確信が持てない。
どうも孫に見た目が結びつかないのだ。

休養ついでに本で再確認したところ、花穂がキツネの尻尾に似ていて、
大きさがまるで小さいので、じゃぁキツネの孫サイズだね、
ってところから付いたとのことだった。

花の形はゴマに似ていなくもないし、孫よりはゴマの方に連想が行くのは、
ボクが幼少時からゴマを見慣れていいたからだろうか?

身近なところに未知は転がっているものだ。





    キツネノマゴは、狐の胡麻と記憶しがち。孫なんだね。化かされるなぁ。
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   青色のヒメコガネ。雲間の太陽がぼんやり映ってる。
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   ちっちゃなキイロテントウ。うどんこ病菌を食べてくれる偉いコ。
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   珍しいテントウムシ!?と期待したけれど、並だった。涙・・・・。
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   またアカスジキンカメムシに逢えた。
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   ヒメアカネだろうか?マユタテアカネより眉斑が小さい。
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   ミヤマアカネの翅脈がきれいに見えた。
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   クルマバッタの幼虫を真上から見ると、顔模様???
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   こちらは横から見たところ。
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   本家ゴマダラチョウが、陽が差したら一瞬出てくれた。
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   カラスハエトリの男のコ。正面の目が撮りたかったけど・・・・。
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by h6928 | 2016-07-27 19:13 | 季節もの・梅雨時 | Comments(4)

チョウトンボなど

昨日(07/20)は暑さを我慢して、埼玉県羽生市の羽生水郷公園に行ってみた。
狙いはチョウトンボ。オスの青紫の輝きは晴れていなくては台無し。

西上州から出向くと、大渋滞に巻き込まれたりして結局、着くのはお昼頃。
太陽光は真上から降り注いで、ジリジリ暑い。

今回のカメラは久々にCanon PowerShot SX50 HS。
止まり物の望遠接写には何とか使えるので不慣れだけれど、
ピンチヒッターに起用した。

使い慣れた一眼と違って、猛暑下の撮影だとイライラが募る。
汗が目に入ってくるし、オートフォーカスは迷うし、
マニュアルフォーカスなんか実用向きじゃないし。

それでもせっかく来たのだから、頑張るしかない。
熱中症寸前のところで切り上げて、自動販売機に向かう。

冷たい水分は、こんな時こそ救いの神みたいだ。




   撮れたチョウトンボは、オスの止まり物ばっかり。
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   他には、コシアキトンボと、
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   ショウジョウトンボも撮れた。
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   これは?イヌタヌキモかな?ムジナモの保護には力を入れているようだが。
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by h6928 | 2016-07-21 21:42 | 季節もの・夏 | Comments(6)