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星の小父さまフォトつづり

<   2017年 08月 ( 21 )   > この月の画像一覧

箕輪城跡で虫や花


昨日も朝はまだ雨が残っていて、相変わらずのジメジメ天気が続いている。
それでも日中は止んでいるから、午後に箕輪城跡に撮りに行った。

ここは、大河ドラマの井伊直虎にも関連があるとかで、
「直虎紀行」の取材班が最近訪れとか。
放映はいつになるかは分からないけどね。

今はまだ泣き虫の虎松が成長して直政になり、
この箕輪城主だった時期もあるとか。

その後、直政は高崎に新しい城を築き、箕輪城は廃城にされたという。
そんな縁からか、駐車場に浜松ナンバーの車が見られたりして、
公共放送の威力を改めて認識したりしたものだ。

閑話休題、今回の目玉はやっぱりジャコウアゲハの産卵かな。
蛹も撮れたし、ね。





   ナツズイセンの個々の花期は短いけれど、けっこういつまでも花は見られる。
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   キツネノマゴは、花序がだんだん伸びて来た。でも、キツネの孫並みってさ。
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   セリの花に蜜を求めてやってきた、ベニシジミ。
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   熱心にプロポーズしていたのに、いつの間にか相手に逃げられたヤマトシジミの♂
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   ともすれば見落としそうな、コバノカモメヅルもひっそりと。
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   ツマグロオオヨコバイ正面顔の⇩マークは、今はここまで。
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   ジャコウアゲハのメスが、ヒラヒラとウマノスズクサに飛んでくる。
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    お目当てのウマノスズクサにしがみついて、いよいよかな。
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   お腹を思いっきり内側に曲げて、産卵中だろう。
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   飛び去った後に葉の裏を見たら、卵が2個あった。
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   久しぶりに蛹も見つけられた。
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   クルマバッタの幼虫にも遭遇。あと1回の脱皮で成虫かな。
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by h6928 | 2017-08-21 18:43 | 季節もの・初秋 | Comments(2)

秋めいてきた?フラワーパークで


テレビに映る、高校球児たちが熱戦を繰り広げている甲子園は夏本番。
でも、関東は相変わらず梅雨のような天気が続いてる。

昨日もやっぱりそんな感じで、
少しは青空がのぞいても、午後には不気味な雲が空を覆う。

そんな中、群馬フラワーパークに花ではなく虫を撮りに行ってみた。
やっぱり、手軽に虫を撮ろうと思ったら、
花が咲いている場所が一番安易に目的は果たせる。

そして、雷様がやってきそうな雰囲気を感じ取るのか、
虫たちも簡単には逃げない。

それだけ真剣にお食事を摂っているのだろう。
その弱みに付け込んで、安易な撮影をする小狡いオッサンが、
ボクなのだった。

その後、やっぱり雨になったが、寸前に車に戻っていて大正解だった。
帰って来ても、夜には風神・雷神が少し暴れて賑やかだったいねぇ~。





   雷雲が発達中で、それがわかるの? ヤマトシジミは吸蜜も真剣。
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   こちらも真剣に吸蜜中のベニシジミ。
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   もう産卵も終えて、余生を生きているのかな? ツマグロヒョウモン。
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   こちらもいろいろ経験してきたご様子の、アサマイチモンジ。
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   何かの擬態のつもりかしれないけど、目立ってるよ、アズチグモさん。
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   大切な武器の手入れを怠らない、オオカマキリの幼虫。
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   奇妙な形のオオコンボウヤセバチ。他のハチの幼虫に寄生する寄生蜂。
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   こんな色のモミジアオイも。おとなしい雰囲気。
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   モミジアオイの散りたての花。何か大笑いしているようにも見える。
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   幾分赤味を増してきたミヤマアカネ。
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by h6928 | 2017-08-20 18:43 | 季節もの・初秋 | Comments(2)

明るい草原の生き物たち


昨日 ( 08/18 ) は、運動不足解消も兼ねて、
藤岡市の竹沼周湖道を歩きながら撮った。

本当は梅雨みたいな天候続きだったので、キノコの写真が主目的だったのだけれど、
写真映えのするキノコには出逢えなくてガッカリの連続・・・・。

1周4キロの道をウロウロとジグザグに歩いたりしたから、
距離はもっと歩いたはず。

もうほぼ歩き終える直前、この人造湖を堰き止めている堤防に差し掛かると、
その明るい開けた草原にいろいろな虫がいてくれたのを見つけた。

これ幸いと乱れ撃ちをしたけれど、草原は背景が乱雑で、
ほとんど没にするしかない。

その中で選りすぐった12枚が以下の写真たち。
えっ!? これでも選りすぐり!? なんて冷たいお言葉は無しでネ。





   年(実質・日)の差婚?のヤマトシジミ。ダンナがずいぶんお疲れ。
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   このアマガエルさん、なにやら哲学的思考中かな? シブい。
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   スレンダー美女の、オナガササキリ。長い尾は、実は産卵管。
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   コバネヒメギスかな?子供の頃はこのコは相手にしなかったので105.png
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   夏といえばこれ、キリギリス。正確にはヒガシキリギリスで、これはメス。
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   ちょうど鳴いている場面を捉えた、ヒガシキリギリスのオス。
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   小っちゃい頃から大人になるまで泣き顔は、ツチイナゴさん。
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   葉っぱの上に「ネズミ男」風の顔が。オンブバッタだ。
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   オンブバッタのメス。まだ成虫じゃないからおんぶしていない。
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   ショウリョウバッタモドキ。モドキの方が綺麗?
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   よく似ているけれど、本家ショウリョウバッタのオス。
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   こっちはショウリョウバッタのメス。左手で持って写している。
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by h6928 | 2017-08-19 18:45 | 季節もの・夏 | Comments(2)

カラスウリの花


ブロ友さんが載せていた、カラスウリの花を家で咲かせての記事に刺激されて、
昨日撮影に出た先でカラスウリの咲きそうなつぼみを手に入れ、
さっそくボクも実践してみた。

デリカシーもあったもんじゃなく、無造作にツルごと適当に引きちぎって来て、
家に帰ったころには、ビニール袋の中で萎れかかっているのを、
水に放り込んで、そのまま放置していた。

その後、いつものようにブログを更新し終えてから、
っきのカラスウリを思い出す。

その頃には辺りは暗くなり始めていて、生き返ったつぼみは開き始める寸前!

慌てて機材を整えて調整やらセットなどをしているうちにどんどん咲き進む。
忙しいのなんの!せっかくだからリングライトを使ってバッチリ撮ろう。

ISO400、シャッター速度1/100秒、絞り11で撮っている。
調光はリングライトのEーTTLが勝手にやってくれるが、マイナス1補正をしておいた。

開き始めると早いけれど、ある程度経つとあまり進まなくなる。
その辺の予備知識がないと、対応が後手後手になるなぁ・・・・、
ってサルにも出来る反省。





   暗くなると開花は予想外に速い。機材を用意している間に咲き始めアタフタ。
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   背景もブルーから黒っぽく変えてみた。
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   少し引いたのも入れておこう。ハート形の葉っぱもかわいいネ。
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   もうこれ以上は開かないようだった。これが完成形かな。
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   ここからは、葉っぱは取り除いて撮影。
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   しかけはこんな感じ。この花は雌花だった。
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by h6928 | 2017-08-18 18:31 | 季節もの・夏 | Comments(8)

アマクリナムなど


昨日は午後には何とか降らないでいてくれたけれど、
今にも雨になりそうなどんよりした天気だった。

なんか久々という感じで、
富岡市の丹生湖まで来て湖周路を歩きながら撮った。

れなのに、この日の写真をセレクトしていると
歩き終える寸前に近くの畑で撮った、アマクリナムばかり選んでいた。

雨模様の天気にこの花の色が妙に綺麗に見えて、どれも外したくない。
とは言え、むろん外したのもいっぱいある。

特に厳選したその花などからどうぞ。





   雨が降らないうちに蜜を吸っておこうと、キタキチョウも大変そう。
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   カラスウリの花は撮れないけれど、青い実は撮れた。
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   ヤブガラシの花で蜜を吸う、キアシナガバチ。
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   いつの間にかマルバルコウの花もたくさん咲いている。
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   毎年ここでアマクリナムを見られるのが楽しみ。
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by h6928 | 2017-08-17 18:08 | 季節もの・夏 | Comments(4)

在庫から~水辺の鳥いくつか~


今日は送り盆ということで、無事それを済ませて、若干写真も撮れた。
でも昨日は撮っていないので、在庫処理は今日も続く。

今回のは、今月4日に撮って5日に載せた、伊与久沼でのものから。

この沼は南北に細長い貯水池で、
ちょうど真ん中辺を道路が東西に通過している。

前に載せたハスの花は北側の沼でのものになるのだが、
一応南側のも撮っていた。

カメラはキヤノンの高倍率ズーム付きコンデジだったので、
南沼のだだっ広い何も見えない所でも、物は試しと歩いてみたのだった。

視力の落ちた肉眼ではほとんど何も見えない状態でも、
カメラで見れば鳥が見える。

それで撮っては見たけれど、内容的には大したものは写っておらず、
「写りました」的なものになってしまったから、
ひとまずお蔵入りになっていたワケ。

でも、困ったときの在庫頼り。
ピンチヒッターと言っても、ヒットは期待しないけどね。





   だだっ広い沼の中央に、鳥らしい物体が動く。早速撃つ。
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   ズームアップしたら、カイツブリのお子ちゃまだった。
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   いつの間にか2羽になっていた。向かった先には?
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   親鳥もいたんだ。でも、水が汚れていて素潜り漁は大変そう。
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   ヒシに苦戦しながら泳ぐ、カルガモちゃん。親らしいのは見えない。
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   あっ! もう1羽いたんだ。きょうだいだね。
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   この後、仲良く二人で遠泳に出かけて行ったのだった。
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   ヒシの生い茂る水面で、しきりに何かをついばむバンさんも見っけ。
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   もう1羽いた。連れ合いのもう一方って様子。
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   ゴイサギの距離を置いた夫婦っぽい。旦那さまはしきりに気にしている。
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   こっちが奥さまかな?なんかぁ、知らんぷりをしている。
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by h6928 | 2017-08-16 18:35 | 野鳥 | Comments(4)

続・榛名のカルデラで


今日も昨日の続編で、同じ日に撮った榛名のカルデラでのもの。

ユウスゲが咲き始めるまでの時間、高原で涼みながらノンビリ撮った。

生憎、いつもに増して虫影が薄く不作ではあったけれど、
二日分をカバーするだけの材料になってくれたのは、素直に嬉しい。

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   ノハナショウブは、園芸種と違って無駄がない感じが良い。
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   トラマルハナバチが、花の奥に潜り込もうとしている。
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   このハチさんは、花から出てきて別の花へ向かおうとしている。 
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   まだこれから咲こうとしているシモツケもある。
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   チダケサシは、だいぶ上まで咲きあがって来ていた。
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   ノリウツギが咲いているのに、虫も寄り付かない???
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   チョウは薄かったけれど、ヒメシジミが出てくれた。
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   こっちには、女のコも。
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   ナワシロイチゴは、今も咲いている花もあれば、こんな実もある。
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by h6928 | 2017-08-15 18:27 | Comments(4)

榛名のカルデラで~ユウスゲ~


昨夜は音を立てて降る雨があり、久々に寝苦しい夜からは開放された。
今朝もその雨の余韻が残ってはいたけれど、昼間は程よく暑くなった。

家にいても冷房は控えめで済む。
そんな中で、HDの中から在庫を探して編む作業もラクチン111.png

探してみればもったいないのがあるもので、
7月21日に榛名のカルデラで撮ったユウスゲの写真が埋もれていた。
それをさっそく発掘したわけ。

ユウスゲは皆さんが良く知るニッコウキスゲと違って、
夕方に開き始め、翌日の昼にはしぼんでしまう。

この日、到着したのが2時ごろで、当然全く咲いていない。
しばらく他のものを撮っているうちに、気の早い慌て者から咲いてくる。

黄色というよりはクリーム色が入ったような上品な色に、
待ってました!!と、声をかけたくなったのだった。





   到着時は全く咲いていなかったが、時間経過とともに咲きだした。
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   野生のヘメロカリスの中では、この花色が一番好き。
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   ある程度引いて撮っても、あまり花数は多くは写らない。
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   やっぱり近くに寄ってみたくなるのは性(さが)だね。
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   もっと寄ってみる。接近好きなオッサンなのだった。 
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   これは、ゼンテイカ(ニッコウキスゲ)だろうか?到着時に咲いていた花。
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   榛名の外輪山の一つ、相馬山を背景にしてみた。
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by h6928 | 2017-08-14 18:30 | 季節もの・夏 | Comments(4)

今日も在庫から~身近な生き物たち~


今日は朝のうちこそどんより曇っていたけれど、
だんだん晴れ間が広がってけっこう夏らしい天候になった。

それでも今日も写真撮影はお休みで、在庫から。

今回のは身近なごく普通のものたちをどうぞ。





   膨らんだキキョウのつぼみ。ついパチンと潰したくなる。
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   よく見かけるからつい疎かにしてしまう、モンキチョウ。
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   ラブラブなヤマトシジミ。馬に蹴られる前に引き下がりましょう。
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   「おい!なに勝手に撮ってんだよぉ!!。」って怒鳴ってる? ハグロトンボ。
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   田んぼの雑草、オモダカ。家紋にもなるくらいだから魅力的。
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   帯に短し襷に長し、好きな花でも写真にしにくいのが難点。
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   別の株では、もっと寄ってみた。
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   律義なお花ハゼラン。定刻にならないと咲かない頑固者?
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   アリがいるけれどヒアリじゃないよね。ヒヤリとさせられる昨今。
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   ツルウメモドキ。黄色くなったのと、はじけた赤いのも見てみたい。
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   水玉ノムコウ・・・・何かがきっと映ってる。
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by h6928 | 2017-08-13 17:40 | 季節もの・夏 | Comments(6)

赤城自然園での在庫から


今年は母の新盆を迎えるので、
さすがに信心深く無いボクでも、新盆くらいは撮影に出るのは控えようと、
しばらくは在庫処理で済ませることにした。

今日はその第1弾として、先日行ってきた赤城自然園のものから。

前回はやっぱり赤城自然園と言えばレンゲショウマ、となってしまったから、
残り物でもそれなりのものは・・・と自負しちゃったりして、
・・・・・恥ずかしながらネ。





   高原の爽やかな風に揺れる、ツリバナの青い実。
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   ひっそりと、それでも凛として咲くコバギボウシ。
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   愉快なオバケがいっぱいいるような、花期のキセワタ。
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   ワレモコウの花も咲きだしていた。
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   一瞬サギソウかと思った。白花のカワラナデシコ。サギソウ詐欺!?
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   シラネアオイからは想像しにくい、その未熟な果実。
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   この花はクソズだろうか?馴染めない名前。ヤマトシジミには食事処。
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   オカトラノオに舞い降りる、ヤマトスジグロシロチョウかな?
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   初めての出逢い、ヤツメカミキリ? なかなかおしゃれな衣装。
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   ボクの指から吸血しようとする寸前の、ウシアブ。
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   とっ捕まえて懲らしめてから、開放してやった。これって泣き顔?
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   ドクツルタケの幼菌。猛毒のキノコでも、見る分には神秘的。
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by h6928 | 2017-08-12 19:06 | 季節もの・夏 | Comments(6)

写真を中心とした気ままなミニエッセイ風