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昨日は、前日に多々良沼で懲りたので、
ほぼ地元だし確実性に期待できる、三ツ寺公園で撮ることにした。

風はやっぱり強いものの、一昨日ほどは厳しくない。
カモなどの鳥も、例年よりは少ないながら少しは増えてきた。

北風が呼んできたのか、ハシビロガモも数が増している。
このカモは他の種類よりも冬服に換わるのが遅くて、
中には北国に帰る直前に、冬羽が完成するのがいたりするほど。

サブエクリプスという段階の、とか、まだ少年とか色々いるので、
女子の衣装と比べてみるのも面白いカモ!?





   ヒドリガモ男子は、早々に冬服への衣替えが済んでいる者が多い。
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   躰の軽いヒドリガモは、助走なしで飛び立てる。
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   羽毛をややふくらまし気味で、まったりしているキンクロハジロ男子。
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   このスズガモのようなキンクロハジロ女子は、昨シーズンもいたっけ。
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   キンクロハジロは大きな動作なしで、スッと潜っていく。
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   オオバンは、伸び上がってから脚で水を蹴って潜り込む。
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   水を浴びた後、プルプルプル・・・と体を震わせるオオバン。
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   ハシビロガモのカップルに見えるけど、両者ともオスなのだった。
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   水面を大きな嘴でピチャピチャしながら餌を摂る。
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   女子会のように見えるけど、女のコは真ん中の1羽だけ。
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   この池ではオナガガモは少数派。瞼を閉じて1羽で泳いでいた。
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   セグロセキレイさんが、立ちポーズで協力してくれた。
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by h6928 | 2016-11-30 18:53 | 季節もの・初冬 | Comments(2)


昨日(11/28)は、
遠路はるばる多々良沼まで行ったのに、ほとんどボウズだった。

赤城山方面から吹き付ける風が、強くて冷たく、
目当ての鳥はごく少数。

せっかく重たい望遠レンズまで持って行ったのに、
手持ちだから体ごと風に揺らされて、写真どころではなかった。

試しにシャッターも切ってみたものの、辛うじて使えそうなのは以下の2枚だけ。

近くの「おうら創造の森」にも寄ってみたが、
撮りたかったコウテイダリアは、見事にすっかり刈り取られて影も無い。

そうだよなぁ、雪には耐えても、
その後に来た猛烈な寒波には全滅だったのだろう。

他の場所で、黒褐色になって立ち枯れているのを、何か所かで見た。
公園サイドとしては無残な姿はさらしたくなかったのだろう。

そんなわけで、最初の2枚以外は在庫からということで・・・・。





   強風に逆らって飛ぶコサギたち。なかなか進まないので撮るには楽だった。
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   カンムリカイツブリが飛び立ったのを、何とか捉えた。
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   おうら創造の森の、元気なころのコウテイダリア。
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  ※ ここからは群馬の森での在庫 ※

   まだ背の低いマユミでも、実はたくさん付いていた。
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   ヒサカキにも実が。そういえば、あまり見た記憶がないような。
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   ほとんど常緑広葉樹の森でも、落葉樹に変えた部分もある。
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   元は旧・陸軍の火薬製造工廠で、炎上防止に有効な常緑広葉樹が植えられたとか。
   戦後、公園化に伴ってこんな景色が見られるようになったのは、平和な証拠。
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   ハンカチノキの冬芽&落葉痕は、癒し系のキャラクター。
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   これはまた別口、御嶽山自然の森公園のエノキなど。
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by h6928 | 2016-11-29 18:42 | 季節もの・初冬 | Comments(2)

昨日は、午後から雨になるとの予報が出ていたが、
それでも午前には晴れ間も見えていたので、藤岡市の竹沼に撮りに行ってみた。

着いた時にはまだ降っていなくて、空もまだ明るかった。
周囲約4㎞の湖周道と呼ばれる道を歩きながら、枯れ物を撮り始めた。

肉眼で見るとすごく綺麗に見えても、
ファインダー越しに見ると案外絵柄としてダメだったりが多い。

写真は容赦無いからなぁ・・・・。その点、ボクの目は甘いか・・・・。

あまり撮れないでガッカリしながら、半分道中を過ぎたころ、
湖面を見ると雨が描く輪がたくさん見える。降って来たのだった。

湖周道は上を木々の葉が覆っているから気が付かなかったのだ。

天気予報を信用して、最低限のカメラを濡らさない準備はしておいたから、
そんなには慌てなかったが・・・・。

あれっ!?前回もここでは降られた気がするなぁ007.gif





   湖周道から見える景色。右に左に蛇行しながら、何度も何度も似た風景が出てくる。
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   オトコヨウゾメは逆光で撮ると綺麗なんだけど・・・。
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   ガマズミは霜が降りると食べられると、子供の頃に教わった。
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   コアジサイは、霜の降りる頃になると、こんな変身も見せる。
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   リュウノウギクの残り花。これを利休なら「侘び」というのだろうか?
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   オケラの黄葉と花後。枯れ行く姿も良い味わい。
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   藤岡市だから?フジの黄葉もきれいだったりする。
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   ヤマノイモの果実がアズマネザサに絡んで、ぶら下がる。
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   道わきの斜面には、根がむき出しになっても頑張ってる樹。根性ある根。
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   気が付けば湖面に雨が描く輪が・・・・。いつの間にか降って来ていた。
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   水面に雨の描く輪が多くなってきた。急いで引き上げよう。
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   今年は広島カープがセ・リーグ優勝をしたが、その昔はこんな監督がいたっけ。
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by h6928 | 2016-11-28 19:01 | 季節もの・初冬 | Comments(4)


物好きにも、寒くなる頃に咲き始める花に、ヤツデがある。

そしてそのヤツデの葉裏には、寒くなってから現れる虫も潜んでいる。

その一つが、クロスジホソサジヨコバイだ。

ヨコバイというだけに、まずは見つかると横に這って、
葉の裏側に逃げようとする。

それでも追い続けると、意外に素早く飛ぶというより跳ぶ感じで逃げる。

さすがにとても寒くなると動きが鈍くなるので、撮影には好都合。
弱みに付け込んで、その面白い姿を捉えてみた。





   11月になると咲き始めるヤツデの花は、なかなかユニーク。
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   花序のひとつはこんな形。雄しべが散ってから花柱が伸び、近親交配を防ぐとか。
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    ヤツデの葉には、この時期からクロスジホソサジヨコバイが見つかる。
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   寒くなる頃現れて、春が来て暖かくなると姿を消す、変わった虫。
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   一見目のように見えるのは、翅の模様。
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   左側が頭で、右側はお尻。黒筋の両脇が赤いのは♀。
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   黒筋の両脇が赤くないのは♂なんだって。ちょっと小ぶり。
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   幼虫も見られた。お尻の黒点が特徴みたい。
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   このコはずっと小さい別種のヨコバイ。
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   このコもヨコバイだけれど、名前は分からない。
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   ツマグロオオヨコバイの正面顔は⇩マーク。
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   この、顔が二つあるような虫は誰?
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by h6928 | 2016-11-27 18:30 | 季節もの・初冬 | Comments(4)


昨日はヨシガモに逢えることに期待して、
伊勢崎市のヨシガモが来る川辺に行ってみたら、いたいた、
20数羽川面に浮かんでいた。

近くまで行けないし、立地上どうしてもポジションが限られるので、
同じような写真ばかりになってしまう。

堤防のフェンス越しに上から狙うのが一番近いのだけれど、
そうすると上から見下す場面しか撮れない。

今回は超望遠が手持ちで使えるP900で遠くから狙うことにした。
少しでも水平アングルに近づければ嬉しい。

それにしても、このカモは落ち着きのないやつばっかりで、
チョロチョロ細かな動きが多いから、
オスの頭の輝きを綺麗に撮るのに苦労させられた。

300を超えるコマ数を撃ったわりに、当りはごく少数だった。





   顔や嘴の水滴は、さっきまで水中の餌を漁っていたから。
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   嘴と額の境目の白い星が、トレードマーク。
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   頭の緑の輝きは、光の当たり方でずいぶん違う。
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   これは顔が黒つぶれに近い。でも、キャッチライトが入ったからOKかな?
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   これは条件的にすごくいい方。こんな位置に来てくれない方が断然多い。   
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   顔はアンダー気味、腰のあたりは白飛び気味。レタッチが難しい。
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   モテるためにも健康のためにも、羽毛の手入れは疎かにできない。
 
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   こちらでは水に浮かんで、手入れに余念がない。
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   手入れの合間には、豪快にしぶきを飛ばして水浴び。
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   一見メスの衣装でも、男らしい羽毛が出始めた今年生まれの男の子だろう。
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   三人寄れば姦しいのは人間で、この女性たちはいたって静か。
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by h6928 | 2016-11-26 19:18 | 季節もの・初冬 | Comments(4)

 雪上がりに


昨日(11/24)は早すぎる初雪が積ってビックリ!

それでも午後3時前には止んでくれて、大事にならなくてほっとした。

水気の多い雪だったから、止んだ後からどんどん融け始めたので、
せっかくの珍事だから、融けてしまう前に写真を~と、近所に歩いて撮りに出た。

電線や木々の枝から、次々に融けた雪が落ちてくるので、
それも気にしつつ撮ってみた。

雪に露出を合わせれば、他は黒つぶれしてしまうし、
雪以外に合わせれば雪が白飛びして、なかなか難しい撮影になる。

まぁ、ボクはイイカゲンで妥協するナマクラ者だから、
この辺で落としどころにしておこう、
ということで、以下の写真たちが出来上がったのだった。





   雪が止んだ後に散った、モミジの葉っぱたち。
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   まだ散らずにいるモミジに、雪が積もって・・・。
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   オニノゲシに容赦なく雪が・・・。
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   アジサイの咲き終えた花殻と、融けかけている雪。
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   ウメモドキの赤い実と白い雪。
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   そういえば、ヤツデの花のシーズンだった。
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   こちらはナンテンの実。
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   アスファルトに散ったアカメガシワの葉っぱに、雪。
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   小菊もけっこう強かだった。
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   雪ニモマケズにコウテイダリアが咲いていた。露出が難しい。
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   信越線の線路。この近くは日曜日にSLが走るので撮鉄が多い。
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by h6928 | 2016-11-25 18:57 | 季節もの・初冬 | Comments(8)


今日はこの冬の初雪。しかも54年ぶりの11月中の雪とのこと。

54年前のボクは11歳だったはずで、でもその時の記憶がない。

きっと遊ぶのにいつも夢中で、細かな記憶には留まらなかったのだろう。

けっこう病弱だったわりに外で遊ぶのが好きだったから、
雪が降ればうれしかったはずだけどね。

今ではもう、少しは躰が丈夫になったものの、
寒さは嫌だし、雪も積もれば迷惑だと思うお年頃なんだいねぇ~。

そんなわけで、せめてもの暖かさを~と、温室で撮って来た在庫を載せましょう。




   我が家から見た、今日の降雪の様子。乾いたところで2㎝くらい積もったかな。
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   在庫から、温室で咲いていた花などを。
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by h6928 | 2016-11-24 18:30 | 季節もの・初冬 | Comments(4)


昨日(11/22)は多々良沼にまた行ってみた。

前日の雨が大地や空気に湿気を含ませて、
晴れているはずなのに春霞状態になっている。

風もさほどなく、穏やかな天気なのに、
なんか・・・・年々見られる鳥が減っている気がする。

物足りない気分を振り払うように、
とりあえず目の前に現れた鳥はしっかり押さえておく。

思いがけなくたった1羽だけでもタゲリがいてくれたのは、嬉しい誤算。

ほとんど動きが無かったし、はるか遠い距離だったので、
焦る気持ちを押さえられず無駄撃ちが多くなった。

それでも、画質はイマイチでも動いたのも撮れたから満足しておくか・・・・。




   干潟状の沼の傍で、急激に増えているオオバンの群れがいた。
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   何かに驚くと、走ったり飛んだり!?で、一斉に水面に向かう。
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   ハクセキレイが、こんなポーズで画面に納まってくれた。なかなか凛々しいね。
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   杭にいたハクセキレイの飛び出しを狙って、何とか写った!!
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   ハマシギが小群でいた。自身の映り込みで数が倍に見える。
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   ちょっと大きくて脚と下嘴が赤いシギ。ツルシギだろうか?
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   はるか彼方にタゲリを見つけた。超ラッキー。
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   唐突にパタパタをしてくれた。サービスが良いね。
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   パタパタの後、しばしこのポーズでいた。
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by h6928 | 2016-11-23 18:56 | 野鳥 | Comments(4)


この頃はなぜか、低気圧と前線のコンビがたびたび通過して、
晴れの日が続かない。

昨日(11/21)もまた、弱いながらも雨降りだった。

夕刻近くになって一応上がったので、また近所をカメラ散歩してみた。

初冬らしい?物悲しい雰囲気を漂わせる景色の中を歩きながら、
枯れ行く中にも、来春に繋げようとする生命の逞しさも見つけると、
なんとなく心が温まる気にもなる。

雨も霧状の小降りが主だったから、色々なものに雫が宿り、
万物をきれいに飾り立ててくれたよう。

その美しさを写真で再現できていれば成功なのだけれど、いかがでしょう?





   雫を宿したヒヨドリジョウゴが、儚げな彩を見せていた。
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   ハゼランの実や細枝にも雫が宿る。
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   コセンダングサの実も飾られて・・・・。
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   オニノゲシの実にも雫が。その次の2枚もオニノゲシ。
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   棘の所には付きやすいのかな?
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   こっちは大盤振る舞いで・・・・。
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   ノビルの葉にも・・・・。
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   名前のわからないコケにも・・・・。
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   ホトケノザにも・・・・。
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by h6928 | 2016-11-22 18:43 | 季節もの・初冬 | Comments(6)


昨日(11/20)は特に当てもないまま、利根川の河原や堤防を歩いてみた。

この初冬は比較的暖かい日が多く、この日も気温は20℃超えだった。

それでも着実に冬へ向けての歩みは進んでいて、
冬芽&落葉痕の見られる時期が来ていた。

イラガの繭も見られて、ノスタルジーに浸ったりする。

すぐに西に傾いてしまう日差しの逆光で、シルエットになった釣り人も何人か見える。

この時期に川に半身ほど入って、何を釣っているのか?
その熱心さに感心&呆れたりもする。

向こうからこちらを見れば、逆に呆れられているのかな?とか思いながら、
当てもない被写体を探してほっつき歩くボクだった。





   アラゲアオダモ?の冬芽と落葉痕。コウモリを連想してしまった。
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   オニグルミの冬芽と落葉痕は、何度見てもユーモラス。
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   シンジュ(ニワウルシ)の真新しい落葉痕。
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   まだ中身の入っている今年のイラガの繭。抜け殻は笛にして遊んだっけ。
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   堤防の石組みから、ハナノキが何本か実生で生えていた。
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   「最後のひと葉」って、なんか寂しい風情・・・。
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   川のせせらぎを背景にしてみた。
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   隣接するゴルフ場の、刈り込まれたドウダンツツジ。
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   エノコログサの枯れ姿は、冬の到来を暗示しているかのよう。
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   小さく縮こまって、イヌホオズキはまだ根性で?花を咲かせている。
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   堤防上の道端では、ビロードモウズイカの若草が育っていた。
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by h6928 | 2016-11-21 18:55 | 季節もの・初冬 | Comments(4)