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昨日は久しぶりに、埼玉県こども動物自然公園に行った。
ちょうどお昼頃に着いて園内を見て回ったのだが、お天気もポカポカ陽気だし、
とくれば、そう、動物はノンビリと寝ているものばかりだった。
おまけにいくつかの動物舎はリニューアル中とかで工事していて、見られなかった。
動かない動物を粘って撮るよりも、どんどん先に進んで撮ろうと、
寝ているのは無視して、少しでもアクティブなやつだけを狙った。
それでもやっぱり、みんな昼寝をしたくなる時間帯は、無理目だったねぇ。
開園直後に間に合うように行ければ良いのだけれど・・・。




      13時からコアラのユーカリ交換タイム。このときだけは動くのが見られる。
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     ユーカリの気に入ったのを、好きなところだけ食べる贅沢さ。
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      広い放飼場にノンビリ暮らしている、オオカンガルー。
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      気が向くと後ろ脚で軽やかにジャンプしながら移動する。
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      よく見るアカカンガルーより顔はかわいい、とボクは思う。
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      ベネットアカクビワラビー。小型犬くらいの小さなカンガルーの仲間。
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      ダチョウより小さいけど、巨大な走る鳥、エミュー。
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      モルモットに近い、マーラ。ウサギのような、鹿のような、でもネズミ。
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       草むらにいるフンボルトペンギン。本来、こんな環境で営巣する。
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      お天気がいいから、これでもハイテンションの、アルダブラゾウガメ。
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      ちょっとふて腐れたような顔の、マヌルネコ。ISO感度Hで撮影。
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      園内を移動中に出会ったホシホウジャク。せっかくだからゲット。
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by h6928 | 2015-09-30 18:45 | 動物園 | Comments(2)

昨日は今年二度目になる、川場村の吉祥寺に行ってみた。
東京の有名な吉祥寺と関係があるかどうかは知らないけれど、
1339年創建というから、相当古いことは確かだ。
ここは花寺として知られ、観光バスで団体の参拝者もたくさん来ていた。
ボクは信心の方はあまり・・・なので、もっぱら花を巡ってみた。
手入れも行き届いていて綺麗なのだけれど、難を言えば種名が判らない。
まぁ、植物園ではないのだから、正確な表示の必要はないのだろうけど・・・。
撮っていると、花の名前を参拝者に尋ねられることもあって、
その都度、大体はこうだけれど正確には判らない、と言うしかない。
単なる趣味人のボクに訊かれてもねぇ、困ってしまってワンワンワワン!だ。
一つ言えることは、花の名前なんか気にしないで、
まあ綺麗な花だこと!! って感激すれば良いんだよね。ボクも含めて。




      参道の脇に咲いていたヒメヒオウギズイセン。えっ、今頃!?
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      二度咲きという、カキツバタ。赤いのは池の金魚。
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      これもカキツバタ。バックは池を覆っていた浮き草。
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      コマクサ?日本産ではないと思う。
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      シュウメイギクは集団で咲いているから、かえって撮りにくい。
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      シロバナのホトトギス。園芸品種だろうか?
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      タイワンホトトギスかな?いっぱい咲いていた。
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      日陰で咲いているトリカブト。
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      ヒガンバナと、石仏。
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      家のベランダから見た、6時半頃のスーパームーン。コンデジで。
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      月明かりに浮かれて、こんなんで遊んでみた。
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by h6928 | 2015-09-29 18:51 | 季節もの・中秋 | Comments(6)

昨日は高崎郊外の「はにわの里公園」周辺を歩いてみた。
春に生まれたオタマジャクシが成長し、逞しく成長したカエルがたくさん見られた。
ニホンアマガエルばかりで、他のは全く見ることがなかったのも不思議。
どういう訳か知らないけれど、何度かこの辺で撮っているのに、
この日ほど多く見ることはなかった。
下から3番目のはほんの一部を切り取っているのに、この数だから驚きだ。
こんな集団があそこにもここにもと、見られた。
十五夜のお月様を見るために、全員集合したとか?
・・・まさかね、冗談です。




      そんなわけで、アマガエルさんの12態をどうぞ。
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      マルバルコウの葉に、いくついるやら。とりあえず、たくさん。
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      充分に成長した、お月様色を帯びたの大人のカエル。みんなの倍はありそう。
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      家に帰ってからベランダで見えた十五夜の月。コンデジで撮影。
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by h6928 | 2015-09-28 18:25 | 季節もの・中秋 | Comments(6)

昨日は、雨もあがって晴れてきたので、富岡市の大塩湖に行ってみた。
釣り人に人気だが、ウォーキングやランニングを楽しむ人も多く、それなりに賑わっていた。
ここでは去年撮ったゴキヅルが目当てだったけれど、
残念ながら撮れる範囲には無かった。
去年は手摺付の木道に絡んでいたのだが、
今年は歩きやすいように綺麗に雑草が刈り取られていた。
そう、ゴキヅルもりっぱな防除の対象だったのだ。
公園の野草や虫を撮るときは、こんなリスクはいつも付き物だ。
あっさり諦めて他を探すしかない。
空もだんだん曇ってくるし、日陰になった部分はとても暗い。
ツキに見放された後、タヌキに出会った。これってラッキー?




      アゲハはセンダングサで、花から花へと忙しそう。
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      ミドリヒョウモンは競合相手が多くて、吸蜜が真剣。
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      ツマグロヒョウモンの女子も、我関せず。
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      オオチャバネセセリは真剣に蜜を吸っている。
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      ヒメクロホウジャクだ!! 暗いから低速シャッターしか切れない。
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      ススキの穂にいた、黄色みの強いツチイナゴっ子。
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      セミの向こう側に、狩人の脚が見える。
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      ミゾソバは慎ましやかに咲いている。
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      和製サルビア、キバナアキギリが花盛り。
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      釣り人が駐車している近くに、タヌキがいた。逃げない。
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      こんなにも寄れた。どこか悪いの?目力が弱いよ。
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by h6928 | 2015-09-27 18:56 | 季節もの・中秋 | Comments(8)

昨日は、前日から降り始めた雨がずっと続き、止むことがなかった。
家にいてPCで写真の加工などをしていたけれど、
机の前に長時間いて、集中作業をしていると、体が固まってくる。
午後のひととき、少し小降りになったので、やっぱり出てみた。
(雨の日の、良くあるパターンだね。)
家の近くをぶらぶら歩きながら、固まった体をほぐす。
カメラは100mmマクロをセットした70D。
シーズン中にヒガンバナ+雫写真を撮りたかったので、雨は少量なら望むところ。
そうして、ヒガンバナを探してほっつき歩き、何とか目標は達成。
ぶらり散歩でけっこう色々撮れるものだ。




      雫を宿したのを撮りたかったので、何とか間に合った今年のヒガンバナ。
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      可憐に見えてその実態は、しぶとく逞しいマルバルコウ。
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      冷たい雨に濡れて咲く、コスモス。
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     コスモスの茎にコスモス入りの雫。
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      今年はなぜかハゼランが極少なくなった。やっと見つけた。
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     チカラシバの穂が目立つようになると、秋が来たことを実感する。
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      ムラサキツユクサは、暗さと冷たさで花持ちが良い。
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      キンモクセイも濡れて、輝いている。
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      雨が空からふれば・・・ヤマトシジミも雨の中♪。
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by h6928 | 2015-09-26 19:00 | 水滴 | Comments(14)

今日は一日雨で、ほとんど家にいた。
暇だったから、前に撮っておいたクモの糸を加工して遊んでみた。
色々いじりながら、ほとんど原形を留めないほど遊んだのもある。
せっかくのデジタルだから、こういう楽しみも味わいたい。
①、②、③は、水平円網を張るクモで、種名は判らないまだ幼体のようだった。
他の網はジョロウグモのメスが張ったもの。
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ここからは、ナツアカネとアキアカネの明確な区別点を挙げてみた。


いわゆる赤トンボでは、種としては違うのに意識していないものがいたりする。
その代表が、アキアカネとナツアカネ。みんなアキアカネにされてしまっているようだ。
本当はナツアカネの方が赤くなるのに、
秋が深まってアキアカネが赤くなったね、とか言われる。
それではあまりにもナツアカネはかわいそう。
まぁ、だいたいナツアカネなんて名前を付けた人が悪いよね。
成虫の最盛期はどちらも変わらないのに、名前のイメージでは秋にはいなくなりそう。
ボク自身も正直、ある程度の年になるまで知らないでそう思っていたもんね。
さて、トンボの多くは胸の模様が種ごとに微妙に違っていて、
そこは重要なチェックポイントになる。
それなので、一番両者の違いが出るように、写真と部分拡大を併せて載せてみた。
(写真はクリックして、プラスを押すと大きく見えます。)



      アキアカネのオス。顔まで赤くならない。胸の模様はメスも同じ。
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      胸の3本の線のうち、中央の線が斜めに切れる。先端は尖ってみえる。
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      こちらはナツアカネのメス。オスも区別点は変わらない。
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      胸の3本の線のうち、中央の線がほぼ90度の角度で断ち切られる。
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by h6928 | 2015-09-25 19:16 | クモの巣アート | Comments(8)

前回、見事なムラサキシジミを見られたので、
再会できれば嬉しいと、昨日は箕輪城跡に行ってみた。
・・・ガッカリ。一段と刈り払いが進んでいて、サッパリし過ぎ。
シルバーウィークで、観光客のために綺麗にしたのは行政として当然なのだろうけど。
虫を目当てにカメラを持ってくるような、極・少数派は落胆する。
それでも、城跡全域を綺麗にするだけの予算と時間がないのか、
手つかずの部分もだいぶあるので、まるっきり撮れないことはない。
せめてつまらないダジャレでも考えながら、
虫たちと遊ぶのだった。
観光客?まだまだ知名度は低く、閑古鳥が鳴いていた。
これは虫撮りにとってはありがたい。




      いつもは逃げるミヤマアカネが、なぜか超接近を許してくれた。
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      赤とんぼの代表・アキアカネより、ホントは赤いナツアカネ。夏の名で損してる?
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      こちらはナツアカネの女のコ。↑の男のコと比べると、とっても地味。
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      そろそろ臨月?お腹がパンパンで重たそう。ハラボテじゃなくてハラビロカマキリ。
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      正面から見ると何のチョウかわかりにくい。小首かしげて、ベニシジミ。
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      刈り払われたウマノスズクサが再生し、ジャコウアゲハの幼虫も見られた。
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      ニラの花で花粉を貪るコアオハナムグリ。こんなに毛深かったのだ!!
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      マルバルコウは賑やかに蔓延っているけれど、一輪のを撮ってみた。
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      ヒヨドリジョウゴの実は、早いのはもう赤くなっていた。
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      そそっかしいクリの実。まだ熟していないだろうに・・・ねぇ。
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      チャの花が咲き出した。右は去年花だった、実。
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      そして、チャの実がいっぱい。茶の実の友達、で茶飲み友達。お後がよろしいようで。
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by h6928 | 2015-09-24 19:00 | 季節もの・中秋 | Comments(4)

昨日は絶好の行楽日和になって、道路がどこも混んでいた。
車の中で無駄な時間を使いたくないので、空いていそうなところに行った。
赤城山の中腹の「さくらの広場」。人気スポットではないのですんなり行けた。
麓よりは少し秋も早くて、秋らしいものが撮れた。
ここは何度か来ていたのだけれど、ツリバナが今年は例年になく目立った。
たまたま立ち寄った時の頃合いで、旬が微妙に違うのかもしれない。
毎年同じものが同じように見られるとは限らないように。




      ツリバナの果実が割れて、中から赤い仮種皮が顔をのぞかせる。秋だなぁ。
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      ニシキギの実も果皮が割れて、中から赤い仮種皮が二つずつ並ぶ。
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     ノブドウも色づき始めていた。
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      和製ホップのカラハナソウ。ビール作りにはイマイチだったとか。
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       ナナカマドの実が赤くなっていた。紅葉はもう少し先のようだ。
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      シロヨメナかな?野菊は似て非なるものが多く、同定は難しい。
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      アキノキリンソウは、山道を歩くと良く出会う。
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      ツタウルシの葉が、色とりどりに染まっていた。
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      オスの性標が1本しかないから、クモガタヒョウモン。初めまして、だった。
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     もうほとんど鱗粉が無いようなスジグロシロチョウは、まだ頑張っている。
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by h6928 | 2015-09-23 18:47 | 季節もの・中秋 | Comments(4)

前回ヒガンバナを撮りに行ったとき、早川渕彼岸花の里で会った知人に、
「御嶽山には行ってみたかい?」と訊かれ、否と答えると、
「あっちはもっと良いよ」と教えてくれた。
昨日、そんなに良いのなら行ってみようと、即実行。
場所的には同じ地区にありそんなに離れておらず、むしろ家からは近い。
実際行ってみると進入路が狭く、近くまで来ているはずなのにわかりにくい。
交通量が少ない田舎道だからトロトロ走りながらようやく見つける。
駐車場は地域福祉センターのが使えた。やれやれ・・・。
さて、そのヒガンバナは?といえば、
やや盛りを過ぎていて萎んで紫のチリチリになった花も多い。
前回は景観も入れて撮ったので、
今回はせっかくの晴天で木漏れ日がたっぷりあったので、
接写中心にしてみた。




      環境の一部。古墳なのだろうか?こんもりした雑木林の山に、ほぼ全面に咲いている。
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      緑をバックに花を接写。
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     雄蕊と雌蕊。葯のあるのが雄蕊。これだけでも十分きれいだと思う。
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      ヒガンバナは花ばかりが注目されるが、ボクはこの花茎の緑も好き。
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      もう散ってしまった花もあれば、咲き始めたばかりのも見かける。
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      最近、群生地に行くと必ず白い花も混じっている。
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      白い花のつぼみは、逆光気味に透けると、より初々しく見える。
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      スポットライトに黒バック、赤と黒もいいかな?と採用。
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      クビキリギスがいいた。噛みつくと首がもげても離さないという、強情な虫。
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      イチモンジセセリとヒガンバナって、あまり見ない取り合わせ。
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      アゲハも時々姿を見せてくれた。
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by h6928 | 2015-09-22 19:00 | 季節もの・初秋 | Comments(8)

昨日は写真を撮れなかったので、12日に赤城自然園で撮った中から、
アサギマダラ以外の虫を選んでみた。
花の写真も在庫になっているので、また機会があったら惜しみなく出してみたい。




       ミドリヒョウモン女子は少数派。光の加減で緑っぽく見えそう。
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      こちらではミドリヒョウモンの男子ばかり。とにかくヒョウ柄ミドリ♂は多かった。
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       キタテハも一心不乱に吸蜜。高地の冬は早いもんね。
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      オオチャバネセセリは、ここでは少数派。つい撮っておきたくなる。
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      ぱっと見た目はチョウだけど、触角を見るとばれる、イカリモンガ。
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      顔まで赤くなる赤とんぼは、ナツアカネ。枝にクモかいる。
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      今年はほとんど見なかったネキトンボ。翅の根本がオレンジ色。
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      シラキトビナナフシ発見!! けっこうレアもの?翅のあるナナフシ。
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      オオヒゲナガハナアブだろうか?9月になってもまだいた。
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      コガネオオハリバエはノンビリした性格。でも、幼虫は芋虫に寄生する怖いやつ。
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      トホシカメムシは、今まで見た最大のカメムシさんだった。
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      ネコハエトリの獲物は、カメムシの幼虫。クモには臭くないのかな!?
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by h6928 | 2015-09-21 18:59 | 季節もの・初秋 | Comments(2)