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星の小父さまフォトつづり

<   2015年 08月 ( 31 )   > この月の画像一覧

雨続き・・・

昨日もまた雨降り。一日ずっと雨。
さすがに、たまには写真もサボろうか、とさえ思ったほど。
それでも午後2時過ぎに霧雨に変わったので、ついカメラを持って出た。
家から歩いて撮れる範囲を、散歩がてら彷徨いた。
小室等の乾いた歌声の「雨が空から降れば」が、不意に思い出される。
が、案外しっかり覚えていなくて、詞は断片的にしか浮かばないのだった。
マクロ100mmレンズとEOS8000Dの組み合わせは、
こんな時の接写には向いていると実感した。
軽くて小さい分、体でカバーできるから、
カメラを濡らさない努力が苦にならない。
それでも、そのうちに本降りになってきたので、打ち上げにした。




      頭の重いキバナコスモスは、雨でさらに重たそう。
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      スギナに宿るたくさんの雫たち。
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      雨に濡れるタカサゴユリ。
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      色づき始めたウメモドキの実。ちっちゃなリンゴみたい。
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       イチモンジセセリは雨でも平気?案外濡れない。
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      ヤマトシジミだろうけど、黒点が妙に大きい。これも個性?
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      ツユクサでじっと耐えている、モンシロチョウ。
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      スゲドクガの幼虫。きれいな毛虫が、一段ときれいに。
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     ツチイナゴの幼虫も、雨まみれ。涙模様がまたかなしい。
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      ハグロトンボも動きたがらないようだ。
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      寄ってみると、なんと、口を開いていた。呆れて塞がらなくなった!! なんてね。
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by h6928 | 2015-08-31 18:47 | 季節もの・初秋 | Comments(4)

秋雨の止み間に

どっかりと居座っている秋雨前線のおかげで、
昨日も朝からしっかり雨が降っていた。
それでも、いつしか霧雨に変わっていたので、思い切って撮りに出た。
車で行けば近い三ツ寺公園周辺に目的地は絞る。
いつまた降り出すかわからないので、
大急ぎでコサギのようになって被写体を探す。
何も撮れなければ雫だけでもいいや・・・
と思っていたら、意外に撮れた。
案外、歩いてみれば犬じゃないけど、棒(被写体)に当たるのだった。




      霧雨の雫を宿したエノコログサ。
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      枯れた穂にも雫は平等に宿る。
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      雲間から一瞬太陽が覗きそうになって、水滴も一瞬輝きかけた。
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      モノサシトンボのメスかな。ミントに止まっていた。
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      いつの間にか車のドア内側にいた、コカゲロウのなかま。
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      ヒナバッタの幼虫かな?
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      何か思考中なのか?正面から撮らせてもらえた、ニホンアマガエル。
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      キマダラセセリは、ニラの花で一生懸命に吸蜜。
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      イチモンジセセリが、2頭で一文字に並んでいた。
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      オオミズアオが、最後の命の灯を燃やしていた。
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      小刻みに震えていたから、被写体ブレも心配だった。
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      杭に生えていたツノマタタケも、しっとり。
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by h6928 | 2015-08-30 19:10 | 季節もの・初秋 | Comments(6)

安中郊外で見かける虫

お盆過ぎには厳しい残暑が戻ってくる!!
はずだったよね?確か!?でも、何?この寒さ。
10月並みって良くヘーキで言ってくれちゃうよね。
厳しい残暑に備えていた気力が音を立てて崩れ去り、
もう寒さに体を慣らさなくちゃならんよ。
昨日もそんな感じで、雨に降られないように近場で撮った。
虫たちも体温が上がらないのか、動きが鈍い。
撮りやすいのはありがたいけれど、精気が乏しいのは一寸ね。
それにしても、もう秋雨前線とか秋霖って、早すぎだいねぇ~。
ちなみに「だいねぇ~」は上州弁で、「ですよね」の意、だいねぇ~。
って、くどくて悪かったいね。




    モンシロチョウって、あまり撮っていなかった気がする。
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    モンキチョウも動きが鈍っている。低体温になりそうだよね。
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    ギンイチちゃんがいた。今年3度目かな?ギンイチモンジセセリ。
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    このセセリちゃんはあまり見かけない。裏の白斑がいっぱいある!!
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    半開翅で表の模様も一部が見える。チャバネセセリ・メスだね。
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    肌寒い8月でも、お熱いヤマトシジミカップル。
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    少しでも太陽光を欲ってか、開翅しっぱなしのヒメウラナミジャノメ。
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    ウマノスズクサを探し疲れ、休んでいるジャコウアゲハのメス。
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    ボタンヅルの花粉をむさぼる、シロテンハナムグリ。
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    赤っぽい個体もいた。
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    マツの害虫というウバタマムシが、なぜか田圃のイネにいた。
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    この、頭と穴のでかい幼虫は何なのだ?初めて見た。
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by h6928 | 2015-08-29 18:38 | 昆虫・クモ 等 | Comments(6)

榛名のカルデラで

昨日は久しぶりに榛名湖畔に行ってみた。
朝のうちは曇りだったけれど、出発するときには晴れてきた。
でも、山の方を見るとどっぷりと雲が被さっている。
普段の心がけがいいから晴れることを期待して、かまわずに行ってみた。
・・・現実は厳しい。心がけの悪さが露呈してしまった。
カルデラの内側には、外輪山を越えて霧が流れ込んでくる。
虫はほとんど出てこないし、寒い。
雨がぽつりと落ちてきたりするから、撤収も視野に入れながら撮る。
ごくたまに雲の薄いところから、「天使のはしご」が降りてきたりする。
そんな環境で撮れたのが、以下の写真たちだった。



    「へぇ、旦那ぁ~、よろしく頼んますぅ・・・。」って、ナミハナアブ。
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    ウドの花に来た、ルリチュウレンジバチ?
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    この金属光沢は、まるで人工的に作られたよう。
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    ノダケに来たキイロスズメバチ。アリが果敢に追い払おうと。
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    ナキイナゴ・オス。シャカシャカ鳴くというその声を聞きたい。
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    マツムシソウにキンモンガ。
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    一つのグラスにストロー2本の、恋愛時代を思い出す。
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    だいぶ擦れてしまった、サカハチチョウ。
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    夏眠を終えて復活してきた、ミドリヒョウモン。
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    旅の途中?すぐにまた飛び去った、アサギマダラ。
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    飛びつかれて地上で休んでいる、キアゲハ。
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    いっぱい咲いていたけど選ぶのは迷う、キバナアキギリ。
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by h6928 | 2015-08-28 18:53 | 季節もの・初秋 | Comments(0)

JA花園農産物直売所から、花&雫

まず最初に、昨日載せた「オオチャバネとイチモンジ」のボクなりの判断から。
#1,#2,#6,がオオチャバネ。#3,#4,#5、がイチモンジ、と判定した。
1,2,3,6,は比較的わかりやすいけれど、やっぱり5はくせ者だった。
でも、実際野外で見ると5のようなのが結構いる。
トップに挙げた画像は代表的なオオチャバネだから、
5と比べると違いが撮れているつもりなんだけど・・・。
後翅裏面の白斑の形が、トップ・楕円と、5の角張の微妙な違いが。
わかりにくかったら、それはひとえに、
ボクの写真と説明が至らないためなので、どうかお気になさらないように。


で、今日のは、昨日の霧雨の中、深谷市のJA花園農産物直売所で撮った、
花&雫を、コメント無しでお楽しみを~。
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by h6928 | 2015-08-27 18:46 | 花卉・野菜 | Comments(8)

オオチャバネとイチモンジ

このところ、いつものフィールドで似たもの同士を撮る機会が多い。
イチモンジセセリとオオチャバネセセリだ。
図鑑で区別点が載っているのは、無難に以下の通り。
①イチモンジセセリは裏翅の白斑が直線に並ぶ。
②オオチャバネセセリは、その白斑がジグザグ。
とまぁ、大方はそう書いてある。
もう少し詳しいのもあるけれど、
この①②では割り切れない中間型とか、すごく紛らわしい個体もいる。
今までボク自身が自信を持って判定したつもりでも、
実際はどうだかなぁ・・・だ。
で、今まで撮ったものの中から、いろんな資料を参考にして、
自分なりの判定の基準を求めてみた。
それが以下の3+3=6枚の写真だ。
オオチャバネ3とイチモンジ3。
その下の6枚は、一応それぞれ3枚ずつ選んで、バラで載せてみた。
クイズというほど大げさなものではないので、お楽しみをー。





   ここから3つはオオチャバネセセリの特徴 
   左↑、この白斑は3つ確認できる。右↑、ジグザグな並び。丸みがある。
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  左↑、触角がイチモンジより長い。右↑、その分写真は目が小さく見える。
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    左↑、白いアイリングが愛らしい。右↑、この白斑が8つ数えられる。
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    ここから3つはイチモンジセセリ
 左↑、アイリングはほぼ無い。右↑、ほぼ直線で並ぶ白線。角張る傾向。
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    左↑、触角が短いから目が大きく見える。右↑、この白斑は不鮮明か無いことも。
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    左↑、白斑が5つから7つ。右↑、触角は目の直径3つ分くらい。
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    さあ、では以下の例題を、あなたならどう仕分けるでしょう?

    #1
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    #2
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    #3
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    #4
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    #5
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    #6
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by h6928 | 2015-08-26 19:01 | 昆虫・クモ 等 | Comments(6)

捕食者たちも正念場

処暑もすぎて、だいぶ秋らしさも増してきた今日この頃。
いつもの観音山ファミリーパークも秋めいてきた。
となると、肉食系の虫たちも狩りに必死になっている姿が見られる。
まだ成虫になれないカマキリたちは、
冬が来る前に産卵を終えなければならないから必死。
獲物を十分に食べられなければ、子孫を残せなくなってしまう。
食べられる方もおいそれと餌になってくれないから、
双方とも生き残りをかけたバトルが展開する。
ウスバキトンボは飛びながら捕らえて食べるのか、
食事する場面は見たことがない。
じっと休んでいる姿は、
捕食者には見えない優しさがにじんでいる。




    カマキリは花に来る虫を待っているのだろう。辛抱強い。
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    後ろ姿はまだまだ子供っぽい。
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    何かを捕まえた。もりもり食べてしまう。
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    シオカラトンボの女のコ、お食事中。
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     こちらは男のコ。犠牲者はイチモンジセセリ?
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    こちらではアズチグモの待ち伏せ狩り成功。
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     ウスバキトンボは竿の先には止まらない。
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by h6928 | 2015-08-25 18:43 | 昆虫・クモ 等 | Comments(4)

処暑の日に虫や花

昨日は処暑。
前夜から降り始めた雨が、午前中しばらく降り続いて、
朝は気温も低く寒くさえ感じるほどだった。
午後になったらその雨もあがっていて、
それならば近くに・・・と、撮影に出た。
しばらく間があいている箕輪城跡にと決めて。
行ってみると、肝心なところはまた草刈り部隊が入った直後で、
干し草の匂いも真新しい、綺麗さっぱりしたフィールドが広がっていた。
アチャー・・・・とズッコケたいところだけれど、頭の中だけで転けておいた。
まぁ、それでもせっかくだから、一通り回ってみると、意外に撮れた。
日中は結構厳しい残暑になって、雨上がりだから蒸し暑さも半端無い。
帰ってきて、ブログの更新なんぞをやって、ふと外に気が向くと、
なんと!! エンマコオロギのもの悲しい声がしてる。
気温もずいぶん下がってきて、
さすが処暑だなぁ。




    エノコログサで休んでいる姿もよく見かける、ベニシジミ。
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    ヒメジョオンはお気に入りの花のようで、似合う。
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    後ろ姿もなかなか渋くていいね。
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    座っていると、すぐそばのニラに来てしまった。焦る。
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    マリーゴールドに来た、ツマグロヒョウモンの女の子。
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    一瞬止まってすぐに立ち去った、ホシホウジャク。体毛が乱れてるね。
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    ショウリョウバッタは、じっとしていると保護色が効果的。
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    下ぶくれの顔がユーモラスな、これでもおとなのオンナ。
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    えっ!? 黄色いツチイナゴ!! こんなの初めて見た。
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    アオバハゴロモは、アップにしてみると意外に綺麗。
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    モミジアオイは、まだまだ蕾が見える。当分咲き続けそう。
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by h6928 | 2015-08-24 18:55 | 季節もの・夏 | Comments(6)

アカスジキンカメムシなど

昨日は蒸し暑い残暑にウンザリしながら、玉村町の水辺の森公園で撮った。
まず、久々にアカスジキンカメムシに出会えて、さい先良いスタート。
シロヘリクチブトカメムシは、ボクには初物で、
脱皮したてのバッタ類の体液を吸っている衝撃的なシーンに遭遇。
この虫も温暖化のせいか、近年関東でもみられるようになったとか。
どうりで初物だったわけだ。最近、このテの話しが多いね。
ウラギンシジミの幼虫も、一年ぶりの再会だった。




    シンジュの葉裏にアカスジキンカメムシの幼虫を見つけた。
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    思いっきり寄ってみる。幼虫は飛ばれないもんね。
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    1頭だけ成虫がいた。当然アップで撮りたぁ~い!!
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    もっと寄ってみた。ピントが難しい・・・。
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    近年関東にも進出してきたという、シロヘリクチブトカメムシ。
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    もう終齢だろうか?アカボシゴマダラの大きな幼虫。
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    いつもうつむいているけれど、どうにか顔が・・・。
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    葉に止まって小休止の、キマダラセセリ。
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    今年初物のウラギンシジミの幼虫。黒いのはコガネムシの仲間。
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    青い涙を流している顔の、緑のツチイナゴ。
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    クモの幼体が「かくれ帯」をつくって身を潜めている。
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    カジノキの実は色づいた方が多くなり、地上に落ちているものも。
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by h6928 | 2015-08-23 18:34 | 昆虫・クモ 等 | Comments(0)

群馬の森で今時の虫

昨日は出かける気を挫くような雨が朝から降っていて、
そのままだったら本当に挫けそうだった。
でも正午前にはその雨も上がってくれて、やっぱり撮りに出たのだった。
中途半端な時に行く安全パイの一つ・群馬の森に行って撮る。
空模様はいつまた降り出すか保証しない雰囲気だったので、
いつでも車に戻れる範囲で虫探しをした。
何度も刈られて丈の伸びられない、エノキの若葉には、
今年もアカボシゴマダラの幼虫が見られた。
これから落ち葉の季節に入るまで、ますます数が増えるだろう。
本家ゴマダラチョウは、どこでどうしているのやら。




    地味なハエドクソウに、やっぱり地味なヤマトシジミ。
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    こちらには、ちょっとおしゃれなツバメシジミが。
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    ポーチュラカに来たイチモンジセセリ。
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    雨が上がって、体温を上げようと、曇りでも太陽光を欲している?アゲハ。
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   アカボシゴマダラの幼虫シーズン到来。やっぱり「ごめんなさい」ポーズ。
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    少しでも顔を撮ろうと、徒労覚悟で頑張った。
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    オオスカシバの幼虫は、クチナシの若葉が好物。
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    オンブバッタにも褐色型がいたんだね。まだ幼虫だけど・・・。
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    カマキリさんはまだ幼虫なのに、この見下した視線!!なまいきだよね。
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    鎌の先の細い脚先まで、丁寧に口でお掃除している。
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    ミヤマアカネは、サーブレシーブしようと構えていた、ってジョークだよ。
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    ナガコガネグモが大きくなって、輝いてきた。
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by h6928 | 2015-08-22 18:36 | 昆虫・クモ 等 | Comments(6)

写真を中心とした気ままなミニエッセイ風