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星の小父さまフォトつづり

カテゴリ:季節もの・梅雨時( 76 )

ぐんまフラワーパークで、花と虫

昨日(06/18)は一昨日に続いて暑くなった。
館林はもう猛暑日を記録したとかで、今年は先が思いやられる。

で、昨日も標高的には嶺公園と変わらない、ぐんまフラワーパークで過ごした。

良く晴れた空からは、たっぷりと太陽光線が降り注いでいる。
それでも、風が強いから汗も乾いて、観光には快適なはず。

接写をする目的のボクには、痛しかゆしで不快・・・・。
ファインダーの中で被写体が、一瞬たりとも落ち着いていてくれない。

汗だらだらで被写体が止まっているのが良いのか、
汗が乾いて体温が下がるのを優先するか、
妥協点が見いだせないまま時が過ぎる。

こうなったら破れかぶれ、下手な鉄砲作戦しかない。
帰って来てパソコンで確認すれば、
まぐれ当たりで止まっているのがあって、ほっとした。





     八重咲きのカシワバアジサイは、花が重たそう。
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     こちらは一重のもの。ホソハリカメムシがいた。
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     青いアジサイは、アルミニウムが多いほど青くなるとか。
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     カワラナデシコが、夏の陽を浴びて元気。
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     ハンゲショウは、先っぽの葉がやっと白くなってきた。
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     オカトラノオは、やっと咲き始めたくらい。
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     ホザキシモツケ。上野(こうずけ)で咲いても下野(しもつけ)なんちゃって。
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     カラフルな背景に、ツマグロヒョウモンの色男。
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     カスミソウとスジグロシロチョウ。なんかいい感じ、と思う。
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     忙しそうなキタテハ。じつは、左後翅が失われていた。
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     娘一人に婿○人みたいな、アカスジカメムシたち。
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by h6928 | 2016-06-19 19:00 | 季節もの・梅雨時 | Comments(6)

梅雨の晴れ間の嶺公園で、ほか

6月17日は、真夏日になるとの予報が出て、曇り空は次第に晴れてきた。
だから、少しだけ涼しい所に行こうと、ミズバショウ以来の嶺公園に行ってみた。

その前に、ちょうどカメラを持っていたので、
家のすぐ近くで出逢ったものもスナップショットしておいた(それが最初の2枚)。

嶺公園も特別なものは撮れないけれど、少しは涼しく過ごせた。

なにしろ、ちょっと標高が下がれば、
ハルジオンに代わってヒメジョオンが咲いているのに、ここではまだハルジオンが主流。

両者はよく似ているのに、それぞれの生活する上での適温は微妙に違うようだ。
温度計が無くても、植物を見ればその土地の大体の季節変化は判る気がする。





     ご近所様のお庭にいたベニシジミをチョロスナ。
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     家のすぐ近くでも撮れたラミーカミキリ。着実に分布が広がっている。
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     ここからは嶺公園で     ノアザミで吸蜜するオオチャバネセセリ。今年は初撮り。
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     正面に回っても逃えずに吸蜜を続ける。
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     ウバメガシに、短時間止まったムラサキシジミ。
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     ハルジオンがまだ多く残っていて、スジグロシロチョウが来ている。
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     これもハルジオンに来た、モンキチョウ。
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     モノサシトンボの若い男のコ。定規の目盛り紋が名の由来。     
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     意外に逃げないので近くまで寄れる。女のコのようだ。
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     ガクアジサイにクロオオアリ。白バックでアリがはっきり撮れた。
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     マミジロハエトリは、同定が楽なクモさん。
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     お腹に卵が入っていそうなカナヘビ。目にボクの影が映ってる。
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by h6928 | 2016-06-18 18:36 | 季節もの・梅雨時 | Comments(4)

残り物は、意外に難物

昨日は雨降りを言い訳に、写真を撮らずに過ごしたので、
今回は、14日に撮ったのがたくさん残っていたので、登板の機会を与えたい。

これらの多くは、撮影中は思い込みで同定していたつもりでも、
実際手持ちの図鑑とかで確認しても、
載っていなかったりする、意外な「難物」たちだ。

まだまだ知見が狭いなぁ~~~と、いい歳こいてもつくづく実感するのだった。




     ハナスベリヒユ。本家・スベリヒユはめったに花にお目にかかれないなぁ。
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     こちらはマツバボタン。どちらも同属・ポーチュラカ。
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     いつの間にか咲き出していた、マルバルコウは、夏色。
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     白いツユクサ??? 外来種とは違うような・・・・。
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     ユウゲショウは、こんな薄化粧のもあるんだね。
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     アリウムと言えば確かにそう。ただのネギ坊主。
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      畑脇に植えられた木の、可愛い実。何だろう?アカバナヒョウタンボクだった。
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     アサヒナカワトンボの♀らしいのに、イマイチ判らない。
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     マルアワフキのペア。簡単に同定できると高をくくっていたら、手間取った。
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     ヒカゲチョウとは言えども、案外日向が好きだったりする。
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     アリを狩るクモ、アオオビハエトリ。今まさにアリを狩っていた!
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     フェイジョアの葉にいた二ホンアマガエル。一部色を変えつつある。
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by h6928 | 2016-06-17 19:29 | 季節もの・梅雨時 | Comments(4)

ヒロコドリームガーデンで

6月15日は、やっと梅雨らしさが戻り、ほぼ曇りで時折小雨が降ったりしていた。

新聞の隅っこの広告に、へメロカリスガーデンが開園すると載っていたのを見つけ、
初めてだったけれど、物は試しで行ってみた。

その名も「ヒロコドリームガーデン」とは!! 何とも夢のありそうな花園っぽい。
金井尋子さんが、2003年から趣味で始めたヘメロカリス栽培が高じて、
2007年から花の時期に無料で一般公開をしているとのこと。

この日は初日だけあって、まだ花はこれから感があったけれど、
さほど混んでもいなくて、花も新鮮でゆっくりとれたのは嬉しい。

3千㎡の敷地に、1500品種、10万株が植えられているそうで、
希望者には販売もされている。

それにしても、ヘメロカリスにこんなにたくさんの品種があるとは、ビックリぽんやぁ~。





     056.gifロッキーマウンテンサマー
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     056.gifロペスフォープクィーン
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     056.gifビッグシュアー
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     まだ花は咲き始めで、これからが楽しめそう。
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     056.gifサンセットストリップ
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     056.gifマリオンチュース
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     056.gifオータムメモリーズ
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     056.gifクールランニングズ
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     056.gifキャッツグラドル
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     アマガエルさんもちゃっかり花に入っていた。
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     こんな感じのガーデン。まだ左奥にもある。
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     これ以外にもまだまだ多品種が咲いている。
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by h6928 | 2016-06-16 19:15 | 季節もの・梅雨時 | Comments(4)

梅雨の晴れ間?に

6月14日は「梅雨の晴れ間」とか「五月晴」とか、
気象予報士さんはそれぞれそんなフレーズを口にしていた。

まぁ、言っていることは確かにそうなのだけれど、何か釈然としない。
だって西上州では、梅雨入りしてから雨は13日しか降っていないじゃん。
ほぼ全休で1日だけ仕事をしたように、ボクなら勤務評定をするね。

とかなんとか愚痴っぽい感想を抱きながら、
前日の雨がもたらした湿気と、降り注ぐ太陽熱に悩まされつつも、
高崎郊外を歩いて撮れば、それなりの出逢いがあって嬉しい。

夕方から「所によっては」降るかもしれない雨も、気配だけで終わった。
その気配が涼しい風を呼んでくれたので、
夜は過ごしやすくなって助かった。やれやれ・・・・。




     冬から春の椿と違って、涼しげなナツツバキ。
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     青い空にピンクの花が映える、ネムノキも今が咲き時。
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     芝生のある所では、ちょっと探せばネジバナを見つけることができる。
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     気の早いコスモスが、もう咲いていた。こぼれ種から育ったのだろう。
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     なんと!フェイジョアを育成中の果樹園があった。花も咲き始めていた。
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     とても薄化粧のユウゲショウに、瑠璃色のハムシかな? 目立っていた。
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     存在感を感じさせないで、しっかり吸蜜してる、キマダラセセリ。
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     意外に気が強く、他のチョウを追い払うこともあった、ベニシジミ。
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     控えめなピンクの和毛がおしゃれな、モンキチョウ。
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     ヒメアカタテハは、表の模様をよく見せてくれた。
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     もうかなりお疲れのコミスジ。
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     夏型のアゲハ・男のコ。元気いっぱいだった。
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by h6928 | 2016-06-15 19:15 | 季節もの・梅雨時 | Comments(2)

ぴちぴちちゃぷちゃぷ らんらんらん

6月13日は、ほぼ一日雨天でようやく梅雨らしい天気になった。

こんな時こそ家でいろいろやろうと思っていても、じっとしていられずに、
小降りになってからカメラを持って散歩に出た。

出るときはそうでもなかったけれど、だんだん雨が霧状になるにつれて、
風も強まり、おまけに四方八方へと吹きまわる。

気を付けてはいても、愛機には大変な苦労をさせてしまった。
こんなことをしていて「愛機」は無いだろう!!とカメラに叱られそうだ。

カメラさんごめんなさい。




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by h6928 | 2016-06-14 19:00 | 季節もの・梅雨時 | Comments(8)

まだ空梅雨の箕輪城跡で、虫など

6月12日は、箕輪城跡で撮った。

危惧はしていたけれど、やっぱり!で、見事に草刈りが済んでいて、
きれいさっぱり草はなぎ倒されて、おかげで花も虫も選択肢が極わずか。

とりあえず、撮れそうなものを探して撮るしかない。

城の堀切の斜面は刈られていないので、その辺を物色する。
諦めないで探してみれば何とかなるもので、
特別なものは撮れなくても、この際贅沢は言わない。

ハートのカメムシで有名な、エサキモンキツノカメムシの、
以前から撮りたかった、卵を守る姿を撮れたのは大収穫。

探していた、5個揃って巻き上がった蒴果のあるアメリカフウロが、
ようやく見つかったのもうれしい。




     エサキモンキツノカメムシのラブラブ。黄色の♡は男の子。白い♡が女の子。
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     卵を守っているお母さん。ミズキの葉裏に産んである。裏返したのに逃げない。
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     こちらのは、卵かと思ったら、よく見れば赤ちゃんだった!!
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     マタタビの雄花。雌雄異株なので、こんな花が咲いている株は実がならない。
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     こちらは両性花。実質的には雌花。雌蕊の先端がこの仲間の特徴。
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     花びらが散った後の両性花は、こんな姿。実も育ち始まっている。
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     白いマタタビの葉に、色を合わせきれないでいたニホンアマガエル。
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     隣にはヤマトシリアゲが飛び立とうとしていた。
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     ユキノシタに止まる、スジグロシロチョウ(と思う)。
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     キツリフネを撮っていたら、トラマルハナバチが飛び込んできた。
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     熟してきたクワの実も、懐かしくてつまんでみたら美味しかった。
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     アメリカフウロの5個揃った蒴果殻。中の種子は飛び出した後みたい。
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by h6928 | 2016-06-13 19:14 | 季節もの・梅雨時 | Comments(4)

群馬県憩の森で、もう避暑

6月11日は、やっぱり晴れて真夏日になるとの予報が出ていたので、
榛名山の中腹にある「群馬県憩の森」で過ごすことにした。

下界はやっぱり真夏日になったけれど、ここは26℃ほどで過ごしやすかった。
一番の目当てはギンリョウソウだったけれど、まだ影も形もなかった。
やっぱりある程度雨が続かないとダメなのかなぁ・・・・・。

でも、森林浴はできたし、ウリノキの花も見たし、ミスジチョウにも出逢えたし、
心身ともに健康的に過ごせたのは良かったいねぇ~。





     食べたら死ぬと教わったヘビイチゴ。無毒と知ってから試食したら、味が無かったっけ。
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     普段、地味なニワトコが、赤い実をつける時だけは少し華やぐ。
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     ナルコユリの花は歩いていても見えない。ここでは高低差を利用して撮れた。
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     ウリノキの花は咲いていても、大きな葉の陰で目立たない。
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     アナベルの陰に潜んでいる、バッタの赤ちゃん。
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     サトクダマキモドキの幼虫かな?
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     死んだヒゲナガガを運ぼうとしているアリさん。頑張ってる。
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     キンモンガというけれど、このコは白っぽかった。
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     ヒトツメカギバの白地は、何とも上品にみえた。
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     ダイミョウセセリは、何度も何度もここに止まった。
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     Gパンに止まったのはなんと!ミスジチョウ。一瞬のお客様。
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by h6928 | 2016-06-12 18:52 | 季節もの・梅雨時 | Comments(2)

炎天下だった、太田吉沢ゆりの里

6月10日は太田市の「太田吉沢ゆりの里」に行ってみた。
例年、もっと遅い時期に行っているのだけれど、少しくらい早い方が良いかも?
と、少し欲を出してみたのだった。

8万㎡の敷地に50種150万輪のユリの花が咲くというだけに、見渡せば壮観だ。
それでもよく見れば、やはりまだ早いのか咲ききっていなくて、
「ユリの絨毯」には遠いかな。

また、やっぱり雨が少ないせいかと思うが、生育にばらつきも大きいようだ。
着いたのが正午ごろで、それから2時間、炎天下を歩き回るともう限界。

写真でもわかるように、花の影がほぼ真下に来ている。
6月の夏至も近い晴天は、太陽光も強烈に真上から爆撃してくる。

せいぜい水分補給が精一杯で、例年食べているユリ根の天ぷらも、
買う気にもならないくらい消耗した。
恐るべし、6月の炎天下。
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by h6928 | 2016-06-11 19:01 | 季節もの・梅雨時 | Comments(6)

・・・いまだ空梅雨のもとで・・・

群馬県は相変わらず梅雨時なのに雨に見放されている。

そんな中、一昨日はアジサイが多量にある前橋の荻窪公園に行ってみた。

ほんの申し訳程度の雨が降った後でも、どこに浸み込んだか跡形もないようで、
アジサイたちも申し訳なさそうに「ごめんなさい」をしているようだった。

どうせならもっとアジサイらしいのが撮りたいので、後日改めてーにした。

その代わり、いろいろ物色しながら何かしらを撮ってみた。





     このアジサイは、同じ花序なのに、右と左で色分けされているのが面白い。
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     ベニバナのアナベルは、小さいうちからもう紅色。
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     ベニガクの花に群がるハナムグリたち。人気店でも、店舗数は多いから行列はできない。
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     「アジサイの花粉はおいしいなぁ」って声が聞こえるよう。
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     ブチヒゲカメムシの自信ありげなカムフラージュ。お見事!!
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     シロスジヒゲナガハナバチだろうか?♀は触角が短いという。
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     池のふちには、特定外来生物に指定されている、オオカワヂシャも。
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     こちらには、ヒメヒラタアブの仲間が来ている。
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     イモカタバミに追われてか、あまり見かけなくなってきたムラサキカタバミ。
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     人口の小さな流れの傍に、キツネノボタン。
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     アメリカフウロの跳ね上がった種子。5個はなかなか揃わないものだ。
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     最後に、ちょびっと雨の降った後の雫で〆よう。
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by h6928 | 2016-06-10 19:06 | 季節もの・梅雨時 | Comments(4)

写真を中心とした気ままなミニエッセイ風